こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです。

 

今回もsema showネタです。

 

え?いつまでやるの?

 

ネタが尽きるまでです(笑)だって写真1000枚くらい撮って動画10時間くらい撮りましたからね。

 

もしかしたら来年までやってるかもです(爆)

 

という訳で今回は皆様お待ちかねAL13 wheels(エー・エル・サーティーン)でお届けします!

 

ちなみに今回AL13は1016 industries(テン・シックスティーズ・インダストリーズ)とのコラボ出展

 

展示車両の全てが1016 industriesのエアロキット装着車両でした。

 

さぁ早速見て行きましょう!先ずはコチラ!

 

 

流線形のボディに右手のAL13が・・・

 

って冗談です。コチラはAL13のキャンギャルの方

 

車はコッチです↓

 

 

順番に紹介していきましょう

 

先ずはブース中央に一台だけ横向きに停められ一番目立っていたコチラ

 

 

1016 industriesのフルカーボンエアロを纏ったマクラーレン720S

 

とにかくインパクトが半端じゃなく、会場でもメチャクチャ目立つ存在でした。

 

ちなみにコチラは1016 industriesの社長の車

 

 

フロント・サイド・リアは勿論、ドアやフェンダーまで交換され、ルーフと下周り以外はブルーカーボンで纏められていました。

 

これクオーターパネルもカーボンですからね

 

いくらマクラーレンはパネルが取り外せるとは言えエグすぎます

 

パーツ構成など詳しく知りたい方はHPをご覧下さい。

https://1016industries.com/visualizer/?cid=21

 

そんなトンデモボディになった720Sの足元に履かせるのは・・・

 

 

AL13の新作R130-109RD 4PC AERODISC!!

 

アルファベットと数字が多くてワケワカメですね順番に解説しましょう

 

 

まずベースになっているホイールは今回単品でも展示されていた新作のR130というホイール

 

3本づつのスポークがシャープに伸びた15本スポークのホイールです。

 

見て分かる通りボルトホール周辺も大胆に削り込まれ非常に軽量な仕上がりになってます。

 

 

そしてこれをゴールド系のフィニッシュで仕上げ、センターキャップの中身は綾織のカーボンになっています。

 

そんな新作ホイールにこれまた新作のエアロディスクを組み合わせたのが

R130-109RD

 

これまでの109Rシリーズと違いエアロディスクにエアガイドが設けられクーリング効果が得られる構造になっています。

 

当然回転方向がありますので左右非対称のデザインです。

 

これまではディスクのカラーやリムのカラーをそれぞれ選ぶのが精一杯でしたがエアロディスクが加わった事でアレンジの幅も大幅に広がりました。

 

だから「R130-109RD 4PC AERODISC!!」←3pcじゃなくて4pc(インナーリム、アウターリム、ディスク、エアロディスク)なんですね

 

勿論、アメ鍛ですから外径からオフセットまでフルオーダーが可能。あらゆる車両へ対応可能です。

 

 

なんとなくエアロディスクってスポーツカー、スーパーカーのイメージかも知れませんが・・・

 

 

こんな感じで海外だとGクラスに履かせてたりもします

 

 

 

なんてってたってG900もエアロディク付いてますからね車の仕上げ方次第でSUVでも全然アリじゃ無いでしょうか?!

 

という訳でAL13ブースの720Sの紹介でした。

 

お次は・・・

 

だいぶ長くなっちゃったので次回にします笑

 

次回予告「AL13ブースのウルスとSVJ解説」でお送りします

 

AL13と1016 のお問合せやお見積もりはお気軽にラガーコーポレーションまで

 

それでは!

〒338-0836 埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel:048-845-0808
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E-mail:info@lager.co.jp


JLラングラーにお乗りの皆様!!!

利便性向上アイテムのご案内です😀

 

AZUTO JLラングラー・JTグラディエーター用 カップホルダー

右側用 MHG-036 ¥6,000/税別

左側用 MHG-037 ¥6,000/税別

ドアに差し込み両面テープで固定する簡単取付

絶妙なポジションでエアコンの送風も妨げません!!!

内装に合わせたデザインなので違和感なくマッチ😄

ビッグサイズのカップにも対応

幅広いサイズのドリンクを収納できます!!!

 

こちらも定番商品になりそうな予感!!!

お問合せお待ちしております🙂

 

ラガーコーポレーション 高橋

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こんにちは武田です。

 

今年も残すところ1ヵ月ちょいでね。という事もチラホラ会話に出てくるのではないでしょうか?

この時期に当社としては、納期にピリピリするんです。

海外物のバックオーダー品がちゃんと年内に入るか?これがまず毎日の課題になります。

そして、今年は今まさに、中国とか台湾の『ロックダウン』にすでに悩まされているため、どうにもならない事とはわかっていますが、担当者に風当たりが強くなっております💦

お客様、広い心でお待ちください<(_ _)>

 

本日はURBAN AUTOMOTIVE から、New スタイリングの情報が入ったので、ご案内させていただきます!

先日もフルキット+ホイール フルでご注文が入っています。

ROLLS ROYCE CULLINAN

このキットにStyle 2なる物が存在すると本日知りましたw

 

違いをご覧ください。

Style 1

そして、Style 2

 

違いとしましては

URBANの象徴でもある、フロントのスリットダクト。

左右とセンターがスリットの形状。これは、他の車両も同じデザインです

 

そして今回のStyle 2

ごらんのとおり、左右は1スポーク形状で、センターは純正風になっております。

さらにStyle2は、フロントリップのセンタースポイラーが追加になります!

