812後継のチリンドリこと12 Cilindri

Capristoから待望のエキゾーストシステムが発表になりました

とはいってもまだCGの状態ですが💦

テールエンドはCapristoの定番 ブラッククロームコートテールパイプ

インナーはブラック・シルバー・ゴールドからお選びいただける

カーボン製のエキゾーストトリムが付属になります

フラップ開閉のバルブユニットは純正をそのまま移植

簡単かつ確実なインストールを実現

あいにくec承認はまだなので サーキットでご使用くださいね♪

02FE14903010 ¥1,264,000-(税抜)

お問合せをお待ちしております

ラガーコーポレーション

中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp


TECHARTから、とんでもない1台が発表されました。

その名も――
Mugada GT。

ベースはPorsche 911 Turbo Sですが、これは単なるエアロ装着車ではありません。

ワイドボディ、専用エアロ、徹底的に仕立てられたインテリア。
そして800hpオーバーの圧倒的パフォーマンス。

単なるカスタマイズを超えたポルシェの再構築

純正を遥かに凌駕する存在感です。

派手なのに上品。
攻撃的なのに美しい。

長年ポルシェだけに特化してきたTECHARTだからこそ作れる、まさに“テクニックとアートの融合”。

そして今回のMugada GT、面白いのがそのコンセプト。

動画内では

One vision. One name. One of one.

という言葉が使われています。

つまりこれは単なる限定車ではなく、
オーナーのためだけに作り込まれた1台という考え方。

カラー、ディテール、仕立て、そしてネーミングまでも含めて完全にパーソナルオーダー。

“テンプレートではなくオーナー中心で作られる”

まさに究極のオンリーワンです。

最近は派手なカスタムも多いですが、Mugada GTはちょっと別格。
ちゃんと思想があるんですよね。

この辺りは動画を見るとかなり伝わると思います。

そしてここ重要。

こういう車を見ると「海外のすごい世界の話でしょ?」と思いがちなんですが――

実は日本からオーダーすることだって出来ちゃいます。

海の向こうの関係ない話じゃないんです。

カラーやインテリア、仕様の作り込みまで含め、自分だけの1台を作る。
そんな世界が本当に現実として存在しています。

もちろん簡単に作れる車ではありません。
でも、だからこそ価値がある。

TECHART正規輸入元、ラガーコーポレーションでは日本からのオーダーにも対応可能です。

「誰とも被らない、本物の1台を作りたい」

そんな方はぜひご相談ください。


こんにちは武田です

もうすぐ、GWですね!

長いところではすでに連休がスタートしている会社もあるとかないとか。

アーバンオートモーティブから、ランボルギーニ ウルス SEのワイドボディキットが発売になります。

まずはどんなものかご覧ください。

まずはフロントから

同社のAventador SVJにインスパイアされたカーボンボンネット。機能的なデザインで、トレーリングベントを備えたあらゆる事態に備え、6ピース構造にしてあり、いずれも交換が可能になっております。

同時装着で一気に印象が変わる、フロントスプリッター

こちらも、3ピース構造になってそり、部分的な交換が可能。

そして、ワイドボディとなる、URBANのお得意な、ワイドトラックアーチ

カーボン目を見せながら塗分けをすることで、よりワイド感が増してみます。

URBANといえばのサイドベント。 URBANロゴが入ります。

サイドスカートもURUSのエアロから引き継ぎますデザイン

立体的なダクト形状で、スーパーカーの証ともいえるのではないでしょうか。

リアディフューザーは、同社バンパースポイラー交換タイプとなります。

純正よりも下側に厚みを出して、センターに大きなフィンを立たせる事で、左右に配置されますアルミ製のテールパイプが大きすぎずに収まります。

そして、リアスポイラー

ベタ付けではなく、ウィングタイプとなっており、こちらも、ランボルギーニという車格に合わせてデザインされております。

ダブルスタック構造で、2段構成のスポイラーに、左右のエンドプレートを立たせることで、よりスポーティさとリアから観た時のアクセントとしても絶大です。

ざっくり、構成パーツを観ましたが、個々に見ますとこんな感じです。

URBAN AUTOMOTIVE 、毎日目が離せません!

