こん〇〇は!

 

土曜日メディア班ブログです。

 

今日は2022のsemaで大注目だったホイールブランドをご紹介しちゃいます

 

コチラ!

 

 

ロサンゼルスに本社を構えるWheelimage(ホイールイメージ)社の鍛造ホイールブランド、MVFORGED(エムブイフォージド)です

 

常に新しい物をチェックしている方ならご存じの方もいらっしゃるかも知れませんが恐らく「初めて聞いたわ〜」という方の方が多いでしょう。

 

それもその筈、ここ数年でその高いクオリティとデザイン性が一気に認知され今ではアメリカで絶大な支持を集めるブランドなのですから。

 

だって急過ぎてGoogle先生にMVFORGEDって聞いても本国公式HPが引っかからないですからね(笑)

 

多分インスタの方が先に引っ掛かります。

 

もう時代をモロに反映しているというか、みんな何を見て車を作っているのか表れていますね。

 

さてそんなMVFORGEDですが

 

 

 

 

 

 

 

こんな感じでスーパーカー4台+カリナンの豪華ラインアップで注目の的になっていました

 

そんなMVFORGEDの特徴は・・・

 

 

 

 

 

 

 

この芸術的な削り込み

 

直線的なラインだけでなく、曲線も多用された複雑な造形

 

会場に足を運んだ同業他社(他の有名鍛造ホイールメーカー)の人も驚いていたそうです。

 

 

 

そしてエアロディスクやマルチピースのセンターキャップ、カーボンリムなどトレンドを確実に抑えたラインナップ

 

さらにさらに

 

これだけじゃないんです。

 

 

これ

 

なんだか分かります?

 

オフロードやドラッグレースでお馴染みのビードロックホイールです。

 

 

なんとコレ、スーパーカーをターボ化してメチャクチャパワーアップさせることで有名なSheepyraceのホイールなんです。

 

こんなのも依頼されて作ってるんですね

 

当然ドラックレースにも使われるのでそれに伴った強度や剛性、精度が求められる訳なのですがそれが実現できていると言うのが何よりのクオリティの証明

 

「うんうん分かった。で中の人との意思疎通はどんな感じ?」

 

ご安心ください。

 

 

実はrotiformのウチ担当が移籍してるんです笑

 

という訳でMVFORGED来年の注目株ナンバーワンです!

 

インスタも頻繁に更新されているので是非最新情報をチェックしてみてください!

 

それでは!

 

 

〒338-0836 埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel:048-845-0808
Fax:048-845-1818
HP:http://www.lager.co.jp
E-mail:info@lager.co.jp


マフラーエンドにレイアウトされた排気音量をコントロールする

エキゾーストコントロールバルブ

 

かつてはバキューム圧を利用するバルブが主流で

ラガー取扱いのエキゾーストバイパスモジュール EBM

 

フェラーリ マセラティ ランボルギーニ と

それはそれは相当数販売させていただきましたm(__)m

 

しかしながら昨今の電子化で新型モデルは負圧バルブから電磁バルブに置き換えられ

細工をするとエラーが表示されるという事態が💦

そこで救世主 ここにきて取扱い実績もラインナップも大幅に増えた

 

ASR Component – Lager Corporation

 

取付はカプラーさえ見つければ間に挟むだけのイージーインストール

電源を確保したり CANの配線を見つけたりという煩わしい作業は一切ありません!

以下はほんの一例です

 

Ferrari Portofino / Roma


 

Lamborghini Huracan STO

 

McLaren 720S / 600LT

 

ロットによってリモコン形状が多少違うのはご愛敬

1(オープン)ボタンでスポーツモード 音量↗

2(クローズ)ボタンでコンフォートモード 音量↘

3(📢)ボタンで純正モード復帰

 

 

便利なラストメモリー機能もあり

自宅などで静かにエンジンスタートしたい場合にもお役に立ちます!

 

動画はコチラ ⇩ ⇩ ⇩

対応車種は多種多様ですが 仕様によって取付できない場合があります 

詳しくはお問合せください お問合せお待ちしてます!

 

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp


こん〇〇は!

 

昨日の大雨の中名古屋に行って、朝イチからPV撮影→ダッシュで埼玉まで戻っときてヘトヘト

 

水曜日メディア班ブログです。

 

さて今日もsema show AL13ブースの続きをお伝えします。

 

 

まだ紹介していないのはコチラでしたね

 

1016industriesのエアロキットを纏ったPORSCHE 992!

 

ちなみにコチラは1016ブランドではなくポルシェ専用の9DESIGN(ナインデザイン)というブランドで展開されています。

 

詳しくはコチラ

 

1016ブランドの製品同様ドライカーボン製でカーボン目も通常の綾織とフォージドカーボンから選べます。

 

純正バンパーアドオンタイプ(そのまま取り付け)なのでカットやバンパー交換など必要なく取り付けが可能!

 

フロントは純正リップ部に少し被る部分とそれにプラスされたスポイラー部といった構成

 

写真では分かりづらいですがリップ部はダクトではなくそのまま抜けているので上から見ると地面が見えます。

 

488の純正リップみたいな感じと言ったら分かりやすいでしょうか?!

 

純正のラインを崩さずスポーティーさをアップする事が可能です。

 

フードも同じく純正ラインをそのままに前部にダクトを設けた仕様でGT3の様なシルエットにする事が出来ます。

当然ドライカーボンなのでかなり軽量化にも貢献出来るのでは?

 

 

サイドは前後フィンを立ち上がる形で低さとレーシーさを演出

立ち上がった部分に目が行きがちですが下側もエアロ形状になっているのでポルシェに似合う流線形のラインになっています。

 

サイドのダクトにはカーボンカバーと中央に9DESIGNのロゴ

 

 

リアはウィングとディフューザーの構成

コチラもフロント、サイドと同様立ち上がったデザインで統一感を持ったエアロパーツになっています。

 

 

ホイールはAL13のC020-109R (グロスポリッシュクリア)

 

往年の細かいメッシュデザインを現代版にリメイクした様なデザインは新しさと歴史あるシルエットを融合させた新しいスタイル

 

昔を知る人にも知らない人にもウケそうなこういったデザイン性の高さはやはりアメ鍛ならではですね

 

エアロディスクをそのまま組み込んだ様なリム周りも個人的に◎です

 

ここまで992でカスタマイズされた車両はまだ日本にほぼいないと思うので今こんな感じで作ったら注目の的になること間違い無しです!

 

 

そして最後に紹介するのはブース、いや会場でも一際目立っていたコチラのカリナン

 

コチラも1016のエアロキットがフルフルで装着された車両

 

 

ラッピングもさることながらその存在感と厳つさは半端じゃなくギャラリーにも写真を撮られまくっていました。

 

コチラは見てわかる通りワイドボディキットな訳ですが単品でのパーツ設定はなく外装フルセットになります。

 

詳しくはコチラ

 

 

かなりワイドになるので、それ用のホイール必須な訳ですがフロント、サイド、リアがオーバーフェンダーによって繋がるシルエットは圧巻の一言

 

 

各パーツも非常に立体感のある形状なのでオーバーフェンダーだけが悪目立ちしてしまうこともありません・・・車全体が目立ち過ぎですが笑

 

リアのオーバーフェンダーが大きくエグられているのはカリナンのリアドアが逆開きだからですね

 

 

リアバンパーも凄いボリュームでフェンダーに負けない存在感

 

ご覧の通りみんな興味津々です

 

 

マーカー類はやっぱり同色なんですね。

 

日本だと逆に赤とかオレンジのマーカーがかっこ良かったりするのに笑

 

無い物ねだりなんですね

 

 

そんなカリナンの足元を飾るのは当然新作のラグジュアリーシリーズLUX03

 

何本スポーク数えるのも大変そうな細かいマルチスポークはカリナンの足元にピッタリ

 

ですがセンターキャップはラグジュアリーとは一味違う大きなAL13ロゴが目立つフローティングキャップ(ロールス純正と同じ走っても回らないタイプ)

 

見方によってはこのカジュアルなセンターキャップが意外もメチャクチャ似合ってて素敵

 

なかなか日本だと見かけない雰囲気ですね

 

 

という訳でブログの回数を稼ぐべく伸ばしに伸ばしまくったsema show × AL13ブースの紹介はこれでおしまい笑

 

皆様楽しんで頂けましたでしょうか?

