TECHARTから、とんでもない1台が発表されました。

その名も――
Mugada GT。

ベースはPorsche 911 Turbo Sですが、これは単なるエアロ装着車ではありません。

ワイドボディ、専用エアロ、徹底的に仕立てられたインテリア。
そして800hpオーバーの圧倒的パフォーマンス。

単なるカスタマイズを超えたポルシェの再構築

純正を遥かに凌駕する存在感です。

派手なのに上品。
攻撃的なのに美しい。

長年ポルシェだけに特化してきたTECHARTだからこそ作れる、まさに“テクニックとアートの融合”。

そして今回のMugada GT、面白いのがそのコンセプト。

動画内では

One vision. One name. One of one.

という言葉が使われています。

つまりこれは単なる限定車ではなく、
オーナーのためだけに作り込まれた1台という考え方。

カラー、ディテール、仕立て、そしてネーミングまでも含めて完全にパーソナルオーダー。

“テンプレートではなくオーナー中心で作られる”

まさに究極のオンリーワンです。

最近は派手なカスタムも多いですが、Mugada GTはちょっと別格。
ちゃんと思想があるんですよね。

この辺りは動画を見るとかなり伝わると思います。

そしてここ重要。

こういう車を見ると「海外のすごい世界の話でしょ?」と思いがちなんですが――

実は日本からオーダーすることだって出来ちゃいます。

海の向こうの関係ない話じゃないんです。

カラーやインテリア、仕様の作り込みまで含め、自分だけの1台を作る。
そんな世界が本当に現実として存在しています。

もちろん簡単に作れる車ではありません。
でも、だからこそ価値がある。

TECHART正規輸入元、ラガーコーポレーションでは日本からのオーダーにも対応可能です。

「誰とも被らない、本物の1台を作りたい」

そんな方はぜひご相談ください。


こん〇〇は!水曜日メディア班ブログです。

今日はちょっと面白いクルマの話題。
メルセデス・ベンツが新しく発表した次世代ラグジュアリーバン
Mercedes‑Benz VLEです。

Vクラスの後継とも言われているモデルで、
いわゆる「ミニバン」なんですが…

ただのミニバンではありません。

メルセデス曰く

“グランドリムジン”

とのこと。

要するに
「リムジンの快適性」と「MPVの実用性」を合体させたクルマです。

しかもその名の通りEVモデルとして登場するそうで後続可能距離700kmくらい走るみたいですよ。

さらに急速充電すれば15分で350km走るそうな

日本では「EV自体全然だめじゃ〜ん」見たいな空気ですがミニバン天国ジャパンなのでVLEの動向次第でEV市場に動きがあるかも?!なんて勝手に思っています。

そんなVLEですがラガーコーポレーション的に気になるのはカスタマイズ!
現時点ではメカニカルな部分での情報が開示され知ないので想像になってしまう部分が多いですが先ずは足回り!

おそらくローダウンについては発売さえされれば、かなり早い段階で出来ると思います。

エアサス車なら余程特殊な構造でない限りレベライザーを調整すればローダウン出来るハズ。

多分無いとは思いますがバネの場合だとローダウンサスがリリースされるまで少し時間は掛かりそう。

ただし最近の車、特にEVだと車高の高さが様々な車両のコントロールに関連している可能性(自動運転や自動ブレーキなど)がある為、その辺りの方が慎重な開発が必要になりそうです。

ローダウンが出来ればそう!

次はホイールですね!

これはもうラガーコーポレーションの超得意分野なのでお任せください!って感じです。

実車さえあればオーダーメイドの鍛造ホイールが製作可能です!

重量がかなりありそうなのでデザイン面での工夫や強度確保が必要になりそうですが最近のトレンドのディッシュや太めのスポークなら問題ないでしょう

う〜ん夢が広がります。

その他、エアロなどは売れ行き次第ってところでしょうか?!

