Royal Tailsはカラーリングといい、スタイルといいお洒落感抜群ですが、

そこにこのオプション品を付けるとさらにgoodです

ペットカート オプション品 royal tails ロイヤルテイルズ お散歩バッグ

バッグです!

こちらは、カートのハンドル部分に装着したり、お散歩バッグとして

手提げ・ショルダーでも使用できます

バッグの色も勿論カートと同じなので、統一感も出でいい感じになります。

(※グレーのバッグは設定ございません<m(__)m>)

royal tails grace チャコール オプション バッグ

バッグの中も区切られていたり、外側にもポケットがたくさん付いているので、

色々入れられます。

ハンドル部分の装着以外にも、カートの横にも装着できます!

これがとてもお洒落且つカッコイイです!

他のメーカーでも横にリングを通す箇所があれば、装着できます!

実際、他社のカートに付けている方もいます

(リングの感覚が広すぎたり、狭すぎると装着はできません)

因みにリングの感覚は、約27㎝です。

 

こちらのバッグは税込み¥17,600です!

 

下記サイトからもご購入頂けますので、チェックしてみてください!

https://store.shopping.yahoo.co.jp/bondeshop/royaltails005.html

http://www.lager-onlineshop.com/shopdetail/000000000108/ct21/page1/order/

 

royaltails_jp  インスタグラム

 

 


こん〇〇は!

 

土曜日メディア班ブログです!

 

今日もメディア班が撮影してきたカッコイイ車を紹介します!

 

コチラ!

 

 

もう色々説明しなくてもパッと見でカッコ良すぎるMcLaren 600LTです

 

600LTと言えば570Sをベースとした超高性能モデル

 

100kg近いダイエットがされていたり、パワーアップされていたり、スペシャルなエクステリアになっていたりとそれだけでも十分特別すぎる見た目でオーラを放っている車両ですが今回のお車はボディカラーも刺激的

 

MSO(McLaren Special Operations) と呼ばれる特注部門が手がけたLantana Purpleというスペシャルカラーなんです

 

もうね、メチャクチャ目立つしカッコイイのですよ

 

 

そんなスペシャルな600LTの足元を飾るのは2022に追加された新しいデザイン、BC FORGED HCS32S

 

一見するとアウターリムとインナーリムの2ピース構造と思いきや、ディスクとリムの2ピースという凝ったデザインのホイールになります。

 

これによりリムの深さは見えなくなりますがディスク部が強調され「強靭でしっかりとしたイメージ」のホイールに仕上がっています。

 

 

チラッと見えるピアスボルトは実はダミーという

 

BCの遊び心もあるデザインです。

 

某メーカーは浮いてるスポークとかやってますからね(笑)ホイールの進化、デザインの進化はホントどこまで行くのでしょう?!

 

あ、ちなみに「ダミーピアスボルト無い方がいいなぁ」なんて人にはHCS32というダミーピアスなしモデルもあります。

 

 

当然オーダーホイールですから出面もバッチリ!

 

 

バッチリ!

 

 

バッチリ!

 

なんですよ笑(大切な事なので3回言いました)

 

同じデザインやホイールでも出面やサイズ、コンケーブ具合でカッコ良くもカッコ悪くもなっちゃいますからね

 

小さい積み重ねや細かいところも超重要です。

 

それが突き詰められるのがオーダーホイール、そしてBCFORGEDのいい所

 

 

ちなみに今回、カラーはブラッシュドグレイという金属の磨き目を生かしたスモーク系ペイントで仕上げています。

 

という訳でBC FORGEDではあらゆる車にセミオーダーメイドで製作が可能です。

 

「俺の車適合するホイールが少ないんだよなぁ」とか

 

「理想のホイールがないんだよなぁ」というそこのあなた!

 

少々お値段は張りますがいっその事理想のホイールを作っちゃいましょう!

 

 

BC FORGEDなら膨大なデザインから選んで自分の好きなカラー、反り具合、サイズで製作が可能です。

 

是非一度お近くの取り扱い店までご相談ください!

 

それでは!

 

 

 

 

 

 

 

ラガーコーポレーション
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
車輌パーツ関連
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp

 


毎年毎年のことですが💦

オートサロン明け1月末に一瞬だけひと段落するのもつかの間 

インターバル短く2月からはまたフル稼働

例年春が一年の中でもいちばん忙しい季節です

 

今年はコロナによるさまざまな規制もすっかり落ち着き

来月からは久々の海外バイヤー部隊も再集結

さまざまな新しいアイテムを続々とご紹介できるようガンバリます!

 

さてさてタイトル通り 来週末は恒例の “大阪オートメッセ” 

昨年はプレスデーだけの参加でしたが 今年は通期で会場にステイ!

 

といってもこちらもいつもの通りですが 大阪オートメッセはラガーコーポレーションとしての出展ではなく

BOND OSAKA” ブースの応援という形での参加です 今回も展示車両は3台!

