メルカリでご利用できるお得なクーポンのご案内です。

先日のメルカリは特大キャンペーンを実施し沢山の方にご購入いただきまして誠にありがとうございます

おかげさまでフォロワーも着々と増えてきて認知度も上がり嬉しい限りです♪

そこでせっかくフォローしていただいてる方限定でお中元ではないですがお得クーポンを発行します!

クーポン内容は

弊社出品商品すべてにお使いできる10%オフとなります

500円商品から100万円商品までお使いいただけます

使用期間は19日~31日までとなりますので是非この機会にお使いいただければと思います

なかなかキャンペーンやクーポン等にタイミングの合わない方もいるかと思いますが定期的に行っていきますので、まだフォローしていない方はこの機会にフォローしてチェックしちゃいましょう!!

〒338-0836
埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail: info@lager.co.jp


メルカリの新アイテムが追加予定となりますのでお知らせです

こんにちわ、日曜隔週登場の佐々木です

本日は皆さんご存じのあの!!!商品が追加となりますのでご紹介します

まず見てもらった方が早いということで

こちら!!!

そうです!とうとうINOZETEKがメルカリに登場いたします!

というのもカーフィルムにも食品のように賞味期限がありまして、在庫として取ったもののやはり長期間残ってしまうものがありますので捨てるなら大大大大大特価で売ってしまおうと、そういうことなんですねー(笑)

ただやはり4年5年経っているものは正直粘着もしっかりしているものなのか、自慢の艶感も新品同様なのか怪しい要素が含まれていますので完全ノークレームノーリターンとなります

そのため新品価格からしたら、え!!という価格で出品しますので期待しててくださいね(笑)

条件としましては

上記が最低条件となります

あのINOZETEKが大特価で購入できるなんてそうそうありませんので是非弊社メルカリのチェックのほどよろしくお願いいたします


こん〇〇は!

水曜日メディア班ブログです。

今日は間も無く発売になるMINIにピッタリなホイールのご紹介

コチラ!

MINIと言えばイギリス。
そしてイギリスと言えば“ユニオンジャック”。

もはやMINIとは切っても切れない関係ですよね。

純正アクセサリーやテールランプなど、歴代MINIでもユニオンジャックモチーフは数多く採用されていますし、「MINIらしさ」を象徴するデザインのひとつと言っても過言ではありません。

そんなMINIの世界観を足元に落とし込んだのが、monの新作ホイール “Union Jack”。

ちなみにmon(エム・オー・エヌ)は、BMW MINIに特化したオリジナルパーツを展開しているブランド。

MINI専門だからこそ分かっている“ちょうど良さ”というか、「MINIオーナーが欲しいツボ」をかなり押さえてくるブランドなんですよね。

今回のUnion Jackもまさにそんな一本。

見ての通り、デザインモチーフはユニオンジャック。
でも単純に「旗をそのままホイールにしました!」みたいな安っぽい感じではなく、かなり上手くデザインへ落とし込まれています。

↑こちらは装着イメージです。プロトタイプなので製品版とは意匠が異なります。

パッと見で個性的。
でもちゃんとMINIに馴染む。

このバランス感、結構絶妙です。

MINIってボディデザインの完成度が高いので、ホイールだけ浮いてしまう事も少なくありません。

特に最近のF系MINIは、近未来感のあるデザインになっているので、普通のスポークホイールだと妙に“汎用感”が出てしまう事も。

その点、このUnion Jackは完全にMINI専用デザイン。

「これ純正オプションですか?」ってくらい自然にハマります(笑)

