こんにちは武田です。

本日は、在庫入庫のご案内です。

人気も有り、頻繁に入庫していますLARTE Design

中でも、W167 GLE系が一番多いのではないか?と思うくらいの頻度です。

恐らく、このフロントリップのデザインが人気の理由だと思います!

このデザインになってから、多く出ております。

このデザインが個人的にも好きな物でして、W167 /C167 GLE のAMG-Line用で世の中に出ているフロントリップの中でもダントツに良いと思います!

前に出過ぎる事も無く、センター位置が、純正バンパーのデザインと同じように構成しているため、統一で出ているデザインより安心できるのではないでしょうか。

塗分けしてオンリーワンのドレスアップもいいのではないでしょうかね?

このフロントリップ、人気があるので、今回在庫を取りました。

No: GLE-LR2-001.01.C  ¥790,000

すぐに出荷可能で対応できます!

通常お時間が掛かるカーボン製なので、イジりたくてウズウズしているオーナー様

チャンスです!

ラガーコーポレーション   
〒338-0836 埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp


MINIにはお馴染みのEVENTURIインテークシステムです。

現行MINI F66系でも人気は変わらずでございます。

 

お馴染みのリバースマウントフィルターを採用

相変わらず美しいカーボン仕上げですが、表に見えない

内側の仕上げは、ただ綺麗に仕上げているのはなく、

空気流量&流速を高める工夫がされているのです。

勿論、ほぼ全車種に採用されている工程です。

 

EVENTURI イベンチュリ カーボンインテーク MINI F65/F66/F67 JCW

EVENTURI イベンチュリ カーボンインテーク MINI F65/F66/F67 JCW

EVENTURI イベンチュリ カーボンインテーク MINI F65/F66/F67 JCW

EVENTURI イベンチュリ カーボンインテーク MINI F65/F66/F67 JCW

EVENTURI イベンチュリ カーボンインテーク MINI F65/F66/F67 JCW

EVENTURI イベンチュリ カーボンインテーク MINI F65/F66/F67 JCW

エンジンルームの熱を遮断し、冷たい外気を積極的に

取り入れますので、パワーアップに直結!

 

仕上げはグロスカーボンのみ

適合は、F65/F66/F67のクーパーSとJCWとなります。

定価:税抜き¥270.000(税込み¥297.000)

 

現在、やっと在庫を確保出来る状態となりました。

即納でございます!!

交換フィルターはF56系と同じ形状となりますので

ほぼいつでも在庫ございますこちらは

定価:税抜き¥20.000(税込み¥22.000)です。

 

ちなみに、「フィルターは洗って、オイルを塗布して湿式にしても

良いか?」というお問い合わせがございます。

これはメーカーでは基本的にはNGです。

何故かというと、エアフロセンサーにオイルが飛び、誤信号を送ってしまう

事が懸念されるので基本的にはやめて頂きたいと本国EVENTURIから言われています。

乾式ですので、汚れたらエアブローが基本ですので、もしご自身の判断で

洗浄される方は良く陰干しして乾燥させてから何も塗布しないようにしてください。

宜しくお願い致します。

 

一般の方はこちらからご購入(予約)が可能です。

YAHOOショッピング

EVENTURIインテークシステム MINI用

https://store.shopping.yahoo.co.jp/bondeshop/bmwmini.html

 

担当 鎌田でした。

 

 

 

 

 

 

 

 


春のイベントウィーク第二弾

明日・明後日の週末は スタディ東京 さんで BC FORGED 大商談会を開催します!

気になる天気は快晴予報☀

フラッグシップSUVのX7や

EVモデルのミニJ01

デモカーのX3 G01などなど

 

1P  2P 合わせて300を超えるデザインの中から

約40種類のカラーをお選びいただき

1ヶ月であなたのホイールを作りますというコンセプトの BC FORGED

きっとあなたのBMW・MINIに似合うホイールが見つかるハズです

 

イベントならではのスペシャルな特典をご用意

ぜひぜひこの週末は スタディ東京 さんへお越しください!

 

ラガーコーポレーション

中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp


最近問い合わせの多いRevuelto レヴェルトのオーナー様お待ちしております


こん〇〇は!

水曜日メディア班ブログです。

今日はホイールのお話


最近は円安や世界情勢の影響もあり、輸入品の価格は右肩上がり。
もちろん輸入鍛造ホイールも例外ではありません。

特にホイールって、ただ「モノの値段」だけじゃなくて、輸送コストやアルミ原材料価格の影響をモロに受けるジャンル。
ここ数年で「え、こんなに高くなったの!?」と感じている方もかなり多いと思います。

実際、以前なら手が届いた価格帯のホイールが、今ではワンランク上の価格になってしまったケースも珍しくありません。
「欲しいけどちょっと悩むなぁ…」と二の足を踏んでいるユーザーさんも少なくないはず。


そこで今回ご紹介したいのが“AK FORGED”。

数あるオーダーメイド鍛造ホイールブランドの中でも、コストとクオリティのバランスが非常に優秀。
当社としてもかなり自信を持ってオススメできるブランドです。

もちろん決して「激安」ではありません。
ただ、アメリカ製や台湾製のハイエンド鍛造ホイールと比較すると、価格差に驚く方も多いと思います。

価格表はコチラ

ではなぜ、そこまでコストを抑えられるのか?

