こんにちわ 武田です。

 

本日は、毎度毎度、大人気のURBAN AUTOMOTIVE の中で、特に人気の商品、

DEFENDER 2020 スペアタイヤカバーに着いてご紹介します。

まず、製品は2種類のカバーがございます。

こちらは素材とデザインの違いはありますが、比較的50:50の人気です。

 

人気がある事から、入荷することも毎週のように空を飛んできます。✈✈✈

 

しかし! ご注意いただきたい事がありまして、仕方なくホームページにも注意事項として明記させていただいております。

 

「空輸での輸入製品のため、ヘコミや素材上の擦り傷等が付いてくる恐れがございます。」

この文面通り、傷が絶対に着いてくるんです💦

梱包の改善もしてもらいましたが、傷がつくんです💦

 

お問い合わせ時に、その都度ご説明をさせていただいておりますが、それでもどんな傷なのか?疑問しか残らないと思います。

 

正直、輸入元としまして、このようなマイナスイメージを出すのはどうか?と思いますが、これは人気のある商品です!

それでもご理解をいただいてご購入していただいているユーザー様が多いので、製品に対しての疑問や不安を抱いてご購入を検討されるよりは、どういう傷か理解をしていただいて買っていただく方が筋だと思いました。

 

 

まず、製品はこのように艶っ艶のブラックでHPにてご案内しています。

 

 

 

そして、入荷時の傷がこちら

 

このように、全体的に擦り傷が出来てしまっています。

こちらは050-1021 エンボスレタリングタイプの画像になります。

200-1514 セミリジットタイプも基本的には同じ様な傷が入ってきてしまいます。

 

そのため、050-1021に関しましては「要塗装」と日本に届いてから塗装してくださいとお願いをしております。

 

しかしながら、200-1514は、ロゴマークの上に薄いクリアが吹いてありますが、ちょっとでも傷を消そうとすると、熱でロゴマークが消えてしまう事があります。

そのため、要塗装というお願いもできず、傷があってもご了承ください。という商品としてしか販売できません。

 

勿論! 空輸中の事も考えて、毎回しっかりと梱包をしてくれていますので、小さい傷はあるけれど、致命的な大きな傷はあまりありません。

自信を持って、カッコいい商品、メーカーであると思い、輸入販売をしています!

URBANAUTOMOTIVE って絶対カッコイイんです!

 

 

ラガーコーポレーション
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
車輌パーツ関連
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp

 


こんにちわ武田です。

 

最近、TVなどでも、「アウトドア」や「キャンプ」それこそ、「バンライフ」などと特集をしていて、楽しい趣味だなぁと感じます。

その中でも、ちょっとしたキャンピングカーで代表的なのが、TOYOTAのハイエースですよねー

 

車体だけでなく、部品としてもかなりのメーカーから車中泊目的のパーツが多く出ています。

この流行りは日本だけでなく、海外も同じなわけでして。海外から入る情報といもの日々入手できます。

 

という事は当社でこの流行りに乗れるのは?と思うと、そりゃ、ベンツのW447 V-Classだ!となるわけです!

 

数年前からこの流行る前から扱っています、HARTMANN TUNING 

 

W447  V-Classが出て、エアロパーツ、ローダウンと言ったパーツが数多くでまして、アウトドアとは正反対でした。

しかし、そこは車両が車両なので、アウトドア路線にも開発を進めるのも早く、今ではアウトドアカテゴリーのパーツも豊富にあり、完成車両を観ると非常に流行るのでは?と思うくらいなんです。

 

例えば、こちら

リフトアップして、フェンダーエクステンションで無骨さを追加。

そして、ゴツゴツタイヤを履いて、悪路のキャンプ場などにもすんなり行けるイジりかたです。

このようにルーフラックまで付けて、荷物を積んでいるという事は、内装も泊まれるようになっているのです。

 

ここまで本格的にもできますし、更にもう少し、シンプルに、だけど、いざというときはアウトドアに使えるという仕様も。

 

 

こちらもフェンダーエクステンションとゴツゴツタイヤ、リフトアップですが、ボディカラーやバンパーなどをイジらずに町にも溶け込める仕様もありですよね。

 

HARTMANN のパーツはこちら

:フェンダーアタッチメント 

  

 

 :30mmリフトアップスプリングセット 

 

 

 とりあえず、この2点で、グッとアウトドア感が増します!!!

 

 

 

逆に本格的にイキたい!っていうパーツも有りますよ。

:ルーフラック LEDランプキット

めちゃくちゃ明るいですw

 

 

:リアラック&スペアホイールホルダー

 

 ここまで付けると山道も行って、タイヤがパンクしても大丈夫なようにスペアタイヤを付けるなんて、かなり本格的にクロカン的ですね。

 

この夏も、連休などになると、高速や道端で、ライトキャンピングカーを見かける機会も多いと思います!

V-Classで人とはちょっと違ったアウトドアライフも楽しいのではないでしょうか?

 

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こんばんは!

