こん〇〇は!

水曜日メディア班ブログです。

いや〜来てます。

BC FORGEDのオプションカラー無料キャンペーン。

正直ここまで反響あるとは…というレベルで、かなりの数のオーダーをいただいてます。


ご注文いただいた皆様、ありがとうございます。

今回のキャンペーン、内容的にもかなり分かりやすくて、


普段ならしっかり追加費用がかかるオプションカラーが無料

そりゃ動きますよね(笑)

カラーで遊べるって、やっぱりホイールカスタムの一番楽しいところなので、
このタイミングで一気にいくのはかなりアリだと思います。

ちなみにオーダーは今月末まで。
まだ間に合います。

とはいえ最近は、中東情勢の影響なんかもあって、
輸入パーツ全体的にじわじわ値上がり傾向。

もちろん輸入元としては最大限価格維持に努めてますが、
原材料の高騰や輸送コストの上昇はなかなかシビアです…。

BC FORGEDも、正直いつ価格改定が入ってもおかしくない状況。

「欲しい時が買い時」ってやつですね。

…って、なんか煽ってるみたいですが、そんなつもりはないです(笑)


でも実際、後から「あの時いっとけば良かった」はあるあるなので、
タイミングとしてはかなり良いのは間違いないと思います。


さて、そんな好評なキャンペーンですが――

「どんな仕様がいいかな?」
「どんな履かせ方がカッコいいかな?」

ここで悩む方、かなり多いと思います。

もちろん当社で過去に販売させていただいた実績ベースで、
ご案内できるものはいくらでもあります。

ただ、

もっと幅広く見たい!
色んな装着例からイメージ膨らませたい!

という方に、参考になるものを2つご紹介。


まず一つ目。

本国HP。

これはもう言わずもがな。
本社パワーで、とにかく装着例の数が多い。

本拠地の台湾を中心に、世界中のディーラーが販売した車両も掲載されているので、
かなりリアルな事例が見れます。

ちなみに――
ラガーコーポレーションで販売した車両も載ってます(笑)


そしてもう一つ。

いわゆる北米ディストリビューターのギャラリーですね。

これがまたアメリカらしいスタイリッシュな履きこなしが多くて面白い。


僕も結構好きで、たまにチェックしてます。

特徴としては、

・最新車種が多い
・JDM系の装着例も豊富

この辺り。

個人的には、JDM × BC FORGEDかなりアリだと思ってます。

純正ホイールってやっぱり資産価値的にも貴重なので、
しっかり保管しておいて――

普段はカッコよく決めたBC履き。


純正が威張れるイベントやツーリングでは純正に戻す。

これ、めちゃくちゃ贅沢な使い方ですが…最高じゃないですか?

というわけで今回は、
BC FORGEDを選ぶ上で参考になるギャラリーのご紹介でした。

BC FORGEDのことなら、何でもお気軽にご相談ください!

それでは!


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです!

 

今日のブログは先日、軽井沢で開催された「EURO MEETING IN KARUIZAWA 2024」の話

 

EURO MEETING IN KARUIZAWA 2024

EURO MEETING IN KARUIZAWA 2024EURO MEETING IN KARUIZAWA 2024

 

心配だった天候にも恵まれ200台以上のカスタマイズされた輸入車が集まりました。

 

EURO MEETING IN KARUIZAWA 2024

 

我らがラガーコーポレーションは「bond group & LagerCorporation」と出展しブースはこんな感じ

 

人気のアメ鍛各種とBC FORGEDを展示させていただきました

 

そしてボンドブース前にはボンド名古屋店が手掛けた992GT3を展示

TECHART 992 MV FORGED

 

コチラの992はTECHARTのカーボンパーツが盛り沢山のスペシャルなお車

 

フロント、サイド、リア、は勿論、ウィングやミラーまで付いてます。

 

全てドライカーボン製なので非常に軽量で十分な強度も備えています。

TECHART 992 MV FORGED

TECHART 992 MV FORGED

さらにTECHARTのパーツは全て空力まで計算されているので高い速度域では純正以上の整流効果とダウンフォースを発揮しGT3の性能をより高めてくれます。

 

そしてこちらのお車、足元にはMV FORGEDを装着

フロントはPS40 3piece 21inch

 

クラシカルなメッシュデザインのディスク内側とエアロ形状のようなディスク外側の2段構造にすることで全く新しいデザインとして昇華させたモデルです。

 

一方リアには共通性を持たせたデザインでありながら異なるモデルのMV40 3piece 22inchを装着

 

最近アメリカでもすっかりトレンドの前後違いな履きこなしですが、その元祖でもあるボンド名古屋がやると説得力が違います(笑)

 

という訳でこんなバッチリ決まった、いやキマリ過ぎなGT3を展示させていただきました。

 

他にもボンド名古屋でカスタマイズさせ頂いた車両はHREブースさんでも展示

 

コチラはHRE544を装着したSL43

 

こちらもバッチリ決まっています

 

そして会場にも沢山のかっこいい車たちが

 

X5 BC FORGED

 

BC FORGED履きのX5

 

べたべた車高と鬼コンケーヴが目立っていました

 

 

個人的に優勝のルーテシア

 

コチラはBC FORGEDのGW01をホワイトカラーで装着

 

ホワイトのボディカラーとマッチして凄くオシャレな感じ

 

しかも内装にはRECAROのRCS(ベースカラーホワイト)が2脚備わる徹底っぷり

 

オーナーさんのセンスが光る一台でした

 

他にも沢山のBC FORGEDを履いた車たちが

 

輸入元としては有難いやら嬉しいやら

 

という訳で今回はEURO MEETING IN KARUIZAWA 2024の様子を少しだけお伝えしました。

 

これから本格的にイベントシーズン到来なのでまたブログでもイベントレポートをお伝えしたいと思います

 

それでは!

 

ラガーコーポレーションLINE