今日より始まりました 大阪オートメッセ

バタバタと初日が終わり💦 ホテルでブログを書いてます

 

今回のオートメッセではいつもお世話になっております 

岡山県は倉敷市の TOTAL CAR WORKS Nizo-Low さんのブースでは

国内ショー初公開 今年より正式にラガーの取り扱いブランドに加わった

MV FORGED をAventador SVに装着していただきました!

 

こちらのモデルは SIGNATURE シリーズの MV30

自社で丁寧にマシニング加工された繊細でキレイな目のブラッシュドディスクに

トーンを落としたグロスブラックのリムでディスクを際立たせます

 

サイズはAventador鉄板の9.5-20&13.5-21 軽く引っ張ったP-ZEROのショルダーラインが

より低く精悍な佇まいを演出しています

 

もう一台のAventadorはこちらは鮮烈なティファニーブルーのボディのULTIMAE!

こちらにはグロスホワイトでまとめた AL13 R140 Duoblock!

 

西海岸のロードサイドが画になるテイスト

(筆者あいにく一度も行ったことありませんが…)

 

そしてもう一台 強烈なローダウンを施した DBS Superleggera

こちらは昨年秋のスタンスネーション東京でお披露目され会場を沸かせた一台

 

AL13 D014の22インチ フルブラッシュドのDuoblockにボディ同系色の

ワンポイントで差し色を加えたマルチピースのセンターキャップがオシャレ

 

このDBS Superleggeraは芸文社発行のSTANCE MAGAZINE で

AL13特集ページの記事で掲載されます 乞うご期待!

 

そして今年の BOND OSAKA ブースはこちらの手前から3台のラインナップ

 

765LTにインストールされたのはこちらも国内ショー初公開

1886 Forged Wheels G005 Duoblock

ロサンゼルスにヘッドオフィスを置く新進気鋭のメーカー

 

フルポリッシュされたフェイスは澱み無くキレイそのもの

 

そしてSVJ63には AL13 C005R 3Pcs

 

オーバーヘッドディスクの5スポークは

AL13とSVJのロゴをスポークに掘りブルーにペイント

 

最後のRomaはボディキットとホイールからなる

MANSORY のエクステリアコンプリート

こちらは先月の 東京オートサロン でプレミアされた一台

 

ノーマルのボディラインを忘れさせるほどのアグレッシブなイメージ

オートサロンでもパーツの問い合わせの多かった一台です

 

これらのデモカーを明日・明後日とご覧になれる絶好のチャンス

インテックス大阪でお待ちしてます!

 

  【開催概要】

第26回 大阪オートメッセ2023

開催日時 2023年 2/10(金) 11(土) 12(日)

開催時間 9:00~18:00

開催会場 インテックス大阪

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp


毎年毎年のことですが💦

オートサロン明け1月末に一瞬だけひと段落するのもつかの間 

インターバル短く2月からはまたフル稼働

例年春が一年の中でもいちばん忙しい季節です

 

今年はコロナによるさまざまな規制もすっかり落ち着き

来月からは久々の海外バイヤー部隊も再集結

さまざまな新しいアイテムを続々とご紹介できるようガンバリます!

 

さてさてタイトル通り 来週末は恒例の “大阪オートメッセ” 

昨年はプレスデーだけの参加でしたが 今年は通期で会場にステイ!

 

といってもこちらもいつもの通りですが 大阪オートメッセはラガーコーポレーションとしての出展ではなく

BOND OSAKA” ブースの応援という形での参加です 今回も展示車両は3台!

 

今回の新ブランドは 昨年のSEMAショーを皮切りに取扱いを開始した新たなアメ鍛

 

アルミニウム合金の精錬方法が確立された 西暦1886年にネーミングの由来を持つ

1886 FORGED WHEELS  を展示予定です!

 

コチラはラガー取扱い AG Luxury をプロデュースしている AVANT GARDE が製作を請け負う

クォリティ高いマシニング技術とフィニッシュにご期待

来週の金曜は現地からブログをお送りします!

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp


皆様こんにちは!ラガーコーポレーションの橋本です!

 

本日は、まだまだ国内では盛り上がりの足りないBC Forgedのトラックユースについてお話ししたいと思います!

 

 

少し鮮度が落ちてきたところで、終わりには東京オートサロン2023/BC Forgedブースの振り返りも……笑

昨年までは、BOND GROUP/Lager Corporationブースへと数本のホイールを展示していただけでしたが、

今年は、埼玉は熊谷のMCC-Completeさんと共にブースを設けさせていただきました!

 

 

お時間がある方は、ぜひ最後まで見てみてください!

 

本題に戻りまして、BC Forgedのトラックユースについて

ご存知の通り、BC Forged には2種類のホイール形状が存在します。

 

 

右側の様な2ピースホイールは、様々なフィニッシュを組み合わせる事で個性的なホイールをオーダー可能です。

スタイル重視でBC Forgedをお選びいただく場合は、2ピースからチョイスされる方が多い様に思います。

 

1ピース、2ピースどちらも切削鍛造製法で高剛性で軽量な作りとなっています。

が!カスタマイズ性を少し犠牲に「余計なものは何もいらない」仕様の1ピースの軽さには目を見張るものがあるんです

 

それを証明するように北米では、Track day(走行会)仕様の車に多く見られるBC Forged × BC Racing車高調の組み合わせ!

 

 

981型のGT4にRS41

 

 

カマロZL1 1LEに同じくRS41

 

 

兵庫のMACARSさんでは、981GT4にビッグブレーキキット×インチダウンしたRS41の禁じ手!!