また続報が入り次第ブログネタにしたいと思います。

最新車種もラガーコーポレーションにお任せください!

それでは!


こんばんは!

 

水曜日メディア班ブログです。

 

昨晩ミラノで発表されたフェラーリの新型フラッグシップ

 

849 テスタロッサ

 

849テスタロッサ

 

皆さんもうチェックしました?

 

名車テスタロッサの名前を継ぐモデルなのでエクステリアも寄せて来たのかな?

 

なんて思ったら全く新しい?!

 

いや、フロントの造形はリトラでこそ無いものの近いのか?

 

とまぁ良い意味で期待を裏切るサプライズなモデルですね。

 

個人的にはサイドのフィンもしくはそれを彷彿とさせるデザインが欲しかったところですが

 

逆立ちしても買えないので個人的な感想はこの辺にしておきます(笑)

 

さてそんな849テスタロッサですが詳細に関しては調べれば山ほど出てくるのでここではアフターのパーツについて書こうと思います。

 

先ず当然ですがアフターのパーツは今のところ存在しません。

 

昨日発表されたモデルだからそりゃそうだ

 

ですがイケちゃうパーツもあります。

 

MV Forged Heritage Collection

 

そう!

 

アメリカ製鍛造ホイールです!

 

画像のMV Forged Heritage Collectionなんてまさにドンピシャ!

 

オーダーメイドなので新型車でも計測さえできれば製作可能です。

 

続いてローダウン

※写真はSF90のサスペンションです

 

ポジション的にはSF90の後継という事で足回りは大きく変えてこないハズ

 

恐らく純正で車高調なので多少下げる事は可能でしょう。

 

しっかり下げたいのであればアフターからの発売を待つしかありませんが、恐らくNOVITEC辺りが最速でリリースしてくれる事でしょう!

 

849テスタロッサ

 

続いてマフラー

 

最近は騒音規制や排ガス規制などガチガチに縛られていますし、車両側で細かく制御されているのでアフター品でのマフラー交換はかなり厳しいでしょう。

 

という訳で可能性が高いのは純正のバルブをコントロールするASR!

 

asr exhaust module

 

http://www.lager.co.jp/brand/asr_component/?model=11

 

ASRはフェラーリ用を数多く適合出していてSF90は勿論、最近のモデルだとプロサングエも適合ありますのでじきに849テスタロッサ用が出てくる可能性は高いです。

 

とまぁカスタマイズの需要としてはこんな感じでしょうか?

 

後はハードに弄る方用にボディキットも恐らく

 

MANSORY

 

1016 industries

 

ZACOE

 

辺りがリリースしてくるでしょう!

 

何か発売になりましたらまたお知らせしたいと思います!

 

それでは!

 


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです。

 

今日はお知らせ

 

992.2 TECHART

992.2 TECHART992.2 TECHART992.2 TECHART

 

ドイツに本社を構える老舗ポルシェチューナー「TECHART」から現行911後期(992.2)用パーツがリリースされました。

 

先ずは王道のエアロキット

 

カレラ用とGTS用それぞれがリリースされました。

 

フロント、サイド、リアのスポイラーは勿論、フードやフェンダー、ミラー、ウィングまでラインナップされています。

 

TECHARTではエアロもきちんと空力を計算して設計されていますのでダウンフォースの向上に繋がります。

 

アウトバーンの国ですからね。

 

カッコだけのエアロでは危険ですからね。

 

992.2 TECHART 992.2 TECHART 992.2 TECHART 992.2 TECHART

 

エアロの他に足回り系のパーツもリリースされました。

 

ダウンスプリングに純正ショックのまま車高調化する「Threaded Spring Kit」も

 

そしてリフターが付いていない車用に「後付けリフターキット」も

 

中古車でリフター無しを理由に諦めていた人には最高じゃないでしょうか?!

