気温も大分下がり、イベント日和の今日この頃。。。

先日もアップ致しましたが、今週末2つのイベントに出店します(正確には、販売応援ですが(;´∀`))

Royal Tails ペットカート

 

10月12日(土) チワワ フェスティバル 2024 https://www.freestitch.jp/meetup/dogs/chihuahua

10月13日(日) ポメラニアン ミートアップ 2024 https://www.freestitch.jp/meetup/dogs/pomeranian

場所は、吉見総合運動公園(〒355-0103 埼玉県比企郡吉見町今泉141)

(※参加には事前予約が必要になります。申し込みは10/9 9:00までです。

詳細はHPでご確認くださいませ<m(__)m>)

当日は、アリスとフローレンス全色の展示販売と試乗が可能です

Royal Tails Alice ロイヤルテイルズアリス ペットカート ドッグカート

Royal Tails Florence ロイヤルテイルズフローレンス ロイヤルテイルズ

商品の購入を検討をしているけど、商品説明を聞いて購入したい、試乗してから購入を決めたい方々は

是非お越しくださいませ。

冷やかしだけでも全然構いません

元々チワワには人気のRoyal Tailsですが、最近はポメラニアンにも人気上昇中⤴です

是非インスタご覧くださいませ(フォローも忘れずにお願いします)

Royal Tails ロイヤルテイルズ

是非、イベントにご参加される方はRoyal Tailsのカートを✅してみてください


こんにちわ武田です。

 

先週は九州に初上陸しましたが、一週間経つのが早いっ!

あんなに暑かったのに、もう朝晩なんて寒いと感じるくらい。。。

過ごしやすい秋はどこへやら💦

 

HRTMANN VANSPORT W447 Vクラス ヴァンスポーツ ラガーコーポレーション オフロード

今年の自分的トレンドは、DEFENDER 2020のURBAN! 後付けフェンダーや、それに伴うフロントカナード。

固定式サイドバーなど、オフロードチックな外装仮装が目立っていました。

そして、つい先日はW447 V-Classのオフロードチックパーツをご注文いただき、今年はすでに数台作っているのではないでしょうか?

それが、VANSPORTS の、ブランド名、「HARTMANN」ハルトマンのパーツになります。

過去にもご紹介していますが、改めて、情報発信いたします。

まず、フロントから目につくのが

フロントスカートアタッチメント

HRTMANN VANSPORT W447 Vクラス ヴァンスポーツ ラガーコーポレーション オフロード

HRTMANN VANSPORT W447 Vクラス ヴァンスポーツ ラガーコーポレーション オフロード

フロントバンパーの左右に付けるエアロなんですが、ドレスアップ目的のエアロではなくて、悪路で何かに干渉した際にボディを守る目的の物です。

 

そして

ボンネットアタッチメント

HRTMANN VANSPORT W447 Vクラス ヴァンスポーツ ラガーコーポレーション オフロードHRTMANN VANSPORT W447 Vクラス ヴァンスポーツ ラガーコーポレーション オフロード

文字通り、前方から飛んでくる、石や、虫、また木の枝などから守ってくれます。

 

サイドに周りまして

フェンダーアタッチメント

HRTMANN VANSPORT W447 Vクラス ヴァンスポーツ ラガーコーポレーション オフロードHRTMANN VANSPORT W447 Vクラス ヴァンスポーツ ラガーコーポレーション オフロード

恐らく、どの車両にもフェンダーアーチを付ける目的は同じだと思いますが、こちらも枝や石などからボディを守るパーツです

 

そして

サイドスカートチューブ

HRTMANN VANSPORT W447 Vクラス ヴァンスポーツ ラガーコーポレーション オフロードHRTMANN VANSPORT W447 Vクラス ヴァンスポーツ ラガーコーポレーション オフロード

もう説明不要ですよね。

乗り降りが便利になる事と、固定式の頑丈なチューブバーですので、ボディを守る観点からは一番効率的なパーツではないでしょうか。

 

そして、リアも意外と山などで見落としがちな岩など有ったりして、それらからバンパーを守る

リアスカートアタッチメント

HRTMANN VANSPORT W447 Vクラス ヴァンスポーツ ラガーコーポレーション オフロードHRTMANN VANSPORT W447 Vクラス ヴァンスポーツ ラガーコーポレーション オフロード

バックカメラを鵜呑みにして、「危っぶねー💦」ってことありますよねw

 

そして、やはり一番人気なのが、

リフトアップスプリング

HRTMANN VANSPORT W447 Vクラス ヴァンスポーツ ラガーコーポレーション オフロード

上げ幅は、+30mmとなっており、上げてる!ってわかりますよね。

30mm上がれば、結構な障害物も超えられる?

