こんにちは!
bond メディア班です(^^)

本日は、最近どうしても気になって仕方がないカスタムパーツをご紹介させていただきます。

それがコチラ…

1016 industriesのLamborghini Revuelto用ボディキット!

いや〜…これがとにかくカッコイイんです。

まだ日本では装着している個体を見たことがありませんが、アメリカではかなり動きが出てきておりまして、特にカリフォルニアの超有名ショップ RDB LA ではすでに何台もこの仕様で制作されています

さすが向こうは動きが早いですね。

そしてこの1016 industriesのRevueltoキット、
ナローボディとワイドボディの2種類が用意されています。

個人的には…
圧倒的にワイドボディ推しです!

理由はシンプルで、まず迫力が段違い。

Revueltoのもともとアグレッシブなデザインが、さらに立体的になってめちゃくちゃカッコいいんです。

さらにワイド化することで

太くて深いホイールが履ける!

これが大きいポイントですね。
スーパーカーのカスタムにおいてホイールの存在感はかなり重要なので、この恩恵はかなり大きいと思います。

そしてこのキットの最大のメリットがこちら。

ボディ加工無しでワイドボディ化できる!

Revuelto自体の構造もありますが、1016 industriesはそこをしっかり考えて設計しているので、基本的には純正パネルと交換する形でこのスタイルが完成します。

つまり…

後戻りできないカスタムではない。

これ、かなり重要ですよね。

将来的に売却する際も
「純正に戻せないから…」という不安が少ないのは大きなメリットです。

ちなみに素材は

ドライカーボン(綾織)
フォージドカーボン
FRP

この3種類から選択可能。

やっぱりカーボンは
高級感・レーシーさは最高レベル。

ただし…
もちろんお値段もそれなりにします(笑

ボディ同色で仕上げる場合は、コスト面も考えるとFRP製を塗装して装着するのもかなりアリですね。

まだ日本では装着例がほぼ無いこのキット

日本一番乗りで装着して、街の視線を独り占めしてみるのはいかがでしょうか?

Revueltoオーナー様、
かなり面白いカスタムだと思いますのでぜひご相談ください!

それではまた次回のブログで(^^)


新年明けましておめでとうございます。

本年も宜しくお願い致します。

TECHART / MANSORY / BRABUS / USホイール(第2)
担当の田口です。

本日ですが明日から幕張メッセで行われる

東京オートサロン2026の準備の為、幕張に来ておりますので

予約投稿させていただいております。

ラガーコーポレーション&ボンドグループでは

普段お目にかかれないような車両を8台用意しております。

東7ホールのSUZUKIさんの前のブースとなりますので

ぜひお越しください。

ラガーコーポレーション 

TECHART / MANSORY / BRABUS / US WHEEL(第2)担当 田口 貴規
〒338-0836埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp


こん〇〇は!

水曜日メディア班ブログです。

今日はこの話題のクルマをご紹介。

ランボルギーニ テメラリオ

ランボルギーニ・テメラリオです!

つい先日、マガリガワで日本初となる体験試乗会が開催され、各メディアでも大きな注目を集めていましたね。

噂では「とんでもなく速い」らしいです。


なんせプラグインハイブリッドで920馬力。

0-100km/h加速 2.7秒、最高速度 343km/h という、もはや「ちょっと何言ってるか分からないです…💧」レベル(笑)

試乗会に参加された方々がブログやSNSで色々と情報を発信していますので、気になる方はぜひチェックしてみてください!


さて、そんな大注目のテメラリオですが――


このブログといえばもちろんカスタムの話!😎

結論から言うと、まだ車が新しすぎて専用パーツはほぼ存在しません。


…が! 色々と可能性は感じます。

まずはやはりアメリカ製オーダーメイド鍛造ホイール。


計測さえできれば、車種を問わずピッタリのサイズで製作可能です。

 

ウラカン AL13

 

写真はウラカンですが、こんな感じで王道の“アメ鍛スタイル”で仕上げてもカッコいいですし、

 

 

少しクラシカルなデザインで外すのもアリだと思います。

 

現車はまだ確認できていませんが、純正で車高調が入っていればある程度のローダウンも可能でしょう。


仮に固定式でも、恐らく直巻きバネですので社外スプリングが出てくるのは時間の問題ですね。

 

そして気になるボディキット(エアロ)!

現時点ではまだ存在しませんが、どうやら 1016 Industries が開発中との情報が!

つい先日、予告的なCGムービーがSNSに公開されていました。

 

しかもなんと、ワイドボディキット!🔥

まだCG段階ながら、「これはヤバい…!」と思わせる仕上がりです。

日本でもぜひ実車を組んでみたいですね。


興味のある方は、ぜひ ラガーコーポレーション までお問い合わせください。


皆さまからのご相談、お待ちしております!


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです!

 

先日このブログでもご紹介したカリナンシリーズⅡ用の1016 industries (テンシックスティーン インダストリーズ)ワイドボディキットですがお陰様で非常に好評です!

 

cullinan_1016industries

 

どうも世界中で売れている様で色々なショップで製作した車両が日々アップされています。

 

日本でも複数ご注文いただいていますのでそう遠くなくバッチリ決まったカリナンが見れるでしょう!

 

cullinan_1016industries

 

カリナンと言えば様々なボディカラーがありますから組みわせ次第でオシャレに仕上げたり悪そうに仕上げたり色々出来そうです。

 

でこのボディキット、ポイントが二つほど!

 

まず一つは価格が現実的!(笑)

 

とは言っても車格に見合った弩級のお値段ですが某チューナーに比べるとです😅

 

どうか某チューナーの担当者がこのブログ見ていません様に(笑)

 

まぁ色々な選択肢があるのはユーザー目線でも非常に良いことです

 

 

そしてもう一つ!

カーボンの柄(素材)が選べる事!

 

これって意外に出来るメーカー少ないんです。

cullinan_1016industries

スタンダードなカーボンから始まり

 

 

spectre 1016 industries

 

定番のフォージドカーボンや

 

cullinan_1016industries

 

ロールスロイスには欠かせないブラックバッジ風のカーボン柄も選べます。

 

さらには丸っとボディ同色に仕上げる人にはFRP製も選べちゃうという親切仕様

 

価格も結構違うので悩みそうですが、カスタムはそうやって悩んでる時が一番楽しいんですよね

 

という訳で1016 industriesのボディキット是非お問合せください!

 

それでは!

 

お問合せはLINEが便利です↓

 


おはようございます!

本日はUSブランド担当の田口です。

USエアロブランドの

1016 industriesよりカリナン シリーズⅡが発表となりましたので

ご案内致します。

 

今回の目玉はBLACK BADGE CARBONが選択できるってとこです!

価格/納期などのお問い合わせは

ラガーコーポレーション 

1016 industries 担当 田口 貴規
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp