皆さん大好きゲレンデことGクラスのW463A

ドイツ本国では2027年モデルまで予約が入ってるとか💦

おかげで中古車市場も高騰し新車価格よりも高いプライスの中古車もチラホラ…

幸運にも早期に納車された方や すでにお乗りの方で

ホイール変えたいな~っていうそこのアナタ ラガーでは即納ホイールを持っているんです!

 

それがコチラ!

 

モノブロックの人気モデルRZ35の23インチ

F)10.5-23 R)10.5-23

深い深いコンケーブが迫力です!

どのカラーリングのモデルにも似合うダークブラッシュドブラック

G63だけでなくG550 G400d G350d オールモデル対応

定価¥225,000-/本(税抜)

 

そしてもう一台はW223用 こちらも今年の新作モデルHCS32Sの22インチ

 

F)9.5-22 R)11.0-22

ディスク&アウターリム:ブラッシュドブラック インナーリム:アルミニウムオリジナル

こちらも S580 S500 S400d にお取り付け可能です!

定価¥240,000-/本(税抜)

 

タイヤもご用意しての組み込み発送も承っております

( ↓  ↓ ↓ 乱用しているイメージ画像です)

 

タイヤもラガーにおまかせください

欠品タイヤ在庫あります!? CONTINENTAL MICHELIN PIRELLI

 

詳しくは弊社フロントまでお問合せくださいませ!

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp

 


ますます加速している原材料高 運賃高 円安と

ラガーのような輸入商社にとってはツラく厳しい日々ですが💦

“世界から価値あるものをお客様へ” を信条に毎日お仕事しております

 

海外から輸入をすることに非常に難儀する昨今 タイヤも例外ではありません

星の数ほど(!?)設定のあるタイヤサイズ ピンポイントで在庫のあるタイヤを探すのも容易ではありません

ラガーではヨーロッパ アジア アメリカなどなど各地とのネットワークを活用し

Continental(コンチネンタル) MICHELIN(ミシュラン) Pirelli(ピレリ) をお探しします

お困りの際はご相談ください!

 

最近入荷した大径扁平トリオ ↓ ↓ ↓

PILOT SPORT 4S 325/25ZR21

PILOT SPORT 4S 335/25ZR22

 

加えてContinentalの最新フラッグシップタイヤ Sport Contact7 335/25ZR22

 

さらにさらにこのパターンにピンと来た方はきっと同年代かそれ以上の方!

 

初代PILOT SPORT(パイロットスポーツ)の復刻盤 Oldtimer

 

255/50ZR16  テスタロッサの純正サイズです

カピカピな古いタイヤを倉庫から引っ張ってきたんじゃありません

脂のしっかり乗った2022年生産モデルです

 

他にもフェラーリ458や488などの21インチサイズ 255/30ZR21の Pirelli P ZERO や

 

国内未発売サイズ FALKEN AZENIS FK510 225/30ZR20 などなど

 

他にもさまざまなタイヤが入庫 メーカーを問わず取り扱っています!

 

 

各種アメ鍛やBC FORGEDをお買い求めいただいた際には

タイヤの組み込みも対応いたしますw

ホイールだけでなくタイヤもラガーにお任せください!

 

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp


↑ という長く仰々しいタイトルを掲げましたが

最近はディフェンダー人気もどんどん過熱し

90も110もガソリンもディーゼルも中古車は新車価格を上回るプレミアム価格のものも💦

上げてもよし 下げてもよし いろいろなスタイルをプロデュースしています

 

まずは fuss x10.2  8.0-18

 

エッジを立てたビードロック風のデザインはM/TやA/Tタイヤとの相性バッチリ

車検対応サイズでディーラー入庫や車検も安心 純正センターキャップも装着OK

 

画像のモデルはラガーオリジナルの iid アドバンスブラックナット を装着

マットブラックのホイールとの一体感を引き立ててくれます

 

お次はeS4誌にも掲載していただいたデモカーの110 HSE

 

BC FORGED HCA386S 10.0-23

 

こちらのデモカーはエアサスのためアクセスモードでの撮影

背面タイヤも同じデザインを奢って統一感を持たせたコーディネート

ディスク ブラッシュド  リム ポリッシュ のフィニッシュが

ディフェンダーから泥臭さを払拭

もちろんフロントとリアでサイズを変えて ツラもしっかりと合わせてます

 

そしておなじみアメリカンブランド rotiform STL

 

rotiformのギャラリーからアメリカを象徴した前後のフェンダーマーカーがキャッチーな

ショートボディの90 もちろん110でも装着OKです

ルーフボックスにサイドラダー マッドフラップにM/Tタイヤの荒野を行くスタイル

 

アメリカつながりでコチラのカワイイ90は Stillmade Dakar のソリッドホワイト

鉄チンに見えてアルミホイール 鋳造に見えて鍛造という意外性

 

受注生産のためちょっと納期がかかりますが サイズもカラーもフルオーダー可能

ワイドなフェンダーエクステンション付きのモデルにも似合いそうですね

 

そして最後はラガーのお得意様のBritish Labelさんオリジナルの Turbine 10

 

初代ディフェンダーの純正 Saw Toothホイールをオマージュし 現代的に解釈してリメイクした逸品

9.0-22の車検対応サイズでマットブラックとグロスブラックの2カラー展開

もちろんラガーでもお取り扱い中

 

ただ今110コイルサスペンション車用のダウンサスも製作中です!

ディフェンダーのドレスアップ&カスタムパーツもラガーまでお問合せください

 

そんなディフェンダー買っちゃおうかな ♪  って方のための

我がツッチーパフォーマンスによるインプレッションはコチラ ↓ ↓ ↓

 

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ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp

 


こんばんは!

水曜日はメディア班ブログの日!

と言う事で先日行かせて頂いたアメリカ出張の写真をいくつか紹介。

ただ、メーカー系はボンドショップ各店のブログでもアップされていますので、ここではあえて趣向を変えてアメリカのストリートの様子を写真でご紹介^^

 

コチラは取引先とミーティング件食事会をしたモールで停まっていたディフェンダー90

ホイールはVOSSENに変えてゴツゴツタイヤ。

勿論ショーやイベントではないのでオーナーさんが近くにいる訳も無く勝手に写真を撮っていたらまさかのオーナーさんが登場

拙い英語で「メチャクチャカッコイイです!サイコー!」って言ったら

「VOSSENやで!ええやろ?!」って言われました(笑)

(↑何故か脳内では関西弁に翻訳されていますが勿論アメリカ人)

「うんうんVOSSEN知ってる知ってる」と伝えたらご満悦の様子で颯爽と走り去って行きました。

マフラーも変えてあって結構良い音してましたよ^^

今回アメリカは約1週間ほど滞在したのですがディフェンダーはメチャクチャ走っていました^^

日本でももっともっと人気が出そうな気がします。

当然、そんなにカスタマイズがされた車両がワサワサいる訳ではないので駐車場の車の殆どがノーマルな訳ですが北米仕様になっているのと、日本では少数派のボディカラーが意外と多くて凄くカッコ良く見えるんですよね〜。

あとブラッシュガードの装着率はほぼ100%という驚きの光景

 

あと頻繁に見かけたのがフォードのブロンコ!

 

 

ブロンコは今回訪問した取引先でもよく停まっていてカスタマイズの需要も多くあるそうです。

日本には正規で入って来ていませんが乗っていたらカッコイイですね、絶対!

勿論カスタマイズのパーツはラガーコーポレーションで色々ご用意出来ると思いますのでお気軽にご相談ください!

 

 

他にもノーマルですが西海岸の抜ける様な青空と北米仕様でカッコ良さ3割マシなのです笑

フロントのナンバーが無いのも羨まし過ぎます!

本当に車のデザインが引き立ちますね

生成色?!薄いベージュのコンチGTも停まってました。

アメ鍛履いて車高下げたら絶対カッコイイですね

珍しいM5CSも

言ったらメーカーの究極系な車ですからカタログ車高くらいに絶妙なローダウンでも良いと思いますし、思い切ってホイール変えちゃうなんて言うのも全然アリだと思うんです。

と言うのも、アメリカだと特にこの辺の希少な車は貴重で高額な純正ホイールを保存する意味で、あえて社外に替えると言う選択をする人も少なく無いそうです。

うーん、自分の車でもないのに想像が膨らみます笑

アメリカからヨーロッパ、勿論国産車まで、カスタマイズのパーツはラガーコーポレーションにお任せください!

それでは!

 


こんばんは!

メディアチームです。

最近、有難い事に本当に忙しく過ごさせて頂いてます^^

昨日も早起きして朝5時から都内で早朝撮影。

 

カッコいい車を、よりカッコ良く魅せるならやっぱりロケーションは大事!

眠いけどカッコイイの為なら頑張ります(笑)

ちなみにコチラのGT3RSはボンド浦和店にてカスタマイズが施された車両です!

詳細はブログでも紹介されていますので是非チェックしてみて下さい^^

動画は只今編集中!お楽しみに!

 

さてそんな静止画、動画の撮影ですが車やロケーションと同じくらい大事なのが現像や編集などの処理!

例えばコチラをご覧ください

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

コチラは先日、ボンド名古屋店でカスタマイズされたコンチネンタルGTスピードコンバーチブル

200mmの望遠レンズで撮影したjpeg(撮ってそのまま)の画像です。

これだけでも十分カッコイイのですがさらにカッコ良くするのが現像です。

現像?

デジカメなのに?

そうなんです、実はデジタルのカメラでもrawファイルという所謂「生」のデータで保存する事が出来るのです。

当然、生のデータなので色味や明るさコントラストなども幅広く残っているので現像する事で・・・・

こんな感じにも出来ちゃいます

今回は、ちょっとカッコつけて少しわざとらしく現像

どうですか?同じ車、ロケーションなのに3割増しくらいでカッコ良く見えませんか

勿論、「色味や質感を正確に伝える目的」や「情報を分かりやすく伝える」と言う物には向きませんので目的にあった現像は大事です。

そして他のカットも

 

こんなに雰囲気のある写真に出来ちゃうのです。

「カッコイイ」は是非ラガーコーポレーション、メディアチームにお任せ下さい!

それでは!