おはようございます。

オートサロン準備担当

田口です!

本日は搬入日の為、ブログが書けないので

予約投稿という便利なんだか便利じゃないんだか

分からない機能で投稿しております。

2025年 オートサロンの出店車両は合計8台となります。

MANSORY : RANGR ROVER SV

MANSORY : PHANTOM8 Series2

TECHART : 992 GT3

BRABUS WIDESTAR : W465 G63

MV FORGED x INOZETEK  : Revuelt

AL13 : Prosangue

HRE : Cullinan Series2

BC FORGED x INOZETEK : Huracan STO

お時間のある方はぜひ会場でお待ちしております。

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ラガーコーポレーション 

MANSORY担当 田口 貴規
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです。

 

先ずは皆様あけましておめでとうございます㊗️

 

本年もよろしくお願いいたします。

 

さて年明けといえばこのイベント!

 

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そうです!TOKYO AUTO SALON2025です!

 

今年も当社ラガーコーポレーションは出展させていただきます!

 

という訳で今日は出展車両の一部を紹介します!

 

MANSORY Phantom

 

まずはコチラ

 

MANSORYのボディキットを組んだRolls Royce Phantomです!

 

しかもシリーズ2!

 

これは厳つすぎます💦

 

聞いた話だとファントムのセールスはかなり好調らしく、それに合わせてMANSORYのパーツも皆様から沢山ご用命いただいております。

 

ここまでやり切った車両も中々お目にかかれないと思いますので是非会場でご覧になってください。

 

cullinan series2

 

続いてはコチラ!

 

同じくRolls-Royce Cullinan!

 

コチラも最新のsSeries2です!

 

後期になってメチャクチャ精悍になりましたね

 

コチラは流石に新しすぎてボディキットなどは未装着ですが人気のHREを特注仕様で製作し、装着した車両です。

 

TECHART GT3 TECHART GT3

 

そしてコチラ!

 

TECHART GT3です!

 

真っ黒ボディが渋すぎます

 

コチラは外装に全てのTECHARTパーツを組み込んだ外装コンプリートカー

 

軒並みスポーツカーやスーパーカーがハイブリットやダウンサイジングされる中、今だに元気の良いPORSCHEですからこれからいじりたい方も多いのではないでしょうか?

 

そんな方々に非常に参考になる一台だと思いますので是非コチラもチェックしてみてください!

 

 

続いてはコチラ!

 

車両がまだ撮影できてなく(明日搬入なのに笑)スマホ撮影の写真ですがウラカンSTOを展示します!

 

人気のBCFORGED新作とInozetekの新色ダイナミックPPFでフルラップされた個体です!

 

塗装と見紛う究極の艶感ボディを隅々まで是非ご覧になってください。

 

 

そして最後にご紹介するのはコチラ!

 

本日、大阪から届いたのはMANSORYのボディキットを纏った新型レンジローバースポーツです!

 

マットボディとMANSORYのカーボンパーツがトンデモナイ異彩を放っています

 

こんなオーラを纏ったレンスポは他に見た事ありません

 

とう訳で今日のブログは出展車両の一部をご紹介させていただきました!

 

他にもBRABUS G800がアジア初プレミア!

 

レヴェルトにMV FORGEDとワールドプレミアのInozetek新色ダイナミックPPF

 

プロサングエにAL13の新作装着などかなり見応えのある展示なる予定です!

 

是非ご来場の際はホール7真ん中あたりのbond group & Lager Corporationブースへお立ち寄りください!

 

それでは!

 

 


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです。

 

早いもので2024年ももうすぐおしまい。

 

ついこの間、年が明けた気がするのですが・・・笑

 

という訳で今日のブログがメディアブログ最後になります。

 

今日のブログはメチャ売れ間違いなしのコチラが発表になりましたという話

 

BRABUSフロントリップ

 

キター!!!

BRABUSからW465、現行G63用フロントリップスポイラーが発表になりました。

 

正式名称「Front fascia attachment フロント・フェイシア・アタッチメント」

 

日本だと「front skirt add-on フロント・スカート・アドオン」

 

う〜んどっちも分かりずらい!(笑)

 

多分、通称の「ブラバスリップ」が一番通じる気がします(笑)

 

さてそんな「ブラバスリップ」ですがもちろん形状が新型G63用に合わせて変更されており左右のイルミネーション付きバッジも無くなったっぽいです。

 

ぽいっていうのは実物を見てないもんで😅

 

BRABUSフロントリップ

 

で!さらにデイライトも片側3連タイプに変更!

 

これって視覚的にも直ぐ「あ!新しいタイプだ!」って分かるのではないでしょうか?!

 

あとこれ、先代Gっぽいなぁって個人的に思ったんですよね。この粒々な感じ。

 

分かります?

 

BRABUSフロントリップ

 

そして端には安定のBRABUSロゴも

 

う〜ん絶対カッコイイやつですねこれ

 

という訳でW463A用のときの売れ方から考えると、間違いなく世界中からオーダーが殺到して「納期未定!」なんていう事態にまたなりそうなので、欲しい方はお早めにお問い合わせいただいた方がいいかもしれません。

 

という訳で今年最後のブログをお届けしました!

 

皆様良いお年をお過ごしください。

 

あ!そうだ忘れてた。

 

今日は25日メリークリスマス!

 

 

それでは!


ラガー動画部隊です!