 

次回のブログは・・・・

 

 

sema show × 〇〇FORGED編が始まります笑

 

お楽しみに!それでは!

 

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皆様こんにちは!ラガーコーポレーションの橋本です!

 

本日は、大量入荷したEVENTURIのカーボンインテークキットのご案内です!

 

発売から2年が経ち、近頃街中でもよく見かけるようになってきた”GRヤリス”

 

もともと、モータースポーツを視野に入れて開発されたGRヤリスは、HKSやGReddyなど各国内チューナーによるパーツも豊富に存在します。

 

 

こちらの箱から取り出したるは……

 

何を隠そうEVENTURIのカーボンインテークです!(2回目)

 

 

キット内容は、

 

・フロントエンドからエアクリーナーへとつながるカーボン製エアダクト

 

EVENTURI特有の逆向きのエアクリーナー

 

・タービンインレットパイプ

 

・各接続パーツ

 

 

高い技術力で成形されたドライカーボン製のダクト

 

 

 

前後の接続部にはラバーのモールディングが施され、

 

エンジンの振動に伴う擦れ・破損を未然に防ぐ配慮がなされています。

 

 

こちらがEVENTURIのリバースコーンフィルター

 

流入したエアーがフィルターへと押し込まれる形になります。

 

 

シリアルプレートに刻印されている”THE ART OF AIRFLOW”の文字通り

 

流速や流量など、すべてが計算されつくした形状となっています。

 

 

もちろん高い成型技術によるフィッティングの良さから、容易にインストール可能です。

 

こちらのマットクリア仕上げに加えて、グロスクリア仕上げも在庫しております。

 

交換用フィルターもございますので、メンテナンスもご相談ください。

 

サウンドはこちらの動画をご覧ください!

 

出力は15HP、トルクは2.5kgf・mの向上が期待できます。

 

性能も折り紙付きのEVENTURIカーボンインテークシステムをぜひご検討ください!

 

LAGER HP:http://www.lager.co.jp/

 

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こんにちは武田です。

 

もう間もなく12月、しかし、今年は久しぶりの各イベントがこの時期でも頻繁に開かれていますね!

先週末の土曜日も、フジスピードウエイにて、ミニフェスがあり、当社からも参加させていただきました!

ただねー、もうこの時期の野外イベントは、寒い! 特にフジスピードウエイなど山の上になると、つま先から冷えますからねww

体調崩さぬよう残り1ヵ月を突っ走るだけです!

 

さて、本日も!URBAN AUTOMOTIVEなのですが。

 

アルミホイールを装着していただきましたのでご紹介いたします。

 

今回、BOND OSAKAさんで、DEFENDER 110にURBAN WX-1をご成約いただき、装着が完了した画像をいただきました!

 

URBAN のホイールの良いところ、それは、DEFENDER専用のサイズになっておりまして。

フロント

10.0×22 ET35

リア

10.0×22 ET25

と、このように、前後でインセットが違います。

これにより、前後の出面を合わせる事が出来るので、10.0Jを4枚通しでも、リアが引っ込む事もありません。

こういったところがさすが!って思うんですよね。

折角、高い買い物をしてドレスアップするのに、リアが引っ込んでは、悲しいですから。

更に、サテンブラックに合わせて、これまた、Range Rover 専用のIID、アドバンスナットも装着。

 

黒で統一されております!

 

オーナー様さすがと思うのが、スペアタイヤ!

カバーを付けてURBANで統一される方も多いのですが、今回のこちら、スペアタイヤまでも同じホイールを装着していただきました。

ホイールデザインはシンプルなのですが、こだわりのゴッツゴツタイヤを組み合わせて、街乗りにも軽いオフロードにも似合うドレスアップになっていると思います。

ホイール一つでここまで大きく変わるんだなぁと、ほんとホイールって重要な部分です

 

BOND OSAKAさんでは、更に、URBAN Track スタイルのエアロパーツもご成約いただいておりますので、そちらの装着も楽しみです

やっぱり、まだまだ今年はURBAN AUTOMOTIVEから目が離せないのです。

 

 

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