2.18(土)) と2.19(日)は、パシフィコ横浜で

【Nostalgi 2days】が開催されました(^▽^)/

当社からは、中谷氏が見学に行ったそうで、あぶ刑事世代にドンピシャ!な日産レパードなんかもあったみたいです!

 

しかし! 武田的Nostalgicという物が、このタイミングで手に入りまして(⌒∇⌒) まさに車に憧れた時代のこちらなのです!!

当時小学生だった私は、大人になったら絶対にセリカXXに乗る!と決めていたもんですww

近所の教頭先生の息子さんが、免許を取ってすぐにXXを買ってもらい、直管、ノーサスにスピードスターマークⅢ履いて交差点を‘‘ポンっポンっポンっ、ガッ‘‘ って車両が跳ねながら去っていくのを憧れましたぁ。

なんと、実車でこのセリカXXを持っている方がいらっしゃいます。

その他、中身は、、、、、、、懐かしい!と声に出してしまいます。

これを一緒に盛り上がってくれる社員が周りにいないんです。みんな世代じゃないんです。

 

そんな社員達でも、この車の価値はわかってくれるのかなぁ。。。。。せっかく倉庫の駐車場にあるので、ネタついでにww

 

 

 

 


今日から大阪では
“大阪オートメッセ” が開催されています(^o^)

ラガーとしての出店ではありませんが、
ボンド大阪さんの出展のお手伝いで現地入りしています!

この新しいラガーブログはiPhoneからでも

アップしやすくなったので、早速会場の様子をご案内(^o^)/~~~

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オートサロンも終わり、そろそろ当BLOGもオートサロン記事も、お腹いっぱいだと思いますw

ですが、終わりません((´∀`*))

 

というのは、当ブースの展示車両の中で、お久しぶりのBMW! そのM2が海外でもこのようにご紹介いただけていたからです。

YOKOHAMA Tire Canada inc.

そうです、遠くカナダのヨコハマタイヤさんが、instagramにアップしてくれました!

当展示車両は、毎年ヨコハマタイヤジャパンさんのご協力をいただき出展しております。その甲斐もありまして、カナダの方でも注目していただきました!!

また、この「1221 WHEELS」も取り扱い開始という事で日本でもこのように取材をしていただいたり

また、本国1221WHEELSの方でも、Fecebook等々でLAGERCORPORATION×SUMERU のM2を露出してくれています!

 

 

昨日のNAKAYAブログでもありました、今年のオートサロンはいつもとちょっと違う事をして、メインチューナーだけでなく、Newブランドや新商品を多数展示しました。

ご好評の声もいただき、2017年いつも違う流れを作っていきたいな~と思いました。

 


ラガーです。

今回のオートサロン行かれましたか??

今年も大勢の方々が来られました。

当社のブースにはCapristo社のNo.2が3日間常駐しお客様の質問等に答えて頂きました。

Ignacio Soriano氏です。

(この写真はオートサロン前々日に来日し自撮りしたものです。)
ブースに来られたお客様からAventadorで気化したガソリンに引火して燃える事例があった事聞き、即座にCapristo社では帰化ガスの出る場所を移設して問題を回避している事を教えてくれました。

後方から見て左側のメッシュの奥から帰化ガスが出ているのですが、Capristo社ではその出口をバンパーの左下に移設する事により解決しているそうです。

某国産爆音マフラーを取り付けてワーニングランプが消えないとおっしゃるお客様には、Capristo社製のワーニング対応ソフトウェアの説明をしてくれました。
メーカーがバージョンアップをしても問題なく作動し、気づかれる事も無いそうです。
(匂いと音ではばれてしまいそうですが。。。)

Capristo社はLamborgihini社の限定車にマフラーを提供している事もあり、新型車両を貸与して貰い開発を行ったりしているそうです。
Aventador SもLamborgihini社に借りて開発をする予定だとか。

開発を行う車両の選別はと言うと。。。 地元のお客様が車両にを購入した際、Capristoでマフラーって作れないの?っと聞くと開発しちゃうそうです。

R35GTRのマフラーは他社よりだいぶ遅れて開発されました。
これはCapristoではGTR用のマフラーの開発予定は無かったのですが、お客様からGTR用が欲しいと聞き開発したそうです。

 

お客様の事を1番に考え、要望があれば出来る限り対応する姿勢は素晴らしいですね。

これからもCapristoは車両に似合う音で、純正の音質を保ちつつ、毎日運転される方々が長く楽しめるマフラーを製作してくれるはずです。

最新モデルでマフラーの設定が。。なんて時には1度ラガーまでお問い合わせ下さい。

Ignacio Soriano氏に相談して車両の確保が出来れば製作して頂けます。

愛車の持つ音質や雰囲気を崩さずにマフラーサウンドを底上げしたいなぁ。。。なんて時はCapristoをご用命下さい。

 

Caprisotoの情熱をエギゾーストノートから感じて頂ける筈です。

皆様からのご用命お待ちしています。

 

因みにCapristo社では、今までも これから先もチタンやインコネルのマフラーは作らないそうです。

 

それは。。。。近日発売される雑誌等のオートサロンレポートでご確認下さい。

カーボン部品も徐々に設定を広げて行くそうです。

あくまで、スポーツカー、スーパースポーツカーのみではありますが。。

 

ではでは、本日はこの辺で。

ラガーコーポレーションでした。