 

今年も行って参りますドイツ出張

いつもながら各取引先の訪問、そしてメインはBrabus Signature Nightになります

昨年のブラバス シグネチャーナイトの様子⇩

https://youtu.be/-xblk9TOeLA

今年はW465の新型ワイドスターが発表が期待される中、噂では間に合うとか間に合わないとか

仮に間に合わなかったとしても、いつもこのイベントではサプライズが用意されているのでそれに期待しましょう

昨年はレンジローバーがラインナップに追加されましたね実は先日、日本1号車も完成したばかりです

 

早速Techartに訪問してきましたのでその様子をお伝えします

ありました先日発表されたばかりの GTstreet R Monochrome

ラッピングではなくマットブラックでオールペンされ、850馬力にまでパワーが上げられています

ちなみにこちらはまだオーダー可能ですぜひお問い合わせください。

そしてTaycan Turbo CrossTurismo

このミントグリーンのアクセントは外装だけではありません内装も全てこの色に合わせて貼り替えられています

ここまでトータルコーディネートが出来るのは流石老舗ドイツチューナーです

他にもまだ案内できない新作モデルなどのミーティングをしてこの日は終えました

最後に告知動画もアップ致しましたのでぜひご覧ください。

続く!

 

ブラバス工場見学の動画⇩

https://youtu.be/0pwHBYY71-w

マンソリー工場見学の動画⇩

https://youtu.be/GoiUpxkym4w

https://youtu.be/JkkyQQLXPRQ

テックアート工場見学の動画⇩

https://youtu.be/j-VxFhWOl2M

 


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです。

 

今日はホイールの話

 

目紛しく移り変わるホイールのトレンドですが、まぁ究極のところ言うと「自分が好きなの履いたら良いじゃん!」に尽きるのですが(笑)そうは言ってもファッションと同じで流行やトレンドも気になるトコロ

 

という訳で色々最新の物を撮影させて頂いたりチェックしまくっている「メディア班的見解」を今日のブログにしようと思います。

 

あくまでかなり個人的な意見なので「信じるか信じないかはアナタ次第」ということで軽く読んでください笑

 

早速参りまSHOW!

 

Ferrari F8 Spider MV FORGED

bond tokyo制作のFerrari F8 Spider。
装着されているMV FORGED GR5-V2はFerrari の70~80年代Ferrari純正ホイールがモチーフ

 

結論から言うと個人的に感じている今のトレンドそれは

 

原点回帰

 

昨年から・・・、もっと早い人は一昨年からディッシュのブーム?盛り上がりが来ていた訳ですが、

最近はさらにその進化系でレーシングなディッシュホイールや80年代レーシング風の前後違い履きなども見受けられますね。

 

その辺りを見て感じるのが、そう!「原点回帰」

 

ファッションでもよく流行りやトレンドは〇〇年毎に繰り返すなんて言われますがホイールに関しても若干同じ事が起きている気がします。

 

これはディッシュホイールブームだけでに止まらず他のデザインにも波及しています。

 

例えばコチラ

 

昨年、往年の名作ホイール、mono2を復活させたBRABUS

 

昨年ドイツで行われたブラバスの発表会「BRABUS SIGNATURE NIGHT」でお披露目されたmonoblock2

 

まさか2023年に再び3本スポークを見るとは思いませんでした。

 

もはや伝説と言っても良いBRABUSの名車「R129 BRABUS SL 7.3」の足元を飾ったホイールのオマージュです。

 

日本だと「ミナミの帝王」に出てくる車としても有名ですね

 

当然現行のSLに装着出来る様に大径化され、素材も鍛造になっています。

 

昨年OPに加わったAMG純正OPホイール

 

AMGからは当時一世を風靡したAMGスタイリング2のオマージュと言うべきデザインが登場

 

サイズは勿論の事、センターやフランジ部は現代風に手が加えられ現行の車種に履いても古臭く感じないデザインになっています。

 

という訳でこんな感じで「一周回って原点のホイール」や「王道デザインって良いよね!?」みたいな雰囲気や作り手の意志を感じます。

 

ただ、これらはリアルに当時の物を履いたり、コピーしたりするのでは無く現代風にアレンジされているのが特徴

 

そのまま履いたらバランスも何も無いですからね。

 

この流れはメーカーやチューナーだけで無くアフターメーカーでは益々加速している印象

 

HREのClassic 300は王道のメッシュデザイン

 

BENZ 190 rotiform

rotiformの新作キャストホイールはまんま当時物のリバイバルだけどサイズは現代に合わせた18〜20インチの設定

 

porsche 911 HRE

少し昔では考えられないほどシンプルな5本スポークはHRE305M

 

オマージュに関しては一歩間違えると「狙い過ぎ」にも成りかねないので難しいカモですが、王道のデザインは滅多なことではハズさないでしょう。

 

ただ逆に王道デザインで人とは違ったセンスの光る組み合わせや仕様を作るのは難しいかもですが・・・。

 

ともかくとして、過ぎた物を如何に古臭く無く「新しい物」として魅せるかは作り手の感性次第

 

削り込みの複雑さを競った様な芸術的なデザインも勿論カッコいいですが、

 

過去に目を向けてもう一度当時のトレンドや名作に目を向けて見るのは如何でしょうか?

 

ホイール選びに悩んだら相談もメディア班にお気軽にどうぞ!

 

それでは!