といった感じで、全部装備すれば、見た目も性能も悪路に強くグレードアップできます。

車中泊ブームの昨今、雪山だって安心してドライブに行けますよ。

そうそう

車中泊といえば、

スリーピングマットレスも有りますよ。

HRTMANN VANSPORT W447 Vクラス ヴァンスポーツ ラガーコーポレーション オフロード

ラガーコーポレーション  武田
〒338-0836
埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail: info@lager.co.jp


やや肌寒くなりましたねー

長袖が必要にやっとなってきました、おかしな10月です

 

先日も発表された!とご紹介させて頂きましたが、

在庫分まだ少量ですが、何とすぐに入荷しました

また、カーボンエンジンカバーも同時入荷

即販売可能です

 

TOYOTA GR86(ZN8)/  SUBARU  BRZ(ZD8)用です

勿論カーボン製で、更に性能もお墨付きです!

 

EVENTURI イベンチュリ インテーク カーボン GR86 トヨタ BRZ スバル

EVENTURI イベンチュリ インテーク カーボン GR86 トヨタ BRZ スバル

 

フィルターボックスのレイアウトも変わり、中心に集まっている形状がその気にさせますね。

また、ラジエター前の「赤く塗られたエアガイド」が直接エアーを上部に導き、エンジンルームの熱に

影響する事なく、冷えたエアーをインテークに取り込みます。

(※この程度のガイド面積ですと、ラジエターの冷却性能に、ほぼ影響はございません。EVENTURIにて実証済み。)

 

EVENTURI イベンチュリ インテーク カーボン GR86 トヨタ BRZ スバル

EVENTURI イベンチュリ インテーク カーボン GR86 トヨタ BRZ スバル

※カーボンエンジンカバーは別売りです。

 

EVENTURI イベンチュリ インテーク カーボン GR86 トヨタ BRZ スバル

EVENTURI イベンチュリ インテーク カーボン GR86 トヨタ BRZ スバル

EVENTURI イベンチュリ インテーク カーボン GR86 トヨタ BRZ スバル

EVENTURI イベンチュリ インテーク カーボン GR86 トヨタ BRZ スバル

EVENTURI イベンチュリ インテーク カーボン GR86 トヨタ BRZ スバル

 

 

カーボンエンジンカバーです!

 

EVENTURIインテーク イベンチュリ カーボン エンジンカバー GR86 BRZ EVENTURIインテーク イベンチュリ カーボン エンジンカバー GR86 BRZ

 

 

EVENTURI イベンチュリ インテーク カーボン GR86 トヨタ BRZ スバル

EVENTURI イベンチュリ インテーク カーボン GR86 トヨタ BRZ スバル

 

また、このリバースマウント形状により、流速を高めてより多く冷えた空気を取り入れる事が可能です

 

 

 

EVENTURI イベンチュリ インテーク カーボン GR86 トヨタ BRZ スバル

EVENTURI イベンチュリ インテーク カーボン GR86 トヨタ BRZ スバル

データもこのとおりで、ECUもノーマルのままでこの性能です。

特に6300回転あたりから、違いを発揮していますね

 

今のところ、仕上げは「グロスカーボン」のみとなっております。

価格は以下となりました。

カーボンインテークシステム/グロスカーボン・・・¥240.000(税込み¥264.000)

カーボンエンジンカバー/グロスカーボン」・・・¥80.000(税込み¥88.000)

 

因みに良くあるお電話ですが、車関連業者様

提携されている全国の部品問屋様からご購入が可能でございます。

 

一般の方でお取り付けがご自分で可能な方はコチラ

YAHOOショッピング

https://store.shopping.yahoo.co.jp/bondeshop/toyota3.html

こちらからご購入が可能でございます。

 

ご注文お待ちしております。

 

担当 鎌田でした。

 

 

 

 


一昨日の水曜日の夕方 いつもお世話になっております

TOM’S さんの創業50周年パーティにお招きいただきました

 

指定された会場は シティサーキット東京ベイ
クルマ業界の方ならかつて一度は訪れたことがあるであろう
メガウェブの跡地に建設された EVカートの屋外サーキット

 

観覧車があったあのロケーションです

 

会場のエントランスをくぐると TOM’S  のコンプリートカーがお出迎え

LC500コンバーチブルに

 

センチュリー

 

大人気の40アルファードと

 

会場にはGT500をはじめ参戦しているレースの数々のトロフィーや

 

創業まもなく富士マイナーツーリングレースへ参戦したKPスターレットや

 

世代的になじみ深いル・マンへ参戦した85C-L

(個人的にはレイトンブルーにペイントされた時代が好きでしたが )

 

他にも往年のレースで活躍したレーシングカーが並べられ

 

華やかな日本の自動車レース界を垣間見ることができました

 

もちろんラガーは TOM’S 商品の代理店ですので

カスタムパーツを全面的に取り扱っております ぜひぜひお問い合わせくださいませm(__)m

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです!