 

スリットでイカつく見せるか、スポークでシンプルスポーティーに見せるか、悩むところですw

 

もちろん価格はどちらも同じです。

選択肢が広がったという事ですね。

 

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来週土曜日、26日に富士スピードウェイにて開催されますMINI FES.2022に

Royal Tailsのカートを展示販売致します。

ボンドガレージさんの場所を一角お借りして、Royal Tailsのカート全種類を並べます。

勿論、試乗もできますので是非お気軽にお声がけください!

(スタッフが会場を回って、ペット連れの方にはお声がけをするので

その時は笑顔でご対応をお願いします笑)

 

アリスは、フレームがとてもコンパクトになりますので

ミニ乗りの方には特にオススメです!

フレームは畳むとコットの中に収納もできます!

通常ペットカートは、フレームを畳んでもそこそこのサイズで

尚且つ重たい。。。

ですが、アリスであればフレームはとてもコンパクトになるし、

且つ軽い!!!女性でも楽に持てる軽さです!

 

当日はGraceも展示致しますので、是非是非ご来場される方はボンドガレージさんのブースにお立ち寄りください。

 

Royal Tails JP インスタグラム

 

 


こん〇〇は!

 

土曜日メディア班ブログです。

 

今日もsema show ×rotiformの続き

 

先ずはセントラルホールの外、会場のど真ん中という目立つ位置に展示されいたコチラの車両

 

 

TJ RUSSELL 1991 PORSCHE 911 BAJA

 

russellbuiltというポルシェのラリー仕様を数多く手掛ける会社の出展です。

 

なかなか狂った事(←褒め言葉)をやってる面白い会社なので興味のある方は是非HPインスタも見てみてください。

 

さぁそんな会社が作ったトンデモシルエットの964ですが外観は凄過ぎてラリーについてニワカ知識のワタクシでは解説出来ません笑

 

が!が!ですよ、

 

 

足元にはしっかりrotiformが装着されているのです。

 

ラリーと言えばホイールの軽さや精度の重要さはモチロン、掛かる負荷は他のモータースポーツよりも大きいものですのでモータースポーツでも通用することが証明されていると言っても過言ではないのではないでしょうか?!

 

ちなみにコチラの車両はSEMAの バトル オブ ザ ビルダーズ「トップ 12」にも選出されるという会場でもかなり評価の高かった一台なのです

 

そっくりそのまま日本でやるのは難しいと思いますが、日本のカスタマイズに何か取り入れられる雰囲気や手法はあると思うのです。

 

 

さてお次はコチラの北米ホンダ、リッジライン

 

どいう訳か全体写真が行方不明なのでこれだけ拾いものですスミマセン

 

リッジライン?なんだそりゃ?という方も多いでしょう。

 

ノーマルはこんな車↓

 

ホンダが北米で専売しているピックアップトラックです。

 

全長5mを余裕で越える度迫力ボディです。

 

車の解説はココでも詳しくしているので良かったらどーぞ

 

 

リッジラインとは言っても外観の前側以外原型を留めていないトンデモカーですがこちらも足元にはしっかりrotiform!!

 

しかもポリッシュ仕上げ!

 

アメリカと言えばポリッシュ!最近だとあまり見ないですが少し前までIMSAで走ってるレースカーにもポリッシュのホイールってよく履かれてたんですよね。

 

日本だとギラギラがオシャレとか高級なイメージですがアメリカでは意外とレーシーなイメージなのです。

 

 

さぁそしてやってまいりました!

 

Yahoo!の車系ニュースにもなっていたコチラの車両!

 

ニュース見たよ!とか、知ってるよ!という方も多いでしょう。

 

一見するとただのレーシングな997ですが・・・・

 

え?STI?

 

STIってスバルの?

 

そうなんです!

 

なんとコチラはスバル インプレッサWRX STIのエンジンを搭載した車両なのです!

 

しかも日本のインプレッサSTIとは違う北米仕様の2.5Lエンジンというのがミソ。日本2Lですからね。

 

当然そのまま積むのではなくカリカリにチューニングされ550馬力というモンスタースペックになっています。

 

・・・550馬力ってGT3RSよりパワー出てるやんけ

 

 

さらにエンジンの構造上、大幅な軽量化にも貢献しているそう。

 

そりゃ6気筒→4気筒ですからね、軽くもなる訳だ。

 

 

内装もしっかりやってあります

 

 

もう一回外観を見るとブルーにイエローラインが納得

 

 

そしてそんなアメリカらしい997の足元にもしっかりrotiform!

初見ではなんでコレ?

 

って思ったのですが、実はこのデザイン917って名前なんです。

 

そう!917といえばPORSCHE 917

 

 

多分だけどこのホイールのオマージュなんすね。

 

適当に選んでるんじゃなくてチャント繋がっているという。

 

そしてなんでも繋げればカッコイイってもんじゃないとも勉強になりました笑

(え〜カッコイイじゃん!と思った方スミマセン。あくまで個人の感想です

 

まぁそもそも「なんでスバル?」「なんで997メチャクチャやっちゃうの?」という意見もありそうですが

 

ここの記事が詳しくビルダーにインタビューしていますので興味のある方覗いてみては如何でしょう。

 

という訳で今回もsema show かけるrotiformでお送りしました。

 

次回は別のsema showネタで書こうと思います!

 

それでは!

 

おまけ

会場で見つけたコレが欲しいです笑

 

 

 

 

 

 

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