しかも見た目だけじゃありません。

製法は軽量フローフォーミング。

鋳造ホイールのコストメリットを活かしながら、リム部分を圧延成形する事で軽量化と高剛性を両立しています。

最近は純正ホイールも大型化しているので、“見た目だけ”の重たいホイールって結構走りに影響するんですよね。

その点、フローフォーム製法なのはかなり嬉しいポイント。

さらにサイズ設定やインセットもF型MINI専用設計。

「なんか微妙に引っ込む…」とか、逆に「攻めすぎて毎回ヒヤヒヤする…」みたいな感じではなく、絶妙な出面に仕上がっています。

専用設計ってやっぱり安心感あります。

ちなみに注意点として、先代F型JCWの大型ブレンボキャリパー装着車には干渉のため非対応。

ただし現行モデルの小型化されたJCWキャリパー車には装着可能となっています。

ここは購入前にしっかり確認したいポイントですね。

そして最後に気になるお値段ですが…

これが予定売価¥54,000-(税抜) /本とかなりリーズナブル。

※変更になる場合もございます

最近、ホイール価格の高騰が本当に凄いので、「え、このデザインと専用設計でこの価格?」と思う方も多いと思います。

MINIらしさを崩さず、ちゃんと個性も出せる。
しかも品質やサイズ感までしっかり作り込まれている。

F系MINIオーナーにはかなり刺さる一本じゃないでしょうか。

入荷時期は6月末から7月を予定しています。

先行予約受付中!

是非お問合せください!


こんにちわ、佐々木です

ここ最近夏日が続いて今年も梅雨通り過ぎてすぐ夏なのかな~なんて思ってたら週末の寒いこと何のって💦

いやぁ、上着残しておいてよかったぁ💦と心底思いました(笑)

寒暖差激しすぎて体調崩しやすいので皆さんも気をつけましょうね

さて、本日のメルカリ情報ですが新商品案内です!

こちらです!


BCフォージド

HCA192S
22インチ
MercedesBenz S63 S63 E-Performance用

こちらは装着後1カ月もせず取り外した超超超!!美品商品となります

もちろんタイヤもバリ溝!一切の傷なし&安心安定のBC-forgedですので購入到着後すぐ装着可能です

本来新品注文ですとタイヤ込みで3桁越えですがこちらはなんと!!!!

80万!!

かなーりお買い得となっております!

1セットのみとなりますので完全早い者勝ちですので足元キメようと思っていたそこのあなた!

チャンスは逃さずこの機会にゲットしちゃいましょう!

〒338-0836
埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail: info@lager.co.jp


こん〇〇は!

水曜日メディア班ブログです。

今日はホイールのお話


最近は円安や世界情勢の影響もあり、輸入品の価格は右肩上がり。
もちろん輸入鍛造ホイールも例外ではありません。

特にホイールって、ただ「モノの値段」だけじゃなくて、輸送コストやアルミ原材料価格の影響をモロに受けるジャンル。
ここ数年で「え、こんなに高くなったの!?」と感じている方もかなり多いと思います。

実際、以前なら手が届いた価格帯のホイールが、今ではワンランク上の価格になってしまったケースも珍しくありません。
「欲しいけどちょっと悩むなぁ…」と二の足を踏んでいるユーザーさんも少なくないはず。


そこで今回ご紹介したいのが“AK FORGED”。

数あるオーダーメイド鍛造ホイールブランドの中でも、コストとクオリティのバランスが非常に優秀。
当社としてもかなり自信を持ってオススメできるブランドです。

もちろん決して「激安」ではありません。
ただ、アメリカ製や台湾製のハイエンド鍛造ホイールと比較すると、価格差に驚く方も多いと思います。

価格表はコチラ

ではなぜ、そこまでコストを抑えられるのか?