↑工場を訪問した時の様子 他のブランドのホイールも沢山手掛けている為全てはお見せできません。

その秘密は、AK FORGEDの製造背景にあります。

AK FORGEDは、中国の超巨大ホイール工場によって製造されています。


ここで「え、中国製なの?」と少し不安に感じる方もいるかもしれません。

ですが、ちょっと冷静に考えてみてください。

今や身の回りのあらゆる製品に中国製の部品や製造工程が使われている時代。
国産車ですら、中国製部品なしでは成立しないレベルです。

重要なのは「どこの国で作っているか」ではなく、「どう作っているか」。

これはホイールに限った話ではありません。
アメリカ製でも日本製でも、クオリティはピンからキリまであります。

中国はその“幅”が広いだけなんですよね。

そしてAK FORGEDの製造元は、年間400万本ものホイールを製造する超巨大ファクトリー。

そのうち100万本が日本向けと言われており、実は様々なブランド名を冠して日本国内でも流通しています。

おそらく、多くの方が知らないうちにこの工場製のホイールを見ていたり、装着していたりすると思います。

これだけ大量生産を行うことで、一本あたりの製造コストを極限まで圧縮できる。
これがAK FORGEDの価格競争力の大きな理由です。


ではクオリティ面はどうなのか?

こちらに関しても、100万本規模で日本向け製造実績がある時点である程度察していただけると思いますが、工場にはJWL/TUV試験設備も完備。

・13°衝撃テスト
・回転曲げ疲労テスト
・半径方向負荷耐久テスト

こういった強度試験を実際に行っています。

しかも単純に「JWL基準をクリアしてます」ではなく、AK FORGEDは“JWL基準+20%”を目安にテストを行っているのもポイント。


完全に余談ですが、ネット通販などで格安販売されている一部ホイールの中には、実際には試験を行わず、JWLやTUVの刻印だけ入れて販売されている悪質なケースも未だ存在します。

そういう意味でも、ちゃんと試験設備を持ち、実際にテストを行っているというのは非常に重要。

↑実際にテストでリムが曲がりスポークが破断させられたホイール

さらにAK FORGEDは、新デザインが出るたびにその都度テストを実施しています。

ここ、結構大事なポイントです。

最近は「1セットからフルオーダー可能!」みたいな鍛造ホイールメーカーも増えていますが、中にはコンピューター上のシミュレーションだけで実製品テストを行わないケースもあります。

当然、そこにはリスクもあります。

もし気になるホイールがあれば販売しているショップやメーカーに聞いてみてください。

「何処で作ってるんですか?」「実際に強度テストは行なっていますか?」と。

私たちは自信を持って言えます。「実際に工場に行って見てきています」と。

AK FORGEDは世界中へ大量にホイールを供給しているメーカーだからこそ、この辺りをかなりシビアに管理している印象です。

もし万が一、大きな品質問題が起きれば世界規模の話になってしまいますからね。


…ここまで書くと、

AK FORGED最高じゃん!欠点ないじゃん!」

ってなりそうですが

そうなんです。
欠点ないんです(笑)

…と言いたいところですが、強いて言うなら“デザイン性”はやっぱりアメリカ勢が強い!

AKの担当者がこのブログを見ていませんように!(笑)

これはもう、国そのものにカスタムカルチャーが根付いているという圧倒的アドバンテージがあると思います。

デザインの尖り方や、攻めたフィニッシュ、細かいオプション設定なんかは、まだアメリカブランドの方が一歩先を行っている印象。

AK FORGEDも十分カッコいいんですが、「あともう少しフィニッシュの種類が欲しいな〜」と思うことは正直あります。

ただ、この辺りはここ最近かなり進化してきています。

トレンドを押さえたデザインや、独自性のあるディスクデザインもどんどん増えてきていますし、以前よりかなり魅力的になってきているのは間違いありません。

それともう一つ言うと(←結構あるやないかいw)

納期(汗)

少し長めに見ておいた方がいいです。特にポリッシュなど工程の多いフィニッシュの場合。

ただこれはBCの納期(約1.5ヶ月)が早過ぎる説もありますが(笑)

と言うわけで色々と書きましたが価格高騰が続く今だからこそ、“価格と品質のバランス”という視点でホイール選びをするのもかなり重要。

その中でAK FORGEDは、かなり面白い選択肢だと思います。

AK FORGEDのご相談は是非ラガーコーポレーションまで!

それでは!