こんにちわ武田です。

 

先日、初物と言っていいでしょう商品が入荷しました!

 

ORC OFF ROAD EXCLUSIVのルーフラックキットです。

こちら本国のフルパーツが装着されていますので、ウィンドウリフレクター+LED4Fogが付いています。

今回入荷しましたのが、基本セッティングのルーフラック+エンドキャップになります。

とにかくデッカイ木箱で届きまして、運ぶのも一苦労でしたww

そしてこの前方先端に付いているのがエンドキャップ

 

これでフタをすることで、ウインドウちふれクターが無くても違和感なくルーフラックが納まります!

ホームページで部品を観ても、なんだ?このエンドキャップって?ってなると思う商品です。

 

そして、このゴッツイながらも、W463Aにものすごく似合うと思いません?

フラットなんで、昔ながらの商業用のラックとはまったく違いますw

もちろん、こんな高いところに荷物を載せるのに一苦労することもない、リアラダーも装着!

前型のW463の時に、このORCリアラダーが非常に人気があり、常に在庫をしていた事を思い出しました。

 

現行型になって、どちらかというと、シティ派なイメージになっているので、このような装飾品はあまり出なくなりました。

しかし、ORCは発売当初から出しており、いつかは日本でも増えるのではないか?と思っております。

W463Aでも、人と違ったイジり方ができますよ!

 

こんなパーツ無いか?などと各国の商品を探す事が得意な当社なので、なんでもご相談ください!

Germany

 

 

JAPAN

 

 

〒338-0836 埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel:048-845-0808
Fax:048-845-1818
HP:http://www.lager.co.jp
E-mail:info@lager.co.jp


今年も残り後僅かですが、ペットイベントはまだまだあります!

次のイベントは、「鼻短犬祭(はなたんけんまつり)」です

鼻短犬???

その名の通り、鼻がぺちゃの犬種が集まるイベントです!

フレンチ・ブルドッグやシー・ズーやパグ、ペキニーズ等々色々な犬種が集まります!

名 称             鼻短犬祭2022 クリパ – Short Muzzle Dog Festival –

公式HP      https://hanatanken.com

開催日時   2022年12月11日(日) 9:00~16:00 ※雨天決行(荒天中止)

場 所           こもれび森のイバライド  茨城県稲敷市上君山2060-1

入場料

・前売りチケット 大人 1,800円 小学生以下 600円 3歳以下 無料 ご愛犬 800円

・当日チケット 大人 3,000円 小学生以下 1,000円 ご愛犬 2,000円

   ※こもれび森のイバライド入園料を含みます。(大人1,000円、子供600円、愛犬500円)

 

前売り券チケットは以下URLよりお求め頂けます!

(販売期間:2022/9/4(日) 20:00~2022/12/10(土) 19:00)

https://bit.ly/3q06MZ7

 

弊社はRoyal Tailsの全種類のカートを展示販売いたします!

勿論、全種類試乗可能です!

気になっている方は、是非弊社ブースまでお越し頂き、試乗してみてください!

royaltails_jp  インスタグラム


こん〇〇は!

 

土曜日メディア班ブログです。

 

今日は2022のsemaで大注目だったホイールブランドをご紹介しちゃいます

 

コチラ!

 

 

ロサンゼルスに本社を構えるWheelimage(ホイールイメージ)社の鍛造ホイールブランド、MVFORGED(エムブイフォージド)です

 

常に新しい物をチェックしている方ならご存じの方もいらっしゃるかも知れませんが恐らく「初めて聞いたわ〜」という方の方が多いでしょう。

 

それもその筈、ここ数年でその高いクオリティとデザイン性が一気に認知され今ではアメリカで絶大な支持を集めるブランドなのですから。

 

だって急過ぎてGoogle先生にMVFORGEDって聞いても本国公式HPが引っかからないですからね(笑)

 

多分インスタの方が先に引っ掛かります。

 

もう時代をモロに反映しているというか、みんな何を見て車を作っているのか表れていますね。

 

さてそんなMVFORGEDですが

 

 

 

 

 

 

 

こんな感じでスーパーカー4台+カリナンの豪華ラインアップで注目の的になっていました

 

そんなMVFORGEDの特徴は・・・

 

 

 

 

 

 

 

この芸術的な削り込み

 

直線的なラインだけでなく、曲線も多用された複雑な造形

 

会場に足を運んだ同業他社(他の有名鍛造ホイールメーカー)の人も驚いていたそうです。

 

 

 

そしてエアロディスクやマルチピースのセンターキャップ、カーボンリムなどトレンドを確実に抑えたラインナップ

 

さらにさらに

 

これだけじゃないんです。

 

 

これ

 

なんだか分かります?

 

オフロードやドラッグレースでお馴染みのビードロックホイールです。

 

 

なんとコレ、スーパーカーをターボ化してメチャクチャパワーアップさせることで有名なSheepyraceのホイールなんです。

 

こんなのも依頼されて作ってるんですね

 

当然ドラックレースにも使われるのでそれに伴った強度や剛性、精度が求められる訳なのですがそれが実現できていると言うのが何よりのクオリティの証明

 

「うんうん分かった。で中の人との意思疎通はどんな感じ?」

 

ご安心ください。

 

 

実はrotiformのウチ担当が移籍してるんです笑

 

という訳でMVFORGED来年の注目株ナンバーワンです!

 

インスタも頻繁に更新されているので是非最新情報をチェックしてみてください!

 

それでは!