 

992.2 TECHART 992.2 TECHART

 

勿論、チューニングパーツもリリースされています。

 

一気に100馬力以上パワーアップさせちゃうTECHTRONIC

 

「えっ?!そんなにパワーアップして大丈夫なの?💧」って思いますよね?

 

無論、チューニングに絶対はありませんが、最近はどんな車もターボが当たり前。

 

故に環境性能優先で本来の実力が封印されているケースが多いのが現実。特にスポーツカー。

 

だからその封印を解いて上げるだけでめちゃくちゃパワーアップしちゃうのです。

 

速くなったら一緒に気持ちよく走れる様にもしたいですよね?

 

そんなあなたにはTECHARTエキゾーストシステムをどうぞ笑

 

純正と同じ様にバルブ機構が付いていますのでTPOに合わせた車の使い方が可能です。

 

992.2 TECHART 992.2 TECHART 992.2 TECHART 992.2 TECHART

 

そして最後はインテリアパーツ!

 

OPで選び忘れた人もそうでない人もTECHARTのカーボンインテリアパーツでレーシーで豪華なインテリアを演出出来ちゃいます!

 

さらにカスタマイズしたい方には伝統のカスタムステアリングやカスタムフロアマット

 

究極を求める方は内装全張り替えなども可能です!

 

是非お問い合わせください!

 

それでは!

 

お問い合わせはLINEが便利!

 

 

 


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです。

 

突然ですが今日は国産SUV、特にランクルのカスタマイズについての話

 

ワタクシ、ずっと思ってたんですよ。

 

「ランクルって弄るの難しくね?」と

 

難しくね?っていうのは技術的な問題じゃなくて雰囲気的な問題

 

なんていうか・・・

 

当たり前なんですけど国産車なので弄るとどうしても「ザ国産カスタム」みたいな雰囲気が出てしまうというか・・・

 

まぁパーツも圧倒的に国産メーカーが多いわけですし・・・

 

全然「ザ国産カスタム」が悪いわけじゃないんです。

 

アメリカとかヨーロッパみたいな雰囲気が個人的に好き過ぎるだけなんです笑

 

でも、そのアメリカとかヨーロッパではあまりカスタムしたランクルって見かけないですよね?

 

そんなこともあって

 

なんかこう海外のショップがカスタムした様な垢ぬけた感じ出すの難しくないですか?

 

 

 

 

でも今日見つけたんですよ!

 

コチラ!

ランクル250

 

ランクル250

 

ランクル250

 

日本でも超人気のアメ鍛MV FORGEDのTERRA Seriesを履いたランクル250です!

 

どうですかコレ?!

 

メチャクチャ雰囲気良くないですか?

 

弄り方といい、写真の撮り方といい

 

実はコチラ、「IMPORT HOOKUP」っていうフィリピンのショップが弄ったランクル250なんです。

 

普段アメリカとかヨーロッパのショップはチェックしてるんですがフィリピンはノーチェックだったぁ・・・

 

フィリピンの皆様ホントごめんなさい

 

これからはもっと世界中のショップをチェックします

 

で、このIMPORT HOOKUPっていうショップが作るランクルがかなりカッコよくて他にも

 

LEXUS LX600

 

LEXUS LX600

 

LEXUS LX600

 

LEXUS LX600にカッコよくMV FORGEDを履かせていたり

 

Liberty Walk Land Cruiser 300 Liberty Walk Land Cruiser 300 Liberty Walk Land Cruiser 300

 

Liberty Walk のワイドボディキットをこんなにスッキリ組んだランクル300を作ってたり

 

ホントなんかワタクシの好みにドンピシャなんですよね。

 

他にも沢山カッコイイ車作っているのでIMPORT HOOKUPで検索してみては如何でしょうか?

 

あ、ちなみに案件でもなんでもなくただカッコよかったからブログネタにしただけです笑

 

そしてランクルにアメ鍛ってメチャクチャカッコいいのでみんな履きましょう!っていう話でした

 

それではまた来週