こん〇〇は!

水曜日メディア班ブログです。

今日は先日撮影してきたAUDI RS6 AVANATをご紹介

コチラ!

先日INTEX OSAKAで開催された大阪オートメッセ ボンド大阪ブースに展示されていましたREVOZPORT のボディキットを纏ったAUDI RS6 AVANTです!

REVOZPORTは元々香港に本社を構えるブランドだったのですが数年前にアメリカ人実業家が買収しアメリカのブランドとして再スタートしました。

コチラのRS6用ボディキットは昨年のSEMA SHOWでも展示されHPのトップにもデカデカと掲載されているイチオシのキット

順番に見ていきましょう!

まず前周りはリップ、カナード、グリルの3点

どれも派手過ぎず純正のラインを生かしたシルエットなので大人な雰囲気でイメージチェンジが可能です。

ちなみに素材は全てドライカーボン!

セミドライじゃないですよ!ちゃんとプリプレグ、高音高圧の釜で焼くヤツです。

重量増を最小限に抑え、抜群の強度とフィッティングを誇ります。

カーボン目はスタンダードな綾織となります。

リップ中央にはREVOZPORTのトレードマーク「Z」をあしらったエンブレムがつきます。

コチラの車両はさらにスモーク加工で一体感を高めてあるそう

サイドステップは純正のサイドステップをボリュームアップする形

コチラも純正のラインを生かしたシルエットなのでフロントとのバランスもバッチリです。

ただし少々サイドの張り出しはあるので乗り降りの際に足を引っ掛けないように注意が必要です。

プロテクションフィルムを施工しておくと安心ですね!

リアはルーフスポイラーとディフューザーの2点

ルーフスポイラーは純正スポイラーにONする形になります。

後ろへの張り出しが結構あるのでサイドのシルエットがかなりレーシーになります

ディフューザーは丸ごと交換して純正マフラーエンドを囲う形

フロントリップと共通性を持たせたサイドの立ち上がりもオシャレですね!

ちなみに今回の車両には装着されていませんがボンネットも設定されています。

ここまでつければ全部付きのコンプリート

ただ3桁万円という中々なお値段です💦

と言うわけで今回はREVOZPORTのボディキットを纏ったRS6 AVANTをご紹介させていただきました。

REVOZPORTは他にも色々な車種のボディキットをリリースしています。

特に海外で非常に注目度が高いので気になる方はHPを覗いてみてはいかがでしょうか?

パーツ単体でもご用意できますのでREVOZPORTの事ならなんでもお気軽にお問い合わせください!

それでは!


皆様こんにちは!ラガーコーポレーションの橋本です!

 

熱狂のうちに幕を閉じた”東京オートサロン2023”!!

コロナ自粛明けとなった昨年は、13万人ほどの来場者でしたが、今年は20万人近くとコロナ禍以前の30万人規模へと近付いてまいりました。

ご来場いただいた方々には、BOND GROUP/Lager Corporationブースも年々パワーアップしているのを体感していただけたのではないでしょうか?!

 

ご存知の通り、今年の陣容は超弩級でした。

車両総額10億円との噂も……

 

中でも目立っていたのは、

Lamborghini Countach LPI800-4

 

足元はANRKY Wheelsの最新作”S2-X0”

この東京オートサロンがワールドプレミアです!

 

そのホイールを履くのが世界限定112台の車となれば、注目度は抜群

開催期間中も人だかりが絶えませんでした!

 

 

往年の名車を復刻したカウンタックにクラシカルなオーバル形状をモチーフにしたS2-X0の組み合わせ

ポリッシュドゴールド仕上げで、ド派手なカラーリングにも負けない存在感を放ちます。

 

 

これだけ目立つ車が隣にいれば、他の出展車両はかすんで見えてしまうのかと思いきや、すべてが勝るとも劣らない車ばかりなのが今年のブース!

いいや、毎年そうですね笑

 

こちらは、カウンタックのベースにもなっている

Lamborghini Aventador SVJ Roadstar LP770-4

 

こちらは、ボディに1016Industriesのエアロを纏い

その足元には、一昨年末よりお取扱を開始したVelos DesignwerksのVH02 3ピース

 

 

フィニッシュはブラッシュドのガンメタにグロスブラックリム

 

こちらもクラシカルなメッシュデザインながら、リムまで伸び切ったフローティングスポークで

アヴェンタドールにマッチしていますね。

 

 

センターロック構造と相まって、スッキリとしたセンターボア周辺のブラッシュドフィニッシュが際立ちます。

 

 

エンジンフード上には、昨年のFUEL FESTに合わせて装着された、こちらも1016Industriesのエアスクープ

さながらレーシングカーの様な装いですが、これが許されるのもスーパーカーの特権ですね。

 

カウンタックを挟んで向かいには、こちらもただならぬオーラを放つ

ROLLS ROYCE Cullinan

 

ボディにはMANSORYのボディキットを巻き、所謂”フルマン”状態!笑

カウンタックが2~3億とも言われますが、その両隣も優に1億円を超そうかという超高額車両

 

感覚がマヒしてしまいます。

 

 

こちらの足元は、昨年より取扱開始のAG Luxury AGL73をインストール

ポリッシュドウインドウ/ブラッシュドフェイスのTHE・アメ鍛仕様です。

 

 

この1~2年の流行りであるディッシュデザインを取り入れて、高級感の押し売り状態

文字通り高級・高額ですが笑

 

最後にご紹介するのは、ここに来て初のドイツ車

AUDI C8 RS6

 

何を隠そう、こちらも”フルマン”でございます。

ホイールは、去年売れに売れたAL13からR80-109R AERODISC

インナーアウターのリムに、ディスク、エアロディスクを含む4ピースフォージドです。

 

装着当初はこちらの従来形状×ブラックでしたが、オートサロン出展に合わせて半分模様替え

ナルドグレーのボディに合わせてソリッドグレーの新形状へと交換済み

 

 

昨年末のSEMA SHOWで発表された新作エアロディスク

コチラも鍛造アルミの削り出しです。

 

4ピースホイールに3ピースセンターキャップ……

やろうと思えば、7色+ハードウェアの組み合わせが可能です笑

 

 

赤やオレンジゴールド、アシッドグリーンなどが定番だったブレーキキャリパーも今やボディ同色が流行り

目まぐるしく移り変わるトレンドを着実に抑えていきたいですね!

 

欧州車カスタムの流行ならラガーコーポレーションまでご相談ください!

 

橋本でした。

 

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