 

 

〒338-0836 埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel:048-845-0808
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E-mail:info@lager.co.jp


マフラーエンドにレイアウトされた排気音量をコントロールする

エキゾーストコントロールバルブ

 

かつてはバキューム圧を利用するバルブが主流で

ラガー取扱いのエキゾーストバイパスモジュール EBM

 

フェラーリ マセラティ ランボルギーニ と

それはそれは相当数販売させていただきましたm(__)m

 

しかしながら昨今の電子化で新型モデルは負圧バルブから電磁バルブに置き換えられ

細工をするとエラーが表示されるという事態が💦

そこで救世主 ここにきて取扱い実績もラインナップも大幅に増えた

 

ASR Component – Lager Corporation

 

取付はカプラーさえ見つければ間に挟むだけのイージーインストール

電源を確保したり CANの配線を見つけたりという煩わしい作業は一切ありません!

以下はほんの一例です

 

Ferrari Portofino / Roma


 

Lamborghini Huracan STO

 

McLaren 720S / 600LT

 

ロットによってリモコン形状が多少違うのはご愛敬

1(オープン)ボタンでスポーツモード 音量↗

2(クローズ)ボタンでコンフォートモード 音量↘

3(📢)ボタンで純正モード復帰

 

 

便利なラストメモリー機能もあり

自宅などで静かにエンジンスタートしたい場合にもお役に立ちます!

 

動画はコチラ ⇩ ⇩ ⇩

対応車種は多種多様ですが 仕様によって取付できない場合があります 

詳しくはお問合せください お問合せお待ちしてます!

 

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp


こん〇〇は!

 

昨日の大雨の中名古屋に行って、朝イチからPV撮影→ダッシュで埼玉まで戻っときてヘトヘト

 

水曜日メディア班ブログです。

 

さて今日もsema show AL13ブースの続きをお伝えします。

 

 

まだ紹介していないのはコチラでしたね

 

1016industriesのエアロキットを纏ったPORSCHE 992!

 

ちなみにコチラは1016ブランドではなくポルシェ専用の9DESIGN(ナインデザイン)というブランドで展開されています。

 

詳しくはコチラ

 

1016ブランドの製品同様ドライカーボン製でカーボン目も通常の綾織とフォージドカーボンから選べます。

 

純正バンパーアドオンタイプ(そのまま取り付け)なのでカットやバンパー交換など必要なく取り付けが可能!

 

フロントは純正リップ部に少し被る部分とそれにプラスされたスポイラー部といった構成

 

写真では分かりづらいですがリップ部はダクトではなくそのまま抜けているので上から見ると地面が見えます。

 

488の純正リップみたいな感じと言ったら分かりやすいでしょうか?!

 

純正のラインを崩さずスポーティーさをアップする事が可能です。

 

フードも同じく純正ラインをそのままに前部にダクトを設けた仕様でGT3の様なシルエットにする事が出来ます。

当然ドライカーボンなのでかなり軽量化にも貢献出来るのでは?

 

 

サイドは前後フィンを立ち上がる形で低さとレーシーさを演出

立ち上がった部分に目が行きがちですが下側もエアロ形状になっているのでポルシェに似合う流線形のラインになっています。

 

サイドのダクトにはカーボンカバーと中央に9DESIGNのロゴ

 

 

リアはウィングとディフューザーの構成

コチラもフロント、サイドと同様立ち上がったデザインで統一感を持ったエアロパーツになっています。

 

 

ホイールはAL13のC020-109R (グロスポリッシュクリア)

 

往年の細かいメッシュデザインを現代版にリメイクした様なデザインは新しさと歴史あるシルエットを融合させた新しいスタイル

 

昔を知る人にも知らない人にもウケそうなこういったデザイン性の高さはやはりアメ鍛ならではですね

 

エアロディスクをそのまま組み込んだ様なリム周りも個人的に◎です

 

ここまで992でカスタマイズされた車両はまだ日本にほぼいないと思うので今こんな感じで作ったら注目の的になること間違い無しです!

 

 

そして最後に紹介するのはブース、いや会場でも一際目立っていたコチラのカリナン

 

コチラも1016のエアロキットがフルフルで装着された車両

 

 

ラッピングもさることながらその存在感と厳つさは半端じゃなくギャラリーにも写真を撮られまくっていました。

 

コチラは見てわかる通りワイドボディキットな訳ですが単品でのパーツ設定はなく外装フルセットになります。

 

詳しくはコチラ

 

 

かなりワイドになるので、それ用のホイール必須な訳ですがフロント、サイド、リアがオーバーフェンダーによって繋がるシルエットは圧巻の一言

 

 

各パーツも非常に立体感のある形状なのでオーバーフェンダーだけが悪目立ちしてしまうこともありません・・・車全体が目立ち過ぎですが笑

 

リアのオーバーフェンダーが大きくエグられているのはカリナンのリアドアが逆開きだからですね

 

 

リアバンパーも凄いボリュームでフェンダーに負けない存在感

 

ご覧の通りみんな興味津々です

 

 

マーカー類はやっぱり同色なんですね。

 

日本だと逆に赤とかオレンジのマーカーがかっこ良かったりするのに笑

 

無い物ねだりなんですね

 

 

そんなカリナンの足元を飾るのは当然新作のラグジュアリーシリーズLUX03

 

何本スポーク数えるのも大変そうな細かいマルチスポークはカリナンの足元にピッタリ

 

ですがセンターキャップはラグジュアリーとは一味違う大きなAL13ロゴが目立つフローティングキャップ(ロールス純正と同じ走っても回らないタイプ)

 

見方によってはこのカジュアルなセンターキャップが意外もメチャクチャ似合ってて素敵

 

なかなか日本だと見かけない雰囲気ですね

 

 

という訳でブログの回数を稼ぐべく伸ばしに伸ばしまくったsema show × AL13ブースの紹介はこれでおしまい笑

 

皆様楽しんで頂けましたでしょうか?

 

次回のブログは・・・・

 

 

sema show × 〇〇FORGED編が始まります笑

 

お楽しみに!それでは!

 

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