 

今日はメチャクチャカッコ良いアルファードが完成したのでご紹介!

 

コチラ!

 

アルファード BCOFORGED

 

じゃじゃ〜ん!どうです?

 

かなり良くないですか?

 

実はこのアルファード、会社の車。

 

普段は送迎などに使用しているのですが、車をカッコ良くする会社としてノーマルのまま運用なんてありえません(笑)

 

・・・・というのは半分冗談でBC FORGEDの良さ、素晴らしさをもっと沢山の人に知ってもらう為、「これまで少数派だったミニバン系のユーザー様にも、もっと見ていただこう!」という事で制作しました。

 

これまでBC FORGEDというと輸入車のカスタマイズに用いられる事が多かった印象ですが、オーダーメイドホイールなので取り付け車種は選ばないんです!

 

しかも!

 

40系アルファード&ヴェルファイアと言えば足回りが一新され、pcdがこれまでの114.3から120になってホイールの選択肢がやや狭くなるという事態

そう!そこでモッテコイなのがBC FORGEDなのです!

pcdも自由自在

インチ、オフセットも指定できます。

200種類以上に及ぶデザインと豊富なフィニッシュ

 

そして輸入車カスタマイズで人気の高級感が40アルヴェルにピッタリじゃないですか!

 

いやーホント最高

 

・・・すみません、興奮しすぎて取り乱しました😅

 

アルファード BCOFORGED

 

さて車の紹介に戻ります。

 

今回このアルファードに選んだデザインは1ピースのディッシュデザイン「GW-03CX」

 

今年、追加された新作です。

 

これまで割とスポーク系のデザインが多かったBC FORGEDですが近年のディッシュブームの流れに乗ってディッシュデザインも多く追加してきました。

 

最近だと車メーカー純正OPホイールもディッシュが設定されてたりしますからね。ホント、トレンドって感じです。

 

写真だと伝わり辛いですが、このGW-03は中央に向かってナチュラルにラウンドしていてディッシュなのに立体感がある形状

 

BC FORGED GW-03

 

これは製作するサイズやオフセットによっても異なるのであくまで参考程度に見てください。

 

ちなみにサイズは9.0×22通し

 

オフセットは内緒ですがローダウンしてツライチセッティングになっています。

 

 

 

また、今回はディッシュデザインを強調する為、ボルトホールをセンターキャップが覆うデザインのGW-03CXを選びましたが、そのままボルトホールが見えるGW-03もあります。

 

 

タイヤは245/35R22 NITTO NT555G2をチョイス

 

実はこのサイズ全然選択肢がないんですね255にするという手もありますが、外径が僅かにですが大きくなってしまうので今回はあえて選ばす。

 

サイドウォールのデザインもカッコ良いしパターンも良い感じです。

 

肝心の乗り味も偏平が偏平だけに少しロードノイズが大きめですがこのインチにしてはかなり静かな方かと思います。

 

そしてローダウンにはBC RACINGの車高調、BRシリーズを装着しました。

 

アルファード BC RACING

 

ご存知の方も多いと思いますがBC FORGEDとBC RACINGはどちらもBor-Chuann Enterprise Co.という会社の製品

 

元々は車高調の製造から始まりその後、そこで培った金属加工の技術を使ってホイール製造に至るというわけです。

 

なのでどちらも非常にハイクオリティ

 

実際、BCの社長が大のレース好きということもあり、数多くのレースでも使用されその性能の高さが証明されています。

 

ちなみに今回、本当はもう少し車高高めが現実的なんでしょうがデモカーという事で低めにセット

 

ですが30段の減衰調整&全長調整式のを活かし減衰を柔らかくセットしたのでこの車高でもすこぶる快適です

 

荷物や人を乗せたり、飛ばしたりするならもう少し硬めにセットした方が良さそうです笑

 

 

アルファード BCOFORGED

 

という訳でBC×BCの組み合わせで最高にカッコ良い(自画自賛)アルファードが完成しました!

 

コチラのアルファードはこれから取材や広告、イベントなどに使用する予定なので機会がありましたら是非実車をみてください!

 

アルファード、ヴェルファイアにBC FORGEDオススメです!

 

「デザインが色々ありすぎて決められないよ〜」という方はご相談もメディア班までお気軽にどうぞ!

 

それでは!