先日、新品のセンターキャップを取寄せ装着しようとしたところ

全く合わないという事案がありました。

ホイル自体がコピー商品でした。

コピー商品撲滅担当の田口です

皆さんホント気をつけて下さい!

コピー商品は何の強度テストもしてない!

装着テストもしてない!単なるゴミクズですよ!

安いから買おうなんて軽い気持ちで買うのは絶対にやめて下さい!

偽物なのにあたかも本物のような書き方をして

消費者を騙してますので許せない!

コピー商品は売るのも犯罪!買うのも犯罪!ですのでやめましょうね!

お問い合わせはこちらまで

ラガーコーポレーション 

偽物撲滅担当 田口 貴規
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp


TECHART 992.2カレラのエアロですがカーボン素材の商品がありましたが

新しく追加になりましたカーボン素材ではないPRIME素材を

ご案内させていただきます。

TECHART担当 田口です

フロントスポイラー Prime 税別定価¥400,000 E

フロントスポイラー Prime 税別定価¥400,000 E

スポーツデザイン/GTS対応

サイドスカートPrime 税別定価¥451,000 E

リアディフューザー Prime 税別定価¥420,000 E

リアディフューザー Prime 税別定価¥420,000 E

GTS対応

お問合せはこちら

ラガーコーポレーション 

TECHART担当 田口 貴規
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp


TECHARTから、ついに992.2 Turbo S向けの新作プログラムが発表されました!

こん〇〇は!水曜日メディア班ブログです。

日本ではまだ殆ど見かけることのない992.2Turbo S。

まだ納車始まってませんよね?

始まってる?

街で見かけていないのは私だけ?笑

そんな後期型のTurbo S ですがTECHARTからは早くもプログラムは発表されました!

コチラ!

これぞTECHART。

安定のかっこよさです

派手すぎず、しかし確実に存在感を増す。

純正のデザインを尊重しながらも、より低く、より洗練されたデザインとなっています。

流石、老舗チューナー「TECHART」です

あ、ちなみにカブリオレ用も同時リリースされました。

雰囲気とボディカラーがこっちの方が好きなのでこちらで説明します笑

今回のプログラムではフロントスポイラー、サイドパーツ、リアディフューザー、リアスポイラーなどカーボンパーツを中心としたエクステリアに加え、ホイールやインテリアまで幅広くラインナップ。TECHARTらしいトータルコーディネートが可能になっています。

個人的に良いなと思うのは、「やりすぎ感」がないところ。

Turbo Sって元々ボディボリュームがあるので、エアロを盛りすぎると一気に下品になってしまう。

でもTECHARTはその辺りのバランス感覚が本当に上手い

パッと見で違いが分かる。

でも純正の延長線上にも見える。

この絶妙なさじ加減は流石です。

ちなみにマフラーはEマーク付きということで車検も基本的には問題無いでしょう。

サウンドはこんな感じ

スポーツモード

レースモード

ちなみに100馬力アップのサブコンも用意されてます。

飛んでいっちゃいます笑

さらにホイールも新しく「Formula IX Race」が発表になっています。

鍛造なのでかなり軽量

■フロント: 9.5 x 20 ET40 | 9.8 kg
■リア: 12.0 x 21 ET61 | 12.0 kg

カラーもシルバー、ブラック、ゴールドから選べます。

サイズは純正より4mmだけ外に出るチューナーサイズ

TECHART 992.2 Turbo Sは、これから間違いなくカスタムシーンの主役になる一台。

GT3系とは違う圧倒的な実用性とパフォーマンスを持ちながら、どこまでも速い。

そんな究極のオールラウンダーをさらに自分好みに仕上げられるのがTECHARTの魅力です。

992.2 Turbo Sオーナーの方は要チェックです。


TECHARTから、とんでもない1台が発表されました。

その名も――
Mugada GT。

ベースはPorsche 911 Turbo Sですが、これは単なるエアロ装着車ではありません。

ワイドボディ、専用エアロ、徹底的に仕立てられたインテリア。
そして800hpオーバーの圧倒的パフォーマンス。

単なるカスタマイズを超えたポルシェの再構築

純正を遥かに凌駕する存在感です。

派手なのに上品。
攻撃的なのに美しい。

長年ポルシェだけに特化してきたTECHARTだからこそ作れる、まさに“テクニックとアートの融合”。

そして今回のMugada GT、面白いのがそのコンセプト。

動画内では

One vision. One name. One of one.

