先日、新品のセンターキャップを取寄せ装着しようとしたところ

全く合わないという事案がありました。

ホイル自体がコピー商品でした。

コピー商品撲滅担当の田口です。

皆さんホント気をつけて下さい!

コピー商品は何の強度テストもしてない!

装着テストもしてない!単なるゴミクズですよ!

安いから買おうなんて軽い気持ちで買うのは絶対にやめて下さい!

偽物なのにあたかも本物のような書き方をして

消費者を騙してますので許せない!

コピー商品は売るのも犯罪!買うのも犯罪!ですのでやめましょうね!

お問い合わせはこちらまで

ラガーコーポレーション 

偽物撲滅担当 田口 貴規
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp


今週末は久々イベントのない週末 でも天気は雨

イベントは雨じゃないから恵まれてるのか それとも…

 

来週末はまたまたイベントウィークエンド 久々の大阪遠征

泉大津フェニックスでアメマガさんプレゼンツ

アメマガ祭り2026 in OSAKA

 

ラガーも ラグジさんブース へ飛び入り参加します!

先週の北海道でも展示した新作 BC FORGED をはじめ

各種アメ鍛を展示予定 AL13や1886などをインストールした

チャレンジャーも出展予定 なかなかお目にかかれないチャンスです!

 

ひとつだけ問題が… 泉大津フェニックスは日陰もなければ屋根もない

完全オープンエアイベント 雨じゃないといいなぁ~

 

アメマガ祭り2026 in OSAKA

日時 2026年6月28日(日)
時間 10:00~15:00(雨天決行)
会場 泉大津フェニックス 多目的広場
住所 大阪府泉大津市夕凪町4番
一般入場料 お一人様 1,000円(税込)
※中学生以下は無料
駐車場代 1台あたり 1,000円(税込)

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp

 


今年もやってきました 

短い夏の北の大地でラガー取り扱いの鍛造ホイールを一挙展示

スタイルコクピットフィール さんプレゼンツ

“第四回聖鍛祭” 来週の土日での実施です!

 

 

もうすっかり北海道でもおなじみの BC FORGED をはじめ

1886 Anrky AL13 MV FORGED などなど

オートサロン会場でも展示したさまざまのホイールたちを

実際にご覧いただけるチャンスです!

 

 

今回も BC FORGED ではデモカーをご用意

モノブロックEH235を太履きした迫力のモデルをご覧いただけます

 

また ラガーでも取り扱いをさせていただいております

 

  さんと

 

 さんも合同出展

 

詳細は スタイルコクピットフィールさんのブログ で

ぜひぜひお越しください!

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp

 

 

 

 


こん〇〇は!

水曜日メディア班ブログです。

いや〜来ましたね。

Porsche 911 GT3ベースの「GT3 S/C」。

正直、噂はだいぶ前から出てたので「ついに出たか」くらいで驚きは無いんですが…
価格ね。そこは普通にビックリしました(笑)

このご時世、Porscheの動き的にも色々言われてますが、噂レベルでは「今ちょっと業績的に厳しいから、このGT3 S/Cは相当気合い入れて作ってくるんじゃないか」なんて話も。
真相は分かりませんが、実際どうなんでしょうね。この辺は実車見て判断したいところです。

それにしても、細かく見ていくと新しいオプションもちらほら。
この辺りも含めて、ただの派生モデルでは終わらなそうな雰囲気はあります。

で、「S/Cって何?」って話なんですが…
調べてみました。

シンプルに言うと Speedster / Cabriolet 系を示唆する略 っていう見方が濃厚っぽいですね。
要するにGT3の“オープンモデル的ポジション”という理解で良さそうです。


そしてこのブログといえばやっぱりカスタムの話。

ポルシェの老舗チューナー、TECHARTは間違いなく触ってくるでしょうね。
GT3系はすでにノウハウも蓄積されているので、大半のパーツは流用前提で動いてくると思います。

ただ気になるのはやっぱりS/Cならではの専用パーツ。
カブリオレ(もしくはそれに準ずる構造)になることで、補強やエアロの考え方も少し変わるはずなので、その辺りをどう料理してくるのかはかなり楽しみです。


そして…はい、来ました。

ホイールの話です(笑)

「またかよ」って思われそうですが…またです。

ラガーコーポレーションで取り扱っている鍛造ホイールは、その多くがオーダーメイド。
なので今回のような最新車種、GT3 S/Cでも問題なく製作可能です。

ただし。

ここはいつも通りですが、現車測定はやりたいところ。

というのも、992 GT3って前期と後期でリア周りの足回りが変わっていて、
実際にホイールのオフセットが違うという事態が発生してるんですよね。
当時はこれで結構業界がざわつきました。

今回のGT3 S/Cも同じ後期型ベースなので、基本的にはクーペと同じと考えるのが自然なんですが、
幌の機構が入ることで足回りに微妙な変更が入っている可能性もゼロではない。

なので――

1号車は慎重にいきましょう。

この辺り、攻めすぎて失敗するよりは、しっかり測って確実にキメる方が絶対にいいです。

というわけで今回は、発表されたばかりのGT3 S/Cのお話でした。

GT3 S/Cのカスタマイズは、ぜひラガーコーポレーションにお任せください


こん〇〇は!

水曜日メディア班ブログです!

今日は人気のアメ鍛メーカー「AL13 」から新しくフローフォームが発売になったのでお知らせ!

コチラ!

 

Flow+TechnikTM FR80’sです!

これホントにフローフォーム?ってくらいスタイリッシュなデザイン!

このブログを見てくださってる方は説明不要だと思いますがフローフォームは言うならば鍛造と鋳造の中間みたいな立ち位置

リムの部分に圧力をかけながら引き延ばして成形する工法なので粘りや強度が鋳造に比べ高められているのが特徴

ですが弱点もあってデザイン的には削りの鍛造のような複雑な物が苦手・・・

だったハズなのにどうですかこれ!?

メチャクチャスタイリッシュじゃないですか?

多分デザインだけだと鍛造と見分けつかないと思います。

フランジまで伸びたスポークはシャープさと絶妙なラウンドで表現される芸術的なデザイン

色は一先ずサテンブラックのみのようですが拘る人は後から塗っちゃえばいいんです笑

センターキャップは1Pですが鍛造モデルの3Pセンターキャップを模したデザイン

どんな車の足元にも似合いそうです。

気になるラインナップは20〜22

「カスタマイズされたフィットメントにも対応!」との事なので定番のPCDとスタンダードなオフセットには対応していそうです。

最後に気になるお値段ですが

これがビックリ‼️

20インチで$699〜

って事は今の為替で言うと一本約10万円て事?!

勿論、日本で手に入れるには送料や税金など諸々掛かりますが鍛造モデルに比べたら圧倒的なコストパフォーマンスになりそうです!

コチラお取り寄せ商品になりますが気になる方はぜひお問い合わせください!

それでは!