こん〇〇は!
土曜日メディア班です。
今日ご紹介するのはコチラ!
992用リアスポイラーIII、ダックテール![]()
個人的には、待ってました
という商品です![]()
というのも991には純正エアロでダックテールはありましたが、まだ設定がないので痒い所に手が届く商品ではないでしょうか![]()
最近ホイールなんかはクラシックなデザインが流行っていますが、ポルシェは昔からFuchsデザインのホイールが純正オプションで設定されていたり、限定車の内装などもクラシカルなデザインの採用が増えています![]()
ルーフからのプレスラインがそのままウィングの端につながるデザインはまさにカレラRS2.7を踏襲する形です。
また、930ターボのホエールテールリアスポイラーを彷彿とさせるカーボンのトリムが先端に付いており、こちらをボディ同色に塗装するかしないかで全体のイメージをガラッと変えることも可能です![]()
そして大事なのは見た目だけではなく機能性![]()
もちろんここは自動車製造者識別番号の発給を受けているテックアートですから譲れるはずはありません。
まずはダウンフォースの増加
これは見た目どおりですね![]()
ちなみに中身もそのダウンフォースに耐えられるよう、アルミのステーもセットになっています。
二つ目は冷却性能
純正よりも大きく空いたダクトでスポーツ走行時にも問題ありません![]()
そして驚くべきはこのダックテール、この大きさで標準のリアスポイラーの3分の1の軽さです![]()
ちなみに適合はカレラ系(カブリオレ、タルガを除く)とGT3 Touringになります![]()
クラシカルな見た目とレーシングを両立できる商品は他にはないと思います![]()
それでは!




