新型レクサスLMの日本導入が発表されましたね!!!

 

まずは4人乗り仕様からの導入みたいです!

リビングのようにくつろげる世界観を追求したようですが、

後部座席はリビング以上にくつろげそうです!!!

 

新しいものつながりで先日のTAIPEI AMPAの

BC FORGEDブースに展示された新作「MKP30」

早速本国HPに装着画像がありましたので、ご紹介します😙

 

 

Sクラスのようなラグジュアリーな車にマッチするデザインですね!!!

LMにも合うんじゃないでしょうか?

 

BC FORGEDは完全フルオーダーで納期も1~1.5ヶ月程で安定しております!

新型LMでのお問い合わせもお待ちしております!!!

 

ラガーコーポレーション  高橋
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp

 


こん〇〇は!

 

土曜日メディア班ブログです。

 

突然ですが皆さんホイールってどうやって選んでますか?

 

カタログページとか見て

 

「コレ似合いそうだなぁ」

 

とか?

 

「このデザイン好きなんだよなぁ」

 

とか??

 

その選び方も悪くないんですが、実はその選び方をオススメ出来るのは鋳造の大量生産ホイールだけなんです

 

サイズやフィニッシュなどあらゆる物がオーダーメイドで製作できる「鍛造ホイール」に関していうと、その選び方だとベターではあってもベストな選び方では無いのであります!!

 

もっとハッキリ言っちゃいましょう!

 

その選び方では失敗する可能性もあります!(断言)

 

「え?なんで?」

 

と思いますよね?

 

例えばコチラ

 

 

お馴染みBC FORGEDのHCA671というホイールなのですが、この写真だけ見て「結構個性的だな」とかってスルーしちゃってません?

 

そうなんです!

 

何が言いたいかと言うと、あらゆる物がオーダーメイドで製作できる鍛造ホイールに関しては「サンプル」なんて物はそのホイールのほんの一例だけなんですって事!!

 

色味は勿論変えられますし、オーダーサイズによってはデザインが大きく変わる場合も当たり前にあります。

 

 

 

 

 

 

例えはコチラのURUSの様に幅があるサイズならサンプルよりもググッと逆ゾリしたデザインになりますし

 

色味だってこれだけ違うと全然違うイメージになっちゃうのであります。

 

だから鍛造ホイールを選ぶ時に何より重要なのは想像力なのであります

 

「これ色味こうしたらこうなるな」とか「サイズだともっと逆ゾリになるな」とか「いやいや待てよ?!あえて平らで作ってみればこうなるかも!」

 

この想像が出来るか出来ないかで仕上がりはまるで別の車になってしまうのです。

 

と、まぁ偉そうに書いてしまいましたが(笑)つい最近、自分自身「想像力が足りなかったわー」と思ったホイールと出会いまして

 

これ見てください

 

 

最近、人気爆発中のMV FORGED VL77っていうホイールなんですが、コレ見て皆さんどう思います?

 

「コレ似合う車難しいなぁ」とか「奇抜なデザインだなぁ」

 

って思った方多いんじゃ無いでしょうか?

 

はい!私思いっきりそう思いました(笑)

 

ですが!

 

ですが!ですよ?これ見てください。

 

 

これメチャクチャカッコ良くないですか?

 

もうね、「やられたー」って思いましたもん。「その手があったか!」と

 

HPのサンプルだと真っ黒なのでラグジュアリーな感じはありませんが、ポリッシュにしたらこれですよ!

 

高級感エグい

 

そして新しい

 

いやーこれでオーダーした方の想像力には恐れ入りました。

 

という訳でホイール選びでお悩みの皆さん!スルーしてたホイールももう一度立ち止まって色んな想像をしてみると新しい未来が見えてくるかも知れません!

 

鍛造ホイールの可能性は無限大!

 

カッコイイホイールのご用命はラガーコーポレーションまで!

 

それでは!

 

ラガーコーポレーション 
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
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先日のブログでモーターファンフェスタの告知をしたばっかりですが

その前に急遽もうひとつイベントが舞い込んできました💦

 

我がラガーのおひざ元 さいたま市のさいたまスタジアムのすぐ近く

大門上池調節池広場で4/9(日)に開催されます

 

  TOYO TIRES FAN MEETING in さいたま

 

に出展が決定!

 

ラガーはボンドガレージとのコラボ出展で

最近トーヨーさんが力を入れてるというミニで参戦

 

下げ代表として BC FORGED mon でカスタムした F56 JCW LCI2 と

 

アゲ代表は M7 Tuning のリフトアップキットで2インチ上げて fuss mc-x に

オーバーサイズのタイヤを装着したF60 CROSSOVER

 

この2台のミニに TOYO TIRES を履いて参戦します!

 

                               開催概要

                                       

        開催日時:2023年4月9日(日) 10:00 ~ 16:00

        会場: 大門上池調節池広場  埼玉県さいたま市緑区美園2丁目1-191

                                    車両展示参加資格: TOYO TIRES装着車両ユーザー

                                                      入場料: 無料(一般見学者歓迎)

                                        参加方法: コチラからエントリー可能です!

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp


皆様こんにちは!ラガーコーポレーションの橋本です!

 

突然ですが、いつもご拝読頂いている(?)隔週のBC FORGED記事もこれで最後となります……

私の退職に伴い、BC FORGED JAPANのプロモーションが少し変わるかもしれませんが、

ラガーコーポレーション・BCFORGED本国共に2023年もホイール販売に注力してまいります!

 


 

 

本日ご紹介するのは!

タイトルの通り、スーパーSUVへのBCForgedの装着例となります。

 

SUVが不動の人気を確立して久しいですが、これほどまでに需要の見込めるカテゴリであれば各メーカーが力を入れるのも自明です。

昨今では、軽自動車やクーペSUV、果ては並のスポーツカーでは太刀打ちできないほどの運動性能を誇るスーパーSUVと呼ばれるものまで登場しています。

 

スーパーカーの特徴を持ち合わせた、そんな華やかなスーパーSUVに履かせるべきは、

軽量でデザイン性に富んだオーダー鍛造ホイールに違いないと言うのもまた自明の理でしょう笑

 

 

トップ画像でご覧に入れたのがこちらのランボルギーニ ウルス!

2ピースのHCA671をインストール

 

 

サイズは迫力の23インチ

リアのリム幅は極太12.5J!!

 

 

ピアスボルトは裏打ちですっきりとした印象

フィニッシュもブラッシュドグレイをリムとディスクの双方に施し、ウルスと同様迫力のあるデザインのHCA671をキリっと引き締めています。

 

 

センターキャップにはランボルギーニ純正を装着できるよう、オプション加工を施してあります。

一般的な形状のキャップであればご対応致しますので、ご相談ください。

 


 

お次はこちら

 

 

ポルシェマカンGTS

後期型では、ターボが廃されトップレンジに躍り出たGTS

 

こちらの中期型では、チューニング違いでラグジュアリーなターボに対してよりスポーティに仕立て上げられたGTS

380馬力のパワーをもってすれば、SUVとしては比較的軽い1890kgの車重も相まってスーパーSUVと呼ぶに相応しいドライビングが可能でしょう。

 

 

そんなGTSのキャラクターを強調するべく、足元には21インチの1ピースモデルEH184をインストール

 

 

オフセット等のサイズ詳細により異なりますが、EH184の場合21インチで概ね12.0kg前後の重量となります。

純正の21インチホイールからのご交換でも1本あたり3~4kgの軽量化が図れます。

※純正ホイール重量に関してはネット上のデータを参照しました。

 

 

マカンはかなり懐の深いフェンダーを持ち合わせているため、見ての通り理想的なコンケーブが実現できます。

フロントには、大きなキャリパーを備えるためほぼフラットな形状になってしまいますが。

ローダウンの程度によっては、フロントももう少し立体的な形状になりそうですね。

 

 

フィニッシュはブラッシュドブロンズで、マットブラックのボディカラーを邪魔せずアクセントを与えてくれています。

 

 

 

お車のキャラクターに合わせてデザイン・仕様を選んでいただくと、その経緯も含めて愛着が湧いてくるというものです。

是非SUVにもBCForgedであなただけの1セットを製作してみませんか?

 

BCForgedは、全国のカーショップ様/量販店様までお買い求めください。

 

BCFORGED HP :http://www.bcforged.jp/

 

BCFORGEDのカッコイイホイール・装着車両はこちらから↓

 

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車輌パーツ関連
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皆様こんにちは!ラガーコーポレーションの橋本です!

 

本日も、前回までの流れを汲んでモータースポーツ由来の話題を!

自動車のタイヤホイールといえば、乗用車では1本につき4〜5本のボルト/ナットで固定するのが一般的です。(中には3本や6本の物も)

 

一方でF1やGT3カテゴリーなど幅広いレーシングカーで採用されているのが ”センターロック方式”

 

 

ご存知の方も多いかもしれませんが、BC Forgedでは各メーカーのセンターロック採用車両にも対応しています!

とは言っても市販車の中でも純正でセンターロック方式を採用しているのは、ポルシェ・ランボルギーニの一部モデル、フェラーリをはじめとしたスポーツカーメーカーの少数生産モデルなどに限られています。

 

「自分の車には関係無い話だな〜」と思っているそこのあなたにも耳寄りの情報がございます!

是非最後までチェックしてくださいね!

 

 

 


 

 

 

ここからは、ポルシェのセンターロック採用モデルへのBC Forged装着例をいくつかご紹介

 

997.2×KL01

 

997.2GTSにKL01を純正センターロック仕様でインストール

 

ホワイト×ブラッシュドクリアのシンプルクリーンな組み合わせ

それによりブラックのナットが強調され、センターロック方式であることがアクセントとして際立ちます。

 

997.2×RS41

 

同じく997.2ですが、こちらはGT3にRS41

 

かなり低めのセットですが、軽量な1ピースホイールとセンターロック、

そしてTOYOのSタイヤ”R888”の組み合わせにGT3ホモロゲーションモデルとしてのキャラクターが反映されていて素敵です。

 

992×MLE81

 

こちらは、現行992タルガ4GTSに2ピースのMLE81

 

 

巨大なキャリパーを躱すために、フラットなディスク形状・浅めのリムになっていますが、センターロックのナットが単調になり過ぎるのを抑えてくれています。

センターキャップのクレストがモノトーンになっているのも技アリですね。

 

 


 

 

さて、BC Forgedのホイールにはボルトホール周辺部までスポークがデザインされている物と、上の992に装着されているMLE81のようなお椀型に窪んでいるだけの物があります。

MLE81のようなタイプでは、単に大きな一つのテーパー形状の穴が空くのみですが、それ以外の場合はセンターロック仕様に若干のブラッシュアップが加えられます。

 

その一例を、通常仕様とともにご紹介します。

 

EH301

 

まずはこちらのEH301

1ピース形状で、5穴専用のデザイン

 

 

ボルトホールが無くなった分スポーク間に走る溝が長くなり

サンプルの画像では、より小径のホイールでも同等のサイズ感があります。

 

 

HCA218

 

こちらは2ピースのHCAシリーズからHCA218

ディレクショナル(回転方向のある)形状のスポーク根本に橋が渡してあるデザイン

 

 

ここで登場BC Forgedオリジナルのセンターロックキット!

通常のボルト/ナット留めのお車をセンターロック方式に変更するアダプターです。

 

7mm厚のアダプターとなる為、想定するオフセットを7mmプラス方向にスライドする必要があります。

+33でホイールを製作したい場合、アダプター分の7mmを足して+40でのオーダーが必要です。

 

これにより、一部のお車を除きセンターロック仕様に換装することが可能なのです!!

 

 

TD02

 

お次はレーシーな印象のTD02

こちらは、先にお椀型と述べたボルトホール周辺のデザインが平滑で、各穴数に対応したでホイールです。

 

 

印象は大きく変わりませんが、センターロックハブが突出する分ディスク面を落とし込む事ができる、ローオフセットのマッチングにうまくハマりそうです。

ちなみに、偶々赤いロックナットのホイールが続きましたが、他にゴールド・ブラック・ブルーをお選び頂けます。

 

 

KX-3

 

こちらは昨冬の新デザインKX-3

スポークを縦横に貫く肉抜きの穴が相まって、すこ〜しごちゃっとしたデザインですが

 

 

こちらのセンターロック仕様では、センターボア周辺の強度アップも兼ね、スポーク間の形状が大きく変わり

一気に骨太な印象に!

個人的にかなりグッときました。

 

というわけで、ポルシェ・ランボルギーニオーナーの方もそうでない方も、BC Forgedでセンターロックホイールをオーダーしてみませんか!?

ご注文お待ちしております!

BCFORGED HP :http://www.bcforged.jp/

 

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