 

今回の新ブランドは 昨年のSEMAショーを皮切りに取扱いを開始した新たなアメ鍛

 

アルミニウム合金の精錬方法が確立された 西暦1886年にネーミングの由来を持つ

1886 FORGED WHEELS  を展示予定です!

 

コチラはラガー取扱い AG Luxury をプロデュースしている AVANT GARDE が製作を請け負う

クォリティ高いマシニング技術とフィニッシュにご期待

来週の金曜は現地からブログをお送りします!

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp


早いものでついこないだオートサロンが無事に終わった

と思ったらもう2月に突入です。

こりゃあっという間に2023年が終わりますね。

ここで一つ田口から発表がございます。

実は田口  US FORGED WHEELの担当に任命されました

担当は今まで通りケンジイシダが担当致します。

そんな担当の田口….ヨーロッパブランドの担当しか

やった事がありません

MANSORY 

TECHART

を10年以上やらせていただいております。

US WHEEL 只今猛勉強中です。

2023年はUS WHEELのプロフェッショナルを目指します

恐らく田口がUS  FORGED WHEELについてブログを書くのは初めてだと思います。

記念すべきUS FORGED WHEELブログ第一弾は

昨年末から新規に取扱いさせていただいている

カリフォルニア発

メーカーサイトはこちら

MV FORGED

まだまだ新しいブランドですのでネームバリューもまだまだですが

2023年間違いなくキマスヨ

こんな車両に装着されています

スーパーカーはもちろんカーボンリムもしっかり設定ございます。

SUVにも装着できます。

お問い合わせお待ちしております。

US FORGED WHEEL 

担当   田口 貴規

TEL:048-845-0808


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです。

 

今日はスペシャルでメチャクチャカッコイイ車を撮影させて頂いたのでご紹介したいと思います。

 

コチラ!

 

 

ボンド名古屋店がカスタマイズを担当した真っ黒ボディが厳つすぎるカリナンです

 

勿論、ド新車

 

実はコチラのお車、超人気アパレルブランド「GOD SELECTION XXX」のオーナー様が所有されているカリナン ブラックバッジなのです。

 

しかも驚きなのがオーナー様は30代前半という事凄すぎます

 

でも、もっと凄いと思ったのは「ロールスロイス」「カスタマイズされた車両」この2つを「オシャレ」に昇華しているという点

 

単純にワードだけ聞いたら「厳つさ」だったり「押し出し感」だったりがイメージとして先行すると思いますが、こんなにもオシャレに乗るのはなかなか出来ないんじゃ無いでしょうか?

 

 

注目するべき点としてまずソリッドのブラックとブラックバッジという点

 

通常選びがちなメタリックやパールをあえて選ばず、手入れは大変ですがあえて純粋な「黒」であるソリッドブラックをオーダーされているそう。

 

そのおかげで同じ黒でもメタリックやパールと違う濡れた様な艶感を纏ったボディになっています。

 

そしてロールスが若年層に向けたパッケージとして近年の車種に設定した「ブラックバッジ」を選択している事で全体的な纏まりは勿論、昔ながらのロールスが持つ「優雅さ」や「高級感」にプラスして「オシャレさ」が備わっています。

 

なんかこの流れ、最近の高級ブランドにも感じるんですよね。

 

ルイヴィトンとかディオールとかグッチ、バーバリーなどの老舗高級ブランドもカジュアルな物をどんどん取り入れて同じ方向に向かっていっている気がするのです。

 

 

これをそのまま体現しているというか、自身のライフスタイルに取り入れているのはもう脱帽です

 

ちなみにガラスはスケスケのクリアガラスだったり、通常ブラックバッジでもメッキになってしまうドアハンドルもラッピングでグロスグラックにされていたりと細かい所にも拘りが詰まっています。

 

 

そしてそんな拘りが詰まったオシャレカリナンの足元に選ばれたのがAL13 WhellsのC00-109R というディッシュホイール

 

最近アメリカを中心にブームの兆しが見えるディッシュホイールですがそこはオーナー様、普通になんて履きません。

 

 

まず24インチでリムもディスクも真っ黒!

 

そして同じディッシュでも多数派を占めるリバースリムではなく、あえてステップリムを選択する事で「ベタッとした感じ」や「大きすぎて車じゃなくてホイールが走ってる感」を和らげ立体感が表現されています。

 

ちなみにセンターキャップはロールス純正流用という事で走っても回らないフローティングタイプです。

 

 

そして出面も限界ギリギリの絶妙セッティング

 

製作を担当された飯村店長によると「久しぶりに死ぬかと思った」との事(笑)

 

オーダーメイドで製作できるのがアメリカ製鍛造ホイールの醍醐味ですが、実測して机上で計算しても最終的に車に取り付けるまでは分かりませんからね

 

数多くの制作実績で得たノウハウが生きているのです。

 

 

最後に引きでもう一枚

 

「車業界」や「アパレル業界」、「ホイール業界」その全ての最先端をしっかり取り入れつつも、それらをそのまま「なぞる」のではなく自身のライフスタイルに融合させ、あくまで自然に表現する事のカッコ良さ。

 

今回、機会があり撮影させて頂いて本当に勉強になりました。

 

メディア班はこれからもカッコイイを撮影してお届けしますので次回もお楽しみに!それでは!

 

ラガーコーポレーション
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