こん〇〇は!

 

土曜日メディアです。

 

今日も「BRABUS signature night 」の話

 

「え〜?また?まだ引っ張るの?」

 

そうです。小出しに出来るところは全力で小出しにします笑

 

という訳で大盛り上がりで終わった「BRABUS signature night 」ですが実は意外な新車種も発表されていたのです。

 

 

なんと新型RANGE ROVERのBRABUSコンプリート、「BRABUS600 RANGE ROVER」です!

 

RANGE ROVER用はBRABUSが展開する姉妹ブランド「STARTECH」にて先代用が設定されていましたが、今回新型RANGE ROVER用はBRABUSブランドとして登場しました!

 

会場もこのサプライズには大きな歓声が上がっていました。

 

 

外観は程よいボリュームアップが施され凹凸の少ない新型のボディが立体感のあるシルエットに変更されてます。

 

パーツ構成的には前後バンパー、トランクスポイラー、エンブレム、ホイールといった感じ。

 

写真だと分かりずらいのですがフロントのリップ部と左右ダクト脇のみカーボンとなっています。

 

いかんせん会場がクラブみたいな暗さだったので頑張って写真撮ったのですがこれが限界です💧

 

でもどういう訳か?!BRABUSの公式のHPやSNSに一切詳細がまだ載って無いんですよね

 

となると、これ以外と貴重な写真かも

 

 

内装はコンプリートカーという事でしっかり全て張り替えられエアバッグのロゴもBRABUSになっていました。

 

う〜ん写真が分かりづらい笑

 

 

 

こちらもマスターピースという事でカーペットやトランクまで最上級のレザー張り替え

 

こんなの何も詰めません笑

 

 

ブレブレですいません💧

 

ホイールは2種類発表されていて他の車種にも最近追加になったマルチスポークと

 

 

モノブロックMの2種類をとりあえず確認

 

もしかしたらR、Y、Zもあるかもです。

 

この辺は続報待ちですね!

 

という訳でまだ公式から詳細が発表されていないBRABUS600RANGE ROVERですが気になる方いらっしゃいましたら最速でオーダー入れますので是非ご連絡下さい!

 

それでは!

 

 


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班です。

 

今日も出張先のドイツからお届け

 

先日行われた「BRABUS signature night 」ですが実は他にも色々新しい物が発表されています。

 

例えばコチラ

 

 

おや?

 

おやおやおや

 

こ、これは・・・

 

 

そうです!

 

なんとSL63のコンプリートが早くも登場です!!

 

しかもコチラただのSL63BRABUSコンプリートじゃ無いんですよ?!

 

BRABUSの創業者「bodo buschmann(ボード・ブッシュマン)」に敬意を評して制作されたその名も「buschmann edition」!!

 

 

そのスタイリングは名車W129BRABUSを彷彿させる仕上がり

 

 

アドオンのパーツを中心に纏められたエクステリアは派手すぎないBRABUSらしい仕上がり

 

 

ホイールにはナント!BRABUS mono2をオマージュした鍛造ホイールが

 

これムチャクチャカッコ良く無いですか?!

 

最近クラシック回帰な雰囲気ありますがチューナーがまさかやって来るとは驚きです。

 

そして当時をオマージュしたのはホイールだけではありません!

 

 

ナント!

 

内装も当時を強く意識したシボの大きい専用レザー!!

 

最近はスベスベのナッパレザーは内装に使用されることが多いですが、W129が現役当時はこのシボが大きいタイプのレザーが主流だったんですね

 

しかもこのレザーでシートやドアは勿論、カーペットやマットまで張り替えられています。

 

ちなみに背中のプレートに刻まれた「マスターピース」は最上級の内装コンプリートに与えられる称号です

 

 

他にも750馬力までパワーアップしてあったり

 

早速ローダウンスプリングが装着されていたりと話題に事欠かない車でした。

 

ちなみにコチラ世界限定25台という事ですが興味のある方ご連絡ください。

 

・・・・すでに売り切れの気がしますが😅

 

またコチラの車両に装着されているパーツですがアフターパーツとして単体でラインナップされるのかは現在不明です。

 

新しい情報が入り次第ご案内させて頂きます!!

 

それでは!

 

 


こん〇〇は!

 

土曜日メディア班です。

 

今月は出張続きで今もまだドイツなのですがそのドイツでトンデモない物が発表されました。

 

コチラ!!

 

 

つい先日開催されたBRABUSの発表会「BRABUS signature night 」に登場したコチラ!

 

なんとG63ベースの6輪車「BRABUS XLP 800 6×6Adventure」です

 

これには会場中から響めきが起こっていました。

 

 

会場が暗過ぎて若干ピンボケですが詳細を見ていきましょう!

 

まず車の名前のXLPは以前も設定されていた「荷台が付いてトラック化されたゲレンデ」に命名された物

 

ただし今回は6輪なので荷台も相当長くなっています。

 

そして800はそのまま800馬力

 

他の車種にも設定があるタービンのハイフロー加工とサブコンでパワーアップが施された物だと思います。

 

6×6は説明不要ですね!

 

先代Gクラスでも存在しましたが今回はなんと本家メルセデスよりも早く発表されちゃいました😅

 

まぁメルセデスから今後6×6が出るかも謎ですが(笑)

 

そしてAdventureはワイドボディの「Wide Star」をベースにオフロード仕様になったGクラスに与えられる名前

 

大型のウィンチやルーフのライト、ラックなどが装備されます。

 

 

 

そして会場にはナントもう一台!!!

 

えぇぇぇっと凄過ぎます😅

 

ちなみに気になるお値段は2億円以上との事

 

中東のお金持ちが砂漠を爆走するのに使いそうな気がします笑

 

という訳で今回は発表されたばかりのBRABUS XLP 800 6×6 Adventureを紹介しました。

 

実は会場他にもサプライズがあったのでそれはまた別の機会に。

 

それでは!

 


こんにちは武田です。

 

昨年にご注文をいただいており、取付完成したとの連絡があったので、ご紹介したいと思います。

 

当社の取り扱いの中でも、まあまあ古株になりつつあるSTARTECH!

 

数年前はレンジローバーのカスタム中心に商品が動いていましたが、最近は、TESLA Model 3やDEFENDER2020+ が多く動いているかと思います。

 

しかし、昔から他に、ベントレーも有るし、マセラティやジャガーもあるブランドなんです。

あの、有名ブランド、BRABUSの姉妹ブランドなので、製品のクオリティも間違い無しですし、取付も申し分ないんです。

カーボンも綺麗な仕上がりなので、わかる人にはわかる、ブランド!

 

そして、今回、ジャガーのF-Type というこれが、初ではないかと思う車両を製作していただいたので、ホームページの参考画像よりも、わかりやすく、完成画像をご覧いただこうと思います。

 

まずは完成画像。

 

こちら、STARTECH製のカーボンフロントスポイラー と、カーボンリアディフューザー の装着です。

F-Type のスポーティなデザインに、リップの両サイドが立ち上がるカナード風デザインで、車高が非常に低くどっしりした中にもシャープになります。

リアディフューザーは、塗り分けと、専用のテールパイプを装着しますので、純正よりもこれまたどっしりと分厚いデザインですが、テールパイプのおかげでボテっとしない所もカッコいいです!

カーボンもさすがSTRATECHというくらいのクオリティで、効果最大級ではないでしょうか。

どちらかというと、ホイールまですべて、STARTECHでコンプリートしないとかっこよくないというブランドではないので、こちらのようにブランドミックスすることで、求めているカスタムに近づく事が可能になります!

このように、ホームページを観るだけでは、わからない部分も、やっぱり完成形の車両が観れるとデザイン性も車両との相性も観れて、うれしい限りです!

 

お客様、この都度はSTARTECHをご用命いただきまして、ありがとうございました!

 

ラガーコーポレーション
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
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URL : www.lager.co.jp
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こん〇〇は!

 

土曜日メディア班ブログです。

 

今日は最新アメ鍛トレンドについて書くブログ3回目

 

という事で今回は「エアロディスク」について書いてみたいと思います。

 

このブログに辿り着いてる方は「エアロディスクってなんぞ?」という方はいらっしゃらないかと思いますが、改めて整理すると最近のアメ鍛で「ザ・エアロディスク」言えばこれ!

 

AL13 Wheelsの109シリーズです分かりやすいようにピンクの画像にしましたがピンク推しではありません笑

 

このエアロディクですが、実はコレ何にもないところから出てきた物ではなくて元々はモータースポーツが起源なのです。

 

引用:David TRIN

 

古くは1970年80年のモータースポーツでホイールの整流やクーリングを目的としたパーツなんですね。

 

それが時を経てホイールデザインの一部として昇華されrotiformの様なプラスティック製のお手軽タイプが出てきたり

 

 

HRE935の様なイメージをそのままデザインに取り入れたりした物が出てきたんですね。

 

 

他にもOZのホイールとか挙げたらキリがないです。

 

そして2020年代になって上の画像の様なリングタイプのエアロディスクが出てきたと。

 

さてそんな「エアロディスク」と言っても最近だと様々あります。

 

AL13Wheelsakから去年新しく発売された109RD! 回転方向があるタイプですね

 

よりレーシーさとクーリング効果を高めたタイプとの事。但し金属製なのでモータースポーツでの使用は推奨できません。あくまでスタイリング優先といった感じ

 

ディスク+イン&アウトリムの3ピースにエアロディスクを加えた4ピースホイールの時代到来です。

 

エアロディスクは他のメーカーからも出ています。

 

 

最近、日本での勢いも半端じゃないMV FORGEDからはカーボンのエアロディスクも登場

 

アルミ製の物と違いカラーリングやフィニッシュに制限はありますがこれなら重量増も抑えられ性能的にも有利に使う事が出来ます。

 

フェラーリ、ランボ、ポルシェ辺りのスペシャルモデルにも似合いそうです。

 

 

カーボンリムと合わせればトンデモなホイールも作れそうです

 

 

今年、始動した1886 Wheelsも早速エアロディスクをリリースしています。

 

そして少し話は逸れますが、そんなエアロディスク、ヨーロッパチューナーでも注目されています。

 

 

BRABUS、TECHART、Manthey-Racingなどなど

 

ホイールにもさらなる進化の時期が来ている様です。

 

という訳で個性を演出するパーツとして使うもヨシ!レーシーさの演出に使うもヨシ!2023年はエアロディスクを入れて人と違ったカスタマイズを楽しんでみては如何でしょうか?

 

 

そんな訳で今回はエアロディスクについてのお話でした。

 

次回はどうしましょう?レトロ系?カーボンリム?

 

カーボンリムは過去に書いているからレトロかな?

 

なんか考えておきます笑

 

皆様良い週末を!

 

ラガーコーポレーション
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