こんにちわ武田です。

 

最近、TVなどでも、「アウトドア」や「キャンプ」それこそ、「バンライフ」などと特集をしていて、楽しい趣味だなぁと感じます。

その中でも、ちょっとしたキャンピングカーで代表的なのが、TOYOTAのハイエースですよねー

 

車体だけでなく、部品としてもかなりのメーカーから車中泊目的のパーツが多く出ています。

この流行りは日本だけでなく、海外も同じなわけでして。海外から入る情報といもの日々入手できます。

 

という事は当社でこの流行りに乗れるのは?と思うと、そりゃ、ベンツのW447 V-Classだ!となるわけです!

 

数年前からこの流行る前から扱っています、HARTMANN TUNING 

 

W447  V-Classが出て、エアロパーツ、ローダウンと言ったパーツが数多くでまして、アウトドアとは正反対でした。

しかし、そこは車両が車両なので、アウトドア路線にも開発を進めるのも早く、今ではアウトドアカテゴリーのパーツも豊富にあり、完成車両を観ると非常に流行るのでは?と思うくらいなんです。

 

例えば、こちら

リフトアップして、フェンダーエクステンションで無骨さを追加。

そして、ゴツゴツタイヤを履いて、悪路のキャンプ場などにもすんなり行けるイジりかたです。

このようにルーフラックまで付けて、荷物を積んでいるという事は、内装も泊まれるようになっているのです。

 

ここまで本格的にもできますし、更にもう少し、シンプルに、だけど、いざというときはアウトドアに使えるという仕様も。

 

 

こちらもフェンダーエクステンションとゴツゴツタイヤ、リフトアップですが、ボディカラーやバンパーなどをイジらずに町にも溶け込める仕様もありですよね。

 

HARTMANN のパーツはこちら

:フェンダーアタッチメント 

  

 

 :30mmリフトアップスプリングセット 

 

 

 とりあえず、この2点で、グッとアウトドア感が増します!!!

 

 

 

逆に本格的にイキたい!っていうパーツも有りますよ。

:ルーフラック LEDランプキット

めちゃくちゃ明るいですw

 

 

:リアラック&スペアホイールホルダー

 

 ここまで付けると山道も行って、タイヤがパンクしても大丈夫なようにスペアタイヤを付けるなんて、かなり本格的にクロカン的ですね。

 

この夏も、連休などになると、高速や道端で、ライトキャンピングカーを見かける機会も多いと思います!

V-Classで人とはちょっと違ったアウトドアライフも楽しいのではないでしょうか?

 

ラガーコーポレーション
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
車輌パーツ関連
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp


こんばんは!

 

土曜日メディア班ブログです。

 

今日は新型レンジのお話

 

 

新型レンジって言っても「新製品の電子レンジ」じゃないですよ笑

 

New レンジローバーです。

 

今、特に北米のカスタムシーンで最も熱い車種と言っても過言じゃないんじゃないでしょうか?!

 

海外有名ショップのinstaをチェックしている方ならご存じだとは思いますが、かなりの勢いでカスタマイズされた新型レンジローバーがアップされています。

 

 

車自体がカッコいいですからね

 

タイヤホイールを変えて少しローダウンするだけでメチャクチャ映える訳です

 

気になるホイールもフィンのようなマルチスポークや太めのスポーク、ディッシュなどがやはりSUVなので定番といったところですが驚きなのがそのサイズ

 

 

カスタムシーン全体でみると「24インチ」が王道サイズになっているようですが、そこはアメリカ!中には「26インチ」なんていうトンデモサイズも

 

ワタクシおじさんなので20年位前の大径ホイールブームを思い出しました(笑)

 

ホイール径がデカければデカいほどエライ!みたいな時代がありましたね。

 

あの頃すでにアメ車に32インチとかいましたからね

 

ホイールの内外で径が違うタイヤホイールとか笑

 

 

・・・話が脱線してしまいました💦

 

日本でやるにはそもそも「26インチを組めるチェンジャーが少ない問題」や「メジャーなメーカーのタイヤが無い問題」タイヤが薄くなるので「荷重指数問題」などなどがあり、定番にはならなそうですが。

 

個人的にはメチャクチャ見たいです

 

ちなみに「メジャーなメーカーが無い問題」と「荷重指数問題」は調べたらTOYOとピレリから305/30R26というハマー用サイズが出てるので、もしかしたらクリアして日本で26インチを見かける日がかも知れませんね!

 

 

もちろん26インチとなると日本国内には存在しませんので輸入パーツを得意とするラガーコーポレーションにお任せください!

 

お問合せお待ちしています!

 

それでは皆様よい週末を!

 

 

ラガーコーポレーション
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先日のブログでモーターファンフェスタの告知をしたばっかりですが

その前に急遽もうひとつイベントが舞い込んできました💦

 

我がラガーのおひざ元 さいたま市のさいたまスタジアムのすぐ近く

大門上池調節池広場で4/9(日)に開催されます

 

  TOYO TIRES FAN MEETING in さいたま

 

に出展が決定!