 

 

埼玉のK&Kさんでは、A45sにEH -T02

 

無理やりインチダウンしてSタイヤを履かせちゃった本気仕様なんてのもちらほら

ブレーキキットに合わせたオーダーも可能なBC Forgedだからこそできる荒業です笑

 

こちらは@Attacking The Clock Racingの240Z

 

GM製5.3L V8”L33”を心臓に持つフルカーボンボディのヒルクライムマシン

650馬力の力をスリックタイヤへと伝えるのはBC Forged TD07です。

(以前はRS43を使用)

 

SEMA SHOW2022でお披露目のこちらも同じくAttacking The Clock RacingのRS3

 

 

エアロディスクに隠れていますが、反対側を見ると

 

 

こちらもBC Forged TD07

どうやらお気に召したようです。

 

もちろんマジもんのレーシングカーにも

 

 

RS3 LMSにKL13

 

果ては、更に上のGT3カテゴリーの車両にも使用されているんです!

 

 

McLaren 650S GT3

 

 

レーシングスペックのセンターロックホイールです……

 

 

デザインは鬼コンケーヴ仕様のRS45

これだけの実績ですから、勿論レース用のオプションも抑えていますよ!

 

有償オプションのアンチスリップマーキング

競技用ホイールには必須のローレット(ナーリング)加工が可能です。

ハイパワー×ハイグリップの組み合わせに是非ご選択ください。

 

長々とサーキットでの使用を説きましたが、実際値段はどうなの?

って話ですが、少しお高めの2ピースとは打って変わって1ピースは比較的お手頃

 

17インチは7.0J〜11.0Jまでで¥150,000+税/本

18インチは8.0J〜11.0Jまでで¥160,000+税/本

19インチは8.0J〜11.0Jまでで¥175,000+税/本

 

11.5J〜もオプションで制作可能です。

 

国内メーカーさんの鍛造品と比べて1〜2周りほど高い価格設定ですが、その納期は1.5か月程度!

豊富なデザインとフィニッシュオプションでドレスアップにも一役買う事請け合い!

 

と捲し立ててみましたが、サーキットユースにBC Forged!いかがでしょうか?

ぜひご検討ください!

 

 

 


 

 

 

ここまでで、殆どの方はブラウザバックしてしまったかと思いますが!笑

オートサロンの振り返りです。

 

 

ブースにはこの冬リリースの新作デザイン多数に、各フィニッシュのサンプルをズラッと展示

意外や意外、1年前に追加されたストーンフィニッシュのサンプルホイールに皆さん興味津々!

 

 

TDシリーズからTD02

ストーンフィニッシュには、新しくカラークリアの重ねがけがオプションとして追加されましたので、より個性的なフィニッシュがお楽しみ頂けますよ!

 

目玉の展示車両はLEXUS LC500!!

 

 

こちらも新作のHCA388Sを、人気の新フィニッシュBright Clear(ブライトクリア)にリムポリッシュでインストール

 

 

存在感抜群の国産フルサイズクーペを大胆にスラムド

なかなかの注目度を誇っていました!

 

こんな具合に、見せるカスタムも走るカスタムもBC Forgedにお任せください!

 

BCFORGED HP :http://www.bcforged.jp/

 

BCFORGEDのカッコイイホイール・装着車両はこちらから↓

 

ラガーコーポレーション
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
車輌パーツ関連
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
ペットグッズ
Tel : 048-845-2828
Fax : 048-755-9855
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp

 


熱狂興奮冷めやらぬオートサロンプレスデーから

早いものでもう1週間が過ぎ💦💦

 

たくさんの方々にご来場いただきありがとうございました

数億円のクルマを擁したあの煌びやかなブースも 終了一時間半にはご覧の姿

ウチもですが 1分でも早くこの会場を後にしたい ❝撤収命❞ な方が多い中

この光景を写真に収めてる方は多くないのでは?

 

『夏草や兵どもが夢の跡』 昔の人はいいことを言ったもんです

当然来年度もラガーコーポレーションは出展予定です ご期待くださいませ

 

さてさて 今日も新商品のご紹介

 

ニッチなおクルマに向けたラインナップでご好評をいただいております

 

 iid ブレーキパッドシリーズ

 

W223のSクラスやディフェンダーに続き 大人気のW463Aが追加になりました!

 

トップモデルの G63 用と

 

レギュラーモデルの G350d  G400d  G550 用

 

最近のモデルのパッドはピストン面との固定に両面テープが使用されており

コチラのiidのパッドももれなく貼付済み パッドがキャリパー内で動くことによって

異音が発生することもありません!

もちろんパッドセンサーの装着(移植)も可能で安心

外した純正の下取りも必要ありません!

 

W223のSクラスやディフェンダーで好評の摩材で

低ダストと安心のストッピングパワーを両立

そして背面は純正ライクなブラックカラーのため

点検や保証継承のディーラー入庫も安心 ← 実はココとっても大事なんです

 

発売スタンバイOKです

 

お問合せをお待ちしてます!

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp

 


田口的には1年で一番慌ただしく忙しい

オートサロンウィークも事故なく無事に終わりホッとしております

オートサロン期間中は遠方からもたくさんの方が弊社ブースに

お越しいただきありがとうございました。

個人的には高校時代の友人が車業界にいて

約27年ぶりに再会するという奇跡的な事があり

楽しいオートサロンになりました

弊社ブースにはマジョ-ラカラーのカウンタックがあり注目度ナンバーワンでしたが

続いて人気だったのが

MANSORY ROMA

大体の方は

なんの車だろ???な感じですが

驚いたのが5歳くらいの男の子の発言

<パパっローマだよマンソリーもついてる

びっくりです

将来入社お待ちしております。

MANSORY担当

田口 貴規