こんばんは!

 

肩が脱臼したまま早1年半メディア班です。(実話)

 

せて今日はさての話

 

間違えました。

 

さて今日はセテの話

 

正式名称Cete Automotive GmbH

 

ドイツ北部、ハンブルクに本社を置く電装のスペシャリストな会社です。

 

 

便利で画期的な電装品を多数手掛けるコチラですが今日はその中でも特にオススメ商品を紹介

 

コチラ

もう、見たら丸分かりですね

 

車高の上げ下げがスマホで自由自在Active Suspension Controlです。

 

しかもモードごとにプリセット出来るのでその都度操作するなんていう煩わしさはありません。

 

しかもワンタッチでMAXまで下げるショーモード付きなのでオフ会やイベントなどココ一番でも活躍します。

 

 

車高はスマホで下げる時代なんですね、いやーすごい時代

 

適合はコチラご確認下さいませ。

 

本国仕様と日本仕様で中身が異なる車種もありますので詳しくはお問合せください

 

それでは!

 

 

 

 


こんにちはrotiformのブログのお時間です

 

今日は先日開催されたUltrace 2022のご紹介です

 

Ultrace は、2011 年からポーランドで開催されているユニークな自動車イベントです。

ヨーロッパ全土から厳しい先行プロセスを通過したカスタムカーが展示されている、今ヨーロッパで一番レベルの高いイベントと言っても過言ではないと思います。

所謂オールジャンルイベント(笑)ですが、

・ 全体的な車両の状態とカスタムの一貫性
・使用部品の信頼性
・職人技とボディワークの品質
・形状と機能

が評価されて、おおっと思う車が沢山展示されています

 

rotiformはブースに4台展示させて頂きました。

 

 

 

開催場所は日本代表も戦ったことがある、ヴロツワフ サッカー スタジアムで開催されています(笑)

 

 

 

rotiformのブースはシェルのガソリンスタンドをオマージュした展示になっていました。

本物の(使えない)ユーロ ガソリン ポンプも展示しています

 

 

また、このイベントの目玉として、事前審査で選ばれた16台から頂点を決める「トップ 16 バトル」が開催されます。

ここでは、審査員が 1 対 1 のスタイルのノックアウト バトルでお気に入りの車を選びます。

プロセス全体はモバイルアプリを介して実施され、結果は参加者が目撃できるように大画面でライブストリーミングされます。

 

 

残念ながらrotiformは装着されていませんが、日本の車も多数出展されています

 

いつかはrotiform JAPANからもTOP16バトルに参加してみたいですね

 

rotiformJAPAN

ラガーコーポレーション
〒338-0836 埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel:048-845-0808
Fax:048-845-1818
HP:http://www.lager.co.jp
E-mail:info@lager.co.jp


こんにちはrotiformのお時間です

 

7/29に発表になった「Ferrari 296 GT3」この足元を飾るホイールはなんと「rotiform」なんです

 

 

「Ferrari 296 GT3」は数々のレースで優勝してきた「Ferrari 488 GT3」の後継機で、レースデビューは来年1月のデイトナ24時間との事なので、もしかすると

来年の日本のレースシーン、スーパーGTやS耐にも「Ferrari 296 GT3」が出てくるかもしれません

 

Rotiform は 2021 年からテクニカル パートナーを務めており、以前は世界的に有名なフェラーリ チャレンジ チャンピオンシップと GT レーシング シリーズ 2020 488 GTE および 2020 488 GT3 EVO カーに Rotiform ブランドのレース ホイールを供給していました。

 

Rotiform の  Brian は、今回の発表で次のように述べています。

「フェラーリとの技術的パートナーシップを継続することで、このブランドが過去数年間にわたってたゆまぬ努力を重ねてきたパフォーマンスの称賛を示すことができます。296 GT3 は、Rotiform がモータースポーツの分野で何を生み出すことができるかを自動車の世界に示すのに最適なプラットフォームになります。」 

 

 

「Ferrari 296 GT3」に履かれたホイールは「171-F」というデザインになります

もちろん5穴でも作製可能なので、どんな車種にも適合するホイールの作製も可能です

 

 

シンプルな7本スポークですが、スポークの内側のエグリとコンケーブがいい感じですね

 

 

 

 

アンスラサイトも良いですが、ココは鍛造らしいフィニッシュでいい感じに仕上げるのもアリかと思います

シャコタンベタベタだけではなく、硬派なレース活動も行ってるrotiform これからの進化が楽しみです

 

 

 

 

 

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こんにちはrotiform担当です

 

PLAYERS CLASSICについて深堀してほしいというお声を1通だけ頂いたので(笑)

今日はPLAYERS CLASSICについてご紹介したいと思います~

 

まず、PLAYERS とは、15年以上の歴史のあるイギリスとアメリカで行われているカーショーです

rotifromはサポーターとして後援を行っています

 

 

今回は先月に行われた、「PLAYERS CLASSIC」について、、

↑BMW E29xとrotiとクラシックカーでは鉄板のLHRの組み合わせ。

 

↑Auto Finesse S15はWGR-Mにリバティウォークのエアロを巻いたドリドリ仕様。(これもクラシック?)

 

クラシックと名を打っていますが、特に年式には縛りもなく、モダンクラシック、ホットロッド、サーキットモンスター、ドリフト、オールジャンルイベントOKのイベントです

rotiformの車はクラシックが多いですが、、、(笑)

 

 

 

 

 

土日の2日開催で、土曜日はトラック(いわゆるサーキットアタック)がメインで、日曜日はトラックにも車両が展示されて、

フードや音楽、無料の床屋(直訳)もある日本ではあまりないタイプのショーですね

 

 

 

 

参加者はみな口をそろえて「雰囲気がサイコー」と言っています。

これは参加してみないとわからない、、、来年は是非rotiformJAPANからも参加したいですね~

 

 

 

 

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こんにちは

 

今週のrotiformブログはイベント報告です

 

 

7/17(日)に開催された、WRECKIN’MEET​FINAL

rotiformブースではMclaren 720SにKen BlockモデルであるROC-H履かせたデモカーを飾らせて頂きました

このお車の詳細はまだビルダーのBOND OSAKAの岡先生が語っていないので、詳細は後ほど、、、

 

さてさて、砺波平野を一望できる最高のステージ。当日は生憎の雨予報でしたが、タイミングによってはバッチリ晴れました

 

 

 

 

 

 

 

今回もたくさんのrotiform装着車両が出展されていました

 

ちなみにrotiform アワードは、、、BOND OSAKA岡先生に表彰してもらいました

 

 

 

 

 

オーナー様 おめでとうございます!!

 

今週のrotiformニュース

先月イギリスGOODWOOD MOTOR CIRCUIT で開催されたPLAYERS CLASSIC の動画が届きました

 

個人的1位はRotiformWGR-MがついたAuto Finesse S15

めっちゃカッコイイですね

反響があったら、PLAYERS CLASSIC 深堀しますね

 

 

 

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