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先週末は晴天の箱根へドライブ(私の相棒はハイエースでしたが…)

天候の心配ゼロの春の陽気 来場されたたくさんの方々に

デモカーとサンプルホイールをご覧いただきました 

からの今週は週中より東北におります そんな今週末はお初のスタディ仙台さんで

BC FORGED大商談会を開催します!

あいにく今回は持ち込みデモカーはありませんが

ポリッシュ系のブライトクリアフィニッシュのGW03は迫力の23インチ

ラグジュアリーなテイストの仙台店デモカーのBMW XMをご覧いただけます!

明日明後日の営業時間内での開催です

なおスタディさんのすぐ近くの夢メッセみやぎで

Auto Remix 2026 in 仙台 が開催されるそうです

この週末は仙台がアツい!

ラガーコーポレーション

中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp


こん〇〇は!

水曜日メディア班ブログです。

いや〜来てます。

BC FORGEDのオプションカラー無料キャンペーン。

正直ここまで反響あるとは…というレベルで、かなりの数のオーダーをいただいてます。


ご注文いただいた皆様、ありがとうございます。

今回のキャンペーン、内容的にもかなり分かりやすくて、


普段ならしっかり追加費用がかかるオプションカラーが無料

そりゃ動きますよね(笑)

カラーで遊べるって、やっぱりホイールカスタムの一番楽しいところなので、
このタイミングで一気にいくのはかなりアリだと思います。

ちなみにオーダーは今月末まで。
まだ間に合います。

とはいえ最近は、中東情勢の影響なんかもあって、
輸入パーツ全体的にじわじわ値上がり傾向。

もちろん輸入元としては最大限価格維持に努めてますが、
原材料の高騰や輸送コストの上昇はなかなかシビアです…。

BC FORGEDも、正直いつ価格改定が入ってもおかしくない状況。

「欲しい時が買い時」ってやつですね。

…って、なんか煽ってるみたいですが、そんなつもりはないです(笑)


でも実際、後から「あの時いっとけば良かった」はあるあるなので、
タイミングとしてはかなり良いのは間違いないと思います。


さて、そんな好評なキャンペーンですが――

「どんな仕様がいいかな?」
「どんな履かせ方がカッコいいかな?」

ここで悩む方、かなり多いと思います。

もちろん当社で過去に販売させていただいた実績ベースで、
ご案内できるものはいくらでもあります。

ただ、

もっと幅広く見たい!
色んな装着例からイメージ膨らませたい!

という方に、参考になるものを2つご紹介。


まず一つ目。

本国HP。

これはもう言わずもがな。
本社パワーで、とにかく装着例の数が多い。

本拠地の台湾を中心に、世界中のディーラーが販売した車両も掲載されているので、
かなりリアルな事例が見れます。

ちなみに――
ラガーコーポレーションで販売した車両も載ってます(笑)


そしてもう一つ。

いわゆる北米ディストリビューターのギャラリーですね。

これがまたアメリカらしいスタイリッシュな履きこなしが多くて面白い。


僕も結構好きで、たまにチェックしてます。

特徴としては、

・最新車種が多い
・JDM系の装着例も豊富

この辺り。

個人的には、JDM × BC FORGEDかなりアリだと思ってます。

純正ホイールってやっぱり資産価値的にも貴重なので、
しっかり保管しておいて――

普段はカッコよく決めたBC履き。


純正が威張れるイベントやツーリングでは純正に戻す。

これ、めちゃくちゃ贅沢な使い方ですが…最高じゃないですか?

というわけで今回は、
BC FORGEDを選ぶ上で参考になるギャラリーのご紹介でした。

BC FORGEDのことなら、何でもお気軽にご相談ください!

それでは!