という言葉が使われています。

つまりこれは単なる限定車ではなく、
オーナーのためだけに作り込まれた1台という考え方。

カラー、ディテール、仕立て、そしてネーミングまでも含めて完全にパーソナルオーダー。

“テンプレートではなくオーナー中心で作られる”

まさに究極のオンリーワンです。

最近は派手なカスタムも多いですが、Mugada GTはちょっと別格。
ちゃんと思想があるんですよね。

この辺りは動画を見るとかなり伝わると思います。

そしてここ重要。

こういう車を見ると「海外のすごい世界の話でしょ?」と思いがちなんですが――

実は日本からオーダーすることだって出来ちゃいます。

海の向こうの関係ない話じゃないんです。

カラーやインテリア、仕様の作り込みまで含め、自分だけの1台を作る。
そんな世界が本当に現実として存在しています。

もちろん簡単に作れる車ではありません。
でも、だからこそ価値がある。

TECHART正規輸入元、ラガーコーポレーションでは日本からのオーダーにも対応可能です。

「誰とも被らない、本物の1台を作りたい」

そんな方はぜひご相談ください。


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです。

 

2週ほどブログをすっ飛ばしまして、皆様お久しぶりでございます。😅決してサボっていた訳ではございません。

 

何をしていたかと言うと、ドイツ出張に行っておりました。

 

ドイツからブログを書くことも出来なくは無いんですが・・・アクセスの関係や時差で・・・という言い訳です笑

 

そんな訳で久しぶりとなったメディア班ブログは今週からドイツネタをお届けしたいと思います。

 

出来れば擦り倒して年内のブログはドイツネタで乗り切ろうと思います

 

さて初回の今週はコチラ

 

TECHART

 

ハイ!

 

みんな大好きTECHARTも訪問してきました!!

 

外観がプチリニューアルされまして綺麗になってました。

 

ちなみにプチリニューアルに伴って大きく「TECHART」のロゴが外壁に付いたところ

 

「え?ここがTECHARTなの?」と通りがかりの人が来社する機会が増えたそう

 

意外と看板とか大事ですよね。

 

TECHART

 

さてそんなTECHART 本社ですが中に入ると・・・

 

やってまいりました!カイエン用のワイドボディーキットプログラム”MAGNUM”

 

発表されたときがグレーだったり紫だったりだったので結構派手は感じでしたが

 

真っ黒&実車は落ち着いた雰囲気でメチャクチャカッコいいじゃないですか!!!

 

個人的に911は派手目なのが似合いますがカイエンやパナメーラのTECHARTと言ったら渋めな雰囲気のほうが似合うと思うんですよね。

 

TECHART

 

で、こちらはカンパニーカー&コンプリートカーという事で内装までキッチリ仕上げられた仕様

 

オレンジ色のアクセントを上手く使ったコチラも激渋仕様でした

 

TECHART

 

ちなみにシートのパンチングも特殊で

 

コレ何柄に見えます?

 

答えは

 

TECHARTのT!!

 

パンチングの穴の大きさを変えることで絶妙な存在感を演出しています。

 

TECHART

 

MAGNAMはまだ日本で制作実績ありませんから作ったら相当目立つと思います。

 

勿論、内装まで仕上げることも可能です。

 

是非お問合せ下さい!

 

TECHART

 

そして隣に停まっていたコチラはナント初代GT Street!しかも1号車!

 

991のGT Streetが有名ですが実は997からGT Streetってあるんです

 

このころのTECHARTの雰囲気個人的に大好きです!

 

特にバンパーデザイン!最高です。

 

聞いたところコチラはお客様の車両で、今回実写と全く同じミニカー制作の為、お預かりしているとの事。

 

これから3Dスキャナーでデータ取りするそうです。

 

TECHART

 

工房では職人さんたちが相変わらず忙しそうに内装を仕立ててました。

 

TECHART

 

ミシンとか使う機会が多いからでしょうか?

 

女性の職人さんが多かったです。

 

TECHART

 

 

そんな訳で隣の作業スペースでは、この勢いで内装がバラされていました

 

私だったら元に戻せる自信がありません(笑)

 

数をこなしている証ですね

 

TECHART

 

さて突然ですがここで問題です。

 

工房の奥で私が見つけたコチラは何でしょうか?

 

チッチッチッチ

 

時間切れ~!

 

正解は

 

TECHART

 

ルーフライニング用の光ファイバーでした!

 

ロールスロイスなどに採用されているスターライトヘッドライナーと仕組みは同じやつですね。

 

表立ってメニュー化はされていませんが、そこはあらゆる物がオーダーメイドで仕立てられるTECHART!

 

要望に応じてこんな事も出来るそうです。

 

カイエン、パナメーラ辺りに良いかもしれません。

 

という訳で今回はドイツ出張、「TECHART編」をお届けしました。

 

TECHARTのパーツはラガーコーポレーションにお任せください!

 

それでは!