↑工場を訪問した時の様子 他のブランドのホイールも沢山手掛けている為全てはお見せできません。

その秘密は、AK FORGEDの製造背景にあります。

AK FORGEDは、中国の超巨大ホイール工場によって製造されています。


ここで「え、中国製なの?」と少し不安に感じる方もいるかもしれません。

ですが、ちょっと冷静に考えてみてください。

今や身の回りのあらゆる製品に中国製の部品や製造工程が使われている時代。
国産車ですら、中国製部品なしでは成立しないレベルです。

重要なのは「どこの国で作っているか」ではなく、「どう作っているか」。

これはホイールに限った話ではありません。
アメリカ製でも日本製でも、クオリティはピンからキリまであります。

中国はその“幅”が広いだけなんですよね。

そしてAK FORGEDの製造元は、年間400万本ものホイールを製造する超巨大ファクトリー。

そのうち100万本が日本向けと言われており、実は様々なブランド名を冠して日本国内でも流通しています。

おそらく、多くの方が知らないうちにこの工場製のホイールを見ていたり、装着していたりすると思います。

これだけ大量生産を行うことで、一本あたりの製造コストを極限まで圧縮できる。
これがAK FORGEDの価格競争力の大きな理由です。


ではクオリティ面はどうなのか?

こちらに関しても、100万本規模で日本向け製造実績がある時点である程度察していただけると思いますが、工場にはJWL/TUV試験設備も完備。

・13°衝撃テスト
・回転曲げ疲労テスト
・半径方向負荷耐久テスト

こういった強度試験を実際に行っています。

しかも単純に「JWL基準をクリアしてます」ではなく、AK FORGEDは“JWL基準+20%”を目安にテストを行っているのもポイント。


完全に余談ですが、ネット通販などで格安販売されている一部ホイールの中には、実際には試験を行わず、JWLやTUVの刻印だけ入れて販売されている悪質なケースも未だ存在します。

そういう意味でも、ちゃんと試験設備を持ち、実際にテストを行っているというのは非常に重要。

↑実際にテストでリムが曲がりスポークが破断させられたホイール

さらにAK FORGEDは、新デザインが出るたびにその都度テストを実施しています。

ここ、結構大事なポイントです。

最近は「1セットからフルオーダー可能!」みたいな鍛造ホイールメーカーも増えていますが、中にはコンピューター上のシミュレーションだけで実製品テストを行わないケースもあります。

当然、そこにはリスクもあります。

もし気になるホイールがあれば販売しているショップやメーカーに聞いてみてください。

「何処で作ってるんですか?」「実際に強度テストは行なっていますか?」と。

私たちは自信を持って言えます。「実際に工場に行って見てきています」と。

AK FORGEDは世界中へ大量にホイールを供給しているメーカーだからこそ、この辺りをかなりシビアに管理している印象です。

もし万が一、大きな品質問題が起きれば世界規模の話になってしまいますからね。


…ここまで書くと、

AK FORGED最高じゃん!欠点ないじゃん!」

ってなりそうですが

そうなんです。
欠点ないんです(笑)

…と言いたいところですが、強いて言うなら“デザイン性”はやっぱりアメリカ勢が強い!

AKの担当者がこのブログを見ていませんように!(笑)

これはもう、国そのものにカスタムカルチャーが根付いているという圧倒的アドバンテージがあると思います。

デザインの尖り方や、攻めたフィニッシュ、細かいオプション設定なんかは、まだアメリカブランドの方が一歩先を行っている印象。

AK FORGEDも十分カッコいいんですが、「あともう少しフィニッシュの種類が欲しいな〜」と思うことは正直あります。

ただ、この辺りはここ最近かなり進化してきています。

トレンドを押さえたデザインや、独自性のあるディスクデザインもどんどん増えてきていますし、以前よりかなり魅力的になってきているのは間違いありません。

それともう一つ言うと(←結構あるやないかいw)

納期(汗)

少し長めに見ておいた方がいいです。特にポリッシュなど工程の多いフィニッシュの場合。

ただこれはBCの納期(約1.5ヶ月)が早過ぎる説もありますが(笑)

と言うわけで色々と書きましたが価格高騰が続く今だからこそ、“価格と品質のバランス”という視点でホイール選びをするのもかなり重要。

その中でAK FORGEDは、かなり面白い選択肢だと思います。

AK FORGEDのご相談は是非ラガーコーポレーションまで!

それでは!