木曜日担当の田口です。

いきなりですが

フォローお願い致します

先日、MANSORY JAPAN インスタグラムでご紹介させていただいた

GLS MAYBACH

日本にそんなGLS MAYBACHいるの?

ってくらいお問合せを頂きました。

やっと価格が決まりましたのでご案内させていただきます。

ギャラリーの後に価格をご案内させていただいております。

フロントリップⅠ カーボン LED無 ¥1,200,000

フロントリップⅡ カーボン LED付 ¥1,390,000

フロントバンパートリム カーボン LED付 ¥1,130,000

フロントオーナメント ¥30,000

フェンダーエクステンション カーボン ¥1,840,000

フェンダーパネル カーボン ¥370,000

ディフューザーⅠ テールパイプ付/ブレーキライト付 ¥1,370,000

ディフューザーⅡ テールパイプ付 ¥1,260,000

リアルーフ カーボン ¥560,000

リアオーナメント ¥30,000

フロントバンパーガード クローム ¥250,000

フロントバンパーガード ブラック ¥250,000

リアバンパーガード クローム ¥270,000

リアバンパーガード ブラック ¥270,000

ロアリングロッド ¥80,000

エキゾーストシステム ¥1,280,000

FS.23 10×24 ¥630,000/本 *MANSORYフェンダーエクステンション対応

Y.8 10×24 ¥580,000/本  *MANSORYフェンダーエクステンション対応

V.6 10×24 ¥580,000/本  *MANSORYフェンダーエクステンション対応

スペーサーキット(リア) ¥90,000

スポーツステアリング ¥500,000~ *純正先送り

イルミエントランスパネル カーボン ¥390,000

エントランスパネル カーボン ¥280,000

アルミペダル ¥60,000

フットレスト ¥40,000 *LHD対応

フロアマット ¥130,000 *LHD対応

トランクマット ¥70,000

ご不明な点などございましたら

MANSORY担当:田口まで

TEL:048-845-0808

Mail:taguchi@lager.co.jp

 

 

 

 


こんばんは!

メディア班です。

今日のブログは5月のドイツ視察でも訪問させて頂いたCapristo Automotive(カプリストオートモーティブ)について書こうと思います。

カプリストは1990年にフェラーリの社外マフラーとしてスタートし、その後スーパーカーやレーシングカーの高性能排気システムを数多く手掛け、現在では従業員約60名、年間1500台分以上の製品を送り出すドイツの大手マフラーメーカーです。

ちなみにカプリストは社長の名前。Mr.Capristo(カプリスト)さんです

そんなカプリストですが何が凄いって?!

 

 

とにかく製品作りに対する取り組みや姿勢が半端じゃないのです

まず驚くのが、これ設備投資に幾ら掛かってるんですかってくらい沢山ある工作機械。

例えばコチラ

一般的な社外マフラーでは輪切りのパーツをいくつか組み合わせ溶接で曲げを作るケースが多いと思いますが、カプリストでは3次元でパイプが曲げられるベンダーによって曲げ加工されています。

しかもこの機械、半自動

職人さんが途中で部品を取り替えたりは必要ですが何処をどの様に曲げるかは全て機械がやってくれます。

これにより仕上がった製品はスムーズな排気と耐久性の向上が見込め、さらに生産効率も高められています。

溶接も工程も専用の治具にセットし、車種毎に異なる専属の職人さんが仕上げます。

だから安定した製品が年間1500台分も作れるんですね

ちなみに実はこの治具も自社製造なのです。

もう金属加工もスペシャリストって感じですね。

溶接の工程が終わったマフラーは続いて磨き(ポリッシング)の工程へ

え?磨き?なんで?って思いますよね?

実はステンレスって不導体膜という特殊な膜に覆われているから錆びない(正確には錆びにくい)んです。

※写真はイメージです

しかしそれが、こんな感じで溶接焼けがあるとそこだけその膜が無くなっている状態なんですね(社外マフラーでもこれ意外と多いんですよ

そうするとそこから錆びが侵食して最終的に折れたり穴が開くと。

そこでカプリストではステンレスが本来持つ高い耐久性を最大限発揮させる為、電解研磨と呼ばれる特殊な焼け取り処理やポリッシャーを使った物理的な研磨、両方を駆使し製品全体をピカピカに仕上げます。

ちなみにこうする事で10年経ってもピカピカのままなんだそう。

車体下で熱や汚れ、傷などに晒されてそこまで保つというのは驚異的ですね。

で、さらにピカピカなのでカッコいいと(笑)

勿論これをやる、やらないはメーカー毎の考え方の違いなので「そこまでコストと手間を掛けるのに見合わない」と考えればそのままなんでしょうが、カプリストはその辺も抜かりなく仕上げているんですね。

そしてカプリストが作る全ての製品はパワーチェックを行い、確実にパワーが上がる事を確認した上で開発がされているのです。

特にスーパーカーなどは純正マフラーも性能がそこそこ良いので適当なマフラー変えてしまうとパワーダウンするのも珍しくないそう。

さらにパワーダウンするだけならまだしも、中にはエンジン不調や故障に繋がるケースもあるそうです。

だからパワーチェックが欠かせないんですね。

なかなかマフラーメーカーでシャシダイナモまで自社で持ってるなんて所は少ないんじゃないでしょうか?

マフラー交換を検討中ならカプリストお勧めです!

是非ラガーコーポレーションにお問合せ下さい!

 

 

ラガーコーポレーション
〒338-0836 埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel:048-845-0808
Fax:048-845-1818
HP:http://www.lager.co.jp
E-mail:info@lager.co.jp

 

 


先週の猛暑も嫌でしたが、今日の、ジメジメした暑さも結構嫌ですねー💦

そうそう!それと!携帯が週末から使えない武田です。

 

本日は今年に入って、よく聞く名前、TESLA MODEL3 🚙

こちら、エアロパーツのお問い合わせがかなり増えました!

それが当社輸入代理店をしております‘‘STARTECH‘‘

本国でも大人気の様で、インスタやフェイスブックが軒並みMODEL3という状況です。

このように、日本のように、各国の代理店がイベントに出展をしていたり、、、、

製作した車両の画像をアップしていたり!

と各国で売れているのがわかります。

画像を見ると分かりますが、明るいボディカラーが多いいんです!

STARTECHと言えば、BRABUSの姉妹会社なので、今までの車両はダーク系のイメージが多かったのです。

もちろん、ダーク系の車両もあります!

やっぱり、ダーク系って落ち着いて高級感も増しますね。

折角のTESLA、高級感が増す方が日本人の好みかもしれませんね。

 

このエアロ、注意点がありまして。

フロントバンパー、純正より若干出幅が長くて、ディーラーさんよっては入庫が厳しいとされるところもございます

世界で販売するためのデザインなので。。。

構造変更をおすすめされる場合がございますので、取付に関しましてはじっくりお話してくださいね

(20+) STARTECH | Facebook

STARTECH®(@startech_tuning) • Instagram写真と動画

 

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こんばんは!

メディアチームです!

今日はrotiformの話

最近ではレース業界にも参入して、益々絶好調なrotiformですが、本国のアメリカは勿論、ヨーロッパでもメチャクチャ盛り上がっているのはご存知でしょうか?

こちらは少し前のessen motorshowに出展されていた車両

RSEを履いたTOYOTA スープラ!

凄くシンプルなのにカッコ良くて雰囲気も良い!←雰囲気大事!

日本だとまだこの組み合わせ殆どいないのでは?

狙い目デス!

こちらはforgedモデルのSIX履きR8

この雰囲気もアメリカや日本に無い感じ。

ヨーロッパらしいシンプルな仕上げ

ただし、車高はエグいくらい低い笑

アメ鍛全般ちょい派手目が多いですが敢えてボディとの一体感を持たせたこんな組み合わせも逆に新鮮に感じます

 

かと思えばこんなに狂った組み合わせも(笑

最近、僅かに前後異デザインや片側エアロディスクも見かける様になって来ましたが、この時にこの車を作るセンス、半端じゃないです

 

さぁ、そんな訳で今回はメディアチームが見かけたヨーロッパのrotiform履き車両を3台ご紹介させて頂きました。

最近、各メーカーから価格を抑えたフローフォームなども色々出ていますから手頃な価格でセンスの良い一台を作り上げるも良し!

こだわり抜いてfergedで究極の物を作り上げるも良しです!

「カッコイイ!」は是非ラガーコーポレーションにお任せ下さい!

 

ラガーコーポレーション
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