 

ラガーはボンドガレージとのコラボ出展で

最近トーヨーさんが力を入れてるというミニで参戦

 

下げ代表として BC FORGED mon でカスタムした F56 JCW LCI2 と

 

アゲ代表は M7 Tuning のリフトアップキットで2インチ上げて fuss mc-x に

オーバーサイズのタイヤを装着したF60 CROSSOVER

 

この2台のミニに TOYO TIRES を履いて参戦します!

 

                               開催概要

                                       

        開催日時:2023年4月9日(日) 10:00 ~ 16:00

        会場: 大門上池調節池広場  埼玉県さいたま市緑区美園2丁目1-191

                                    車両展示参加資格: TOYO TIRES装着車両ユーザー

                                                      入場料: 無料(一般見学者歓迎)

                                        参加方法: コチラからエントリー可能です!

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです。

 

今日は前回の続きアメ鍛最新トレンドについてお届けします。

 

スラントリップとは?

 

「スラントリップ」聞きなれない言葉ですよね?

 

百聞は一見にしかず。見た方が早いですコチラ

 

 

スタンス系に興味がある方だとピンとくる方も多いかもしれません。

 

通常はリムより1インチ小さい程度のディスクをさらに小さくして、その分リムが大きくスラント(傾斜)しているホイールを指します。(スタンス系だと逆に小さいディスクで大径化する為にやる手法)

 

ちなみにこちらはForgiatoのNB6-Slantというホイールですが他にもForgiatoから数種類リリースされています。

 

恐らく起源は昔のレーシングホイールだと思いますが、私も詳しい事までは分かりません(笑)知ってる人いたら教えてください。

 

さぁそしてこのホイールをどんな風にアメリカでは履かせているかと言うと・・・

 

 

こんな感じでレンジなどのラグジュアリーSUVに履かせてきているようです。

 

正直見慣れないのでイケているのかどうかは私レベルでは分かりませんが、ただただ凄い

 

今のところこのスタイルをやっているのはメージャー所だとForgiatoくらいですが他のメーカーも追従してきそうな気もします。

 

最新トレンドとしてチェックしておいて損はないんじゃないでしょうか?

 

26インチ?

 

さてお次は26インチのお話

 

え?26?

 

そうなんです。現在、日本国内においては大きくても24インチまでが主流となっていますがアメリカでは26インチもチラホラ見かけるようになってきています。

 

 

こちらはLAの有名ショップRDBが作ったカリナン

 

元々カリナンはボディが大きいのでサイズ感が分かりづらいですが正真正銘26インチです。

 

デカー

 

その昔、大径ブームって言うのもあって32インチとか履いてるアメ車とかありましたけど、それはどちらかと言うとショー要素が強く、ストリートの車に履かせる感じじゃなかったですからね。

 

日本でやるには耐荷重やタイヤサイズの問題とかもあるので難しそうですがやっぱりアメリカ、半端ないです

 

まだまだ少数派ですので26が定番という訳ではありませんがこの先この流れがどうなっていくのか?

 

まだまだ大きくなるのか?市民権を得るのか?

 

興味があるところなので見守っていきたいと思います。

 

という訳で今回は最新トレンド「スラントリップ」と「26インチ」のお話でした。

 

次回はエアロディスクについてお届けしたいと思います。

 

最新トレンドを抑えたアメ鍛のご用命はラガーコーポレーションまで!

 

それでは!

 

ラガーコーポレーション
〒338-0836

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ドイツ車メインのラガーとしては珍しい並び

今シーズンはウインター用としてもたいへん多く出荷させていただいた fuss x10.2

 

ディフェンダー用と

 

ラングラー用

 

ビードロックテイストながらもモノブロックフローフォーミング製法で

見た目より軽量な 純正ナット・純正キャップ対応の専用ハブ設計

 

この2台のようにA/TやM/Tタイヤを履いて

オフロードライクに仕立てるのももちろんOK

サマー用としてもお問合せお待ちしてます!

さてさて 今回の主役はこの fuss ではなく

 

もうすっかりこのブログではおなじみのこのつっかえ棒

モーションコントロールビーム(MCB)です

 

MCBとは何ぞや? って方は 

  ⇩ ⇩ ⇩

 

フロントはW463を彷彿とする2本のMCBをクロスに配置

 

リアはフレームエンドに1本を横向きに装着

 

他のSUVのように3本の商品構成

フロントは純正のアンダーガード内に収まり リアはアームに沿って装着されるため

ガチなクロカンを走る方以外は心配ご無用

日常生活のほとんどを占める街乗りオンロードの快適性を高めます!

 

プライスと発売時期は次回のブログでご案内 ご期待くださいませ!

 

 ここにラングラーが鎮座する意味 ↑↑↑

 

なんとJLラングラー用も企画がスタートしました!

自動ブレーキやアダプティブクルーズコントロールやらと

レトロな外見をよそにアップデートされたラングラーですが

足回りはキャリーオーバーされたリジットアクスルサスペンション

本格オフローダーとしての性格を隠し切れません

 

そんなラングラーをアーバンランナーとしてMCBはどう調律できるのか!?

こちらもご期待くださいませ!

 

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp