こんにちは、ラガーです

 

今やラガーの主力商品ともなったBC Forged。その正確な納期と安定したクオリティーは年々受注数を増やしております。

そんなBC Forgedですが、今年で創業22周年を迎えます。

そこでちょっとしたギフトをもらえます。

デスクなどに飾れるちょっとした置物です

毎年新しいデザインやカラーも追加され、今年も新しい試みもあるそうです。

本当に皆様いつもご注文ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。


こんにちは!ラガーです!

今回はBCの新デザインをご紹介します!

1. EH186
2. EHT03 3. HCA386/HCA386S
4. HCS32/HCS32S
このHCS32はSを選択してもピアスボルトは裏留めで表に見えるピアスは飾り付けになります。そのカラーをこの4色の中から選択できます!

そしてエアバルブは裏側にあります。

そしてさらに今回、新色も追加になりました!

Starry Greyです!

メタリックが入っている濃いめのガンメタのようなカラーになります。

HCA386はもうすでにオーダーをもらっており、人気デザインになること間違いなしです!

お問い合わせお待ちしております。

 

 


こんにちは、ラガー メディア部隊です

 

メディア部隊をしていると、いろいろな支店に周っていろいろな車を見かけます。

なので知らずのうちにお客様の車両認知度が上がっているのであります今年も残すところあと5日!ということで、今年プライベートで見かけた、町中に溶け込んでいる?お客様の車両をご紹介します。

ノーマルの状態から完成まで見届けた車両だとなぜかうれしく、不思議に思います。まあ自分は何もやっていないんですが…

でもやっぱりノーマルとは全然違いますねこのほかにもホイールカスタムのみの車や、ゲレンデ背面タイヤスムージングなどはたくさん見るのですが、運転中だったりタイミングが合わなかったり… でもフルマンなどのbig projectの車は何が何でも写真撮ります

確かに東京店U店長の言う通り、お客様がその車から降りてくる/乗り込む姿を想像して車を作り上げるという大切さがよくわかります。

来年もどんな車に遭遇できるか楽しみです


明日からもう12月です! いつもの12月とは世の中の話題や動きが違います💦  様々な事に気を付けたり、外出を控えたり、楽しい行事が盛沢山の季節、どう動けば良いのかまだわからないのがもどかしいです

とにかく、何も問題なく12月を突っ走りたいです☆

 

本日は、日本で初めて販売していただいた車両が完成したとお客様よりご連絡を頂けたので、ご紹介したいと思います

 

ブランドは

LARTE Design

+

BRABUS 

+

iiD 

+

BC-FORGED

 

MIXになりました

 

車はメルセデスベンツ

W167 GLE53 

新車納車後そのまま入庫されて作業です

まずは完成画像がこちら!

 

パーツ構成

☆LARTE Front Bumper Splitter +Insert  Carbon

☆LARTE Rear Diffuser Carbon

☆LARTE Rear Diffuser Brake Light

★BRABUS Rear Wing

●iiD LOWERING KIT

◎BC-FORGED  

 RZ23 10.5×22 

 RZ23  11.5×22 

 Gloss Black

 

やはり、一番に目が行くのが、LARTEカーボンのエアロパーツですね!

特徴的なフロントリップ・・・・2ピース構成です☆

更に、リアのディフューザーもかなり大きいFINがあり、その中にブレーキライトが埋め込まれています!

光るとこんな感じ☆

 

そして、迫力を増しているのが、BC-Forged

RZ23

センターキャップはお客様こダ割のクリスタルバーガンディを別に購入いただきました!

ロワードスタイルにしているのがIIDのロワリングロットです

そしてブランドミックスとしているのが、BRABUSのリアウィングです!

 

LARTEのカーボンは目が非常にキレイで、MANSORYと同様、中央から左右にカーボンの目が広がるタイプです!

綺麗なんですよ

製作いただいたのは、

東京都杉並区にございます、株式会社ワークス様 ご担当F村様です

会社概要|ベンツ・BMW・中古輸入車販売のワークス 東京都杉並区 (works1990.co.jp)

この度はフルフルフルフルで!ありがとうございました


今年よりBC FORGEDで追加になったRaw Finish(俗称 ロー)

 

『ローってどんなの?』

『Brushedとはどう違うの?』

と、よくお問い合わせをいただきます(^o^;)

 

Rawとは最終仕上げ前の生(ナマ)の状態を言い、天面は粗削りでアメ鍛でいうところの

ストーンフィニッシュのようなイメージとマシニングの切削痕の組み合わせとなります。

 

Brushedフィニッシュの場合はここから削って規則的なヘアラインを入れて仕上げますので

Brushedとは違う荒々しい削り跡が残ります。

 

もちろんクリアで押さえますので、しっかりとグロスの輝きがもたらされます!

 

なお、この“Raw Finish”では作業上の問題でセンターキャップは通常のCNCタイプのみ
お選びいただけます。 3Dやエンボスはお選びいただけませんのでご注意ください。

お問い合わせお待ちしております!