こんにちわ武田です。

 

最近様々なブランドが手掛けてきている車種があります。

 

それは新型RANGE ROVER!

BRABUSも先日発表されました。

この情報は今まだ出張中の動画班が衝撃的な発表を目の当たりにしていますので後日談w

 

B社とは別にすでにリリースしており、自分の周りで話題になっているのが

 

1016INDUSTRIESのワイドボディキット!

パーツ構成はこちら。

ワイドボディキットも有りますが、サイドスカートとフェンダーアーチ単品もあったり。

1016お得意のForged Carbon とスタンダードな綾織りカーボンの設定があります。

細部にこだわりが詰まっており、サイドの厚み一つにしてもかなりのこだわりです。

また、この同会社になります、RDBのホイールがかなりイケてます!

大口径で、今のトレンドを入れ込んでいるあたりが流行を作ろうとしていますよね。

来年のTOKYO AUTOSALON に出展したらカッコいいっすよね!

 

 

 

 

New レンジローバー!これからキマすよ!!きっと

 

 

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前回もご紹介致しました、Royal Tailsの新作カート「Florence

Royal Tails Florence ペットカート ドッグカート ワンタッチ 中型犬 小型犬 軽い 軽量 バギー

本国からイメージ画像が送られてきましたので、

その中から一部をご紹介

Royal Tails Florence Beige ロイヤルテイルズ フローレンス ベージュ ワンタッチ ペットカート ドッグカート 軽量 

Royal Tails Florence Khaki  ロイヤルテイルズ フローレンス カーキー ペットカート 軽量 カート おしゃれ コンパクト ワンタッチ

Royal Tails Florence Ivory ロイヤルテイルズ フローレンス アイボリー ペットカート

お洒落です!

シェードの合皮がお洒落感をアップ⤴させてます!

見た目だけではなく、性能にもこだわっています!

前輪・後輪共にサスペンションが入っています!

見た目goodで、ペットにも優しいカートとなっております。

シェードはメッシュにもなるので、通気性もgood

8月には発売できると思いますので、要チェックをお願いします<m(__)m>

 

 


こん〇〇は!

 

土曜日メディア班です。

 

今月は出張続きで今もまだドイツなのですがそのドイツでトンデモない物が発表されました。

 

コチラ!!

 

 

つい先日開催されたBRABUSの発表会「BRABUS signature night 」に登場したコチラ!

 

なんとG63ベースの6輪車「BRABUS XLP 800 6×6Adventure」です

 

これには会場中から響めきが起こっていました。

 

 

会場が暗過ぎて若干ピンボケですが詳細を見ていきましょう!

 

まず車の名前のXLPは以前も設定されていた「荷台が付いてトラック化されたゲレンデ」に命名された物

 

ただし今回は6輪なので荷台も相当長くなっています。

 

そして800はそのまま800馬力

 

他の車種にも設定があるタービンのハイフロー加工とサブコンでパワーアップが施された物だと思います。

 

6×6は説明不要ですね!

 

先代Gクラスでも存在しましたが今回はなんと本家メルセデスよりも早く発表されちゃいました😅

 

まぁメルセデスから今後6×6が出るかも謎ですが(笑)

 

そしてAdventureはワイドボディの「Wide Star」をベースにオフロード仕様になったGクラスに与えられる名前

 

大型のウィンチやルーフのライト、ラックなどが装備されます。

 

 

 

そして会場にはナントもう一台!!!

 

えぇぇぇっと凄過ぎます😅

 

ちなみに気になるお値段は2億円以上との事

 

中東のお金持ちが砂漠を爆走するのに使いそうな気がします笑

 

という訳で今回は発表されたばかりのBRABUS XLP 800 6×6 Adventureを紹介しました。

 

実は会場他にもサプライズがあったのでそれはまた別の機会に。

 

それでは!

 


ようやく納車が始まって 業界でもチラホラ納車されました報告が上がってる

BMWの最新Mモデル セダンのG80とツーリングのG81 M3に

Capristoから新商品のご案内

今回はリリース前の画像も動画もテンコ盛りでドイツから案内が届きました!

 

 

コチラは競技用 アンダーカバー脇からチラ見えしている

スポーツキャタライザーから交換するレーシングバージョン

 

排気効率アップのためOPFフィルターも潔く撤去され

リアピースまでほぼストレートのレイアウト

 

テールエンドの手前には純正サイレンサーから移植された電磁式バルブ

ノーマル車同様に車内から音量のセッティングが行えます

 

テールエンドはCapristoのアイデンティティ

アルマイトされたシェルから除くインナーパイプは

ブラック・レッド・シルバーの3色からチョイス可能

 

一般公道仕様可能なリアマフラーとセンターのみ交換の

ECE承認(eマーク付き)の仕様も設定あり

 

まだまだ展開しているメーカの少ないG系M3 Capristoなら一般公道からサーキットまで
さまざまなエキゾーストをお選びいただけます

 

価格は近日公開
お問い合わせをお待ちしてます!

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp

 


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班です。

 

今日もアメリカ出張の話でお届けします

 

・・・とは言っても「こんな車いましたよー」的なのは普通過ぎるので今日は裏側の話

 

裏側?!そんなディープスポットの話書いちゃうの?とご心配の方安心して下さい笑

 

コチラです!

 

 

はいキタコレ!

 

これなんだか判ります?

 

実はコレ、HREのホイールの裏側の写真なんです。

 

裏側がザックリと削り込まれているのがお判りいただけるでしょう!

 

こうすることで表面のデザインはそのままに大幅な軽量化へ貢献します。

 

しかもただ削るだけでなく角にRを取った複数のスポーク形状にする事で十分な強度も確保しています。

 

というか裏側なのに表側と変わらない綺麗さ!さすがです。

 

 

ちなみにこのホイールは新作としてHREOPEN HOUSEで発表されたL105M

 

ぶっとい5本スポークが大型SUVにピッタリなデザインです。

 

センターキャップも新たに発表された「HREダイナミックフローティングセンターキャップ」となるのでホイールが回転してもHREロゴが回らない仕様

 

キャップはクローム?!ポリッシュ?!とブラックから選べます。

 

勿論Rolls-Royce純正も使えますのでカリナンにもバッチリ取り付け出来ちゃいます。

 

少し話が逸れましたが裏側を削っているのはL105Mだけでなく

 

 

他のディッシュデザインも削られています。

 

ちなみにこれは同じく新作のL108M

 

何気にハブの取り付け面も最大限削り込まれているのもポイントです。

 

 

そして驚くべきはコチラ

 

なんとマルチスポークデザインのL103Mであってもしっかり削り込まれているのであります

 

ディッシュや太いスポークのタイプと違い削れる部分も少ないですし、削り過ぎは強度低下にも繋がりかねません。

 

しかしHREではマルチスポークであっても十分・・いや十二分な強度を確保し削っているのです。

 

裏側削るのって「治具にひっくり返してセットし直し」の相当メンドクサイ手順なハズなんですよね

 

しかもですよ?!こんなメンドクサイ事やってるのに一切アピールしないんですよ笑

 

もう「当然ですけどなにか?」と言っているよう笑

 

でも工場見学させて頂いた時は「見えないところにこそお金を掛けるのが大事なんやで」と仰っていました。

※エセ関西弁なのは私の脳内翻訳です笑

 

という訳で今日は意外と知られていないホイールの裏側についてのお話でした!

 

ホイール選びの際はデザインやブランドだけでなく普段見えない裏側にも目を向けて選んでみては如何でしょうか?

 

そこには意外な発見があるかもしれません。

 

ではまた!