 

土曜日メディア班ブログです。

 

今日は新型レンジのお話

 

 

新型レンジって言っても「新製品の電子レンジ」じゃないですよ笑

 

New レンジローバーです。

 

今、特に北米のカスタムシーンで最も熱い車種と言っても過言じゃないんじゃないでしょうか?!

 

海外有名ショップのinstaをチェックしている方ならご存じだとは思いますが、かなりの勢いでカスタマイズされた新型レンジローバーがアップされています。

 

 

車自体がカッコいいですからね

 

タイヤホイールを変えて少しローダウンするだけでメチャクチャ映える訳です

 

気になるホイールもフィンのようなマルチスポークや太めのスポーク、ディッシュなどがやはりSUVなので定番といったところですが驚きなのがそのサイズ

 

 

カスタムシーン全体でみると「24インチ」が王道サイズになっているようですが、そこはアメリカ!中には「26インチ」なんていうトンデモサイズも

 

ワタクシおじさんなので20年位前の大径ホイールブームを思い出しました(笑)

 

ホイール径がデカければデカいほどエライ!みたいな時代がありましたね。

 

あの頃すでにアメ車に32インチとかいましたからね

 

ホイールの内外で径が違うタイヤホイールとか笑

 

 

・・・話が脱線してしまいました💦

 

日本でやるにはそもそも「26インチを組めるチェンジャーが少ない問題」や「メジャーなメーカーのタイヤが無い問題」タイヤが薄くなるので「荷重指数問題」などなどがあり、定番にはならなそうですが。

 

個人的にはメチャクチャ見たいです

 

ちなみに「メジャーなメーカーが無い問題」と「荷重指数問題」は調べたらTOYOとピレリから305/30R26というハマー用サイズが出てるので、もしかしたらクリアして日本で26インチを見かける日がかも知れませんね!

 

 

もちろん26インチとなると日本国内には存在しませんので輸入パーツを得意とするラガーコーポレーションにお任せください!

 

お問合せお待ちしています!

 

それでは皆様よい週末を!

 

 

ラガーコーポレーション
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先日のブログでモーターファンフェスタの告知をしたばっかりですが

その前に急遽もうひとつイベントが舞い込んできました💦

 

我がラガーのおひざ元 さいたま市のさいたまスタジアムのすぐ近く

大門上池調節池広場で4/9(日)に開催されます

 

  TOYO TIRES FAN MEETING in さいたま

 

に出展が決定!

 

ラガーはボンドガレージとのコラボ出展で

最近トーヨーさんが力を入れてるというミニで参戦

 

下げ代表として BC FORGED mon でカスタムした F56 JCW LCI2 と

 

アゲ代表は M7 Tuning のリフトアップキットで2インチ上げて fuss mc-x に

オーバーサイズのタイヤを装着したF60 CROSSOVER

 

この2台のミニに TOYO TIRES を履いて参戦します!

 

                               開催概要

                                       

        開催日時:2023年4月9日(日) 10:00 ~ 16:00

        会場: 大門上池調節池広場  埼玉県さいたま市緑区美園2丁目1-191

                                    車両展示参加資格: TOYO TIRES装着車両ユーザー

                                                      入場料: 無料(一般見学者歓迎)

                                        参加方法: コチラからエントリー可能です!

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです。

 

今日は前回の続きアメ鍛最新トレンドについてお届けします。

 

スラントリップとは?

 

「スラントリップ」聞きなれない言葉ですよね?

 

百聞は一見にしかず。見た方が早いですコチラ

 

 

スタンス系に興味がある方だとピンとくる方も多いかもしれません。

 

通常はリムより1インチ小さい程度のディスクをさらに小さくして、その分リムが大きくスラント(傾斜)しているホイールを指します。(スタンス系だと逆に小さいディスクで大径化する為にやる手法)

 

ちなみにこちらはForgiatoのNB6-Slantというホイールですが他にもForgiatoから数種類リリースされています。

 

恐らく起源は昔のレーシングホイールだと思いますが、私も詳しい事までは分かりません(笑)知ってる人いたら教えてください。

 

さぁそしてこのホイールをどんな風にアメリカでは履かせているかと言うと・・・

 

 

こんな感じでレンジなどのラグジュアリーSUVに履かせてきているようです。

 

正直見慣れないのでイケているのかどうかは私レベルでは分かりませんが、ただただ凄い

 

今のところこのスタイルをやっているのはメージャー所だとForgiatoくらいですが他のメーカーも追従してきそうな気もします。

 

最新トレンドとしてチェックしておいて損はないんじゃないでしょうか?

 

26インチ?

 

さてお次は26インチのお話

 

え?26?

 

そうなんです。現在、日本国内においては大きくても24インチまでが主流となっていますがアメリカでは26インチもチラホラ見かけるようになってきています。

 

 

こちらはLAの有名ショップRDBが作ったカリナン

 

元々カリナンはボディが大きいのでサイズ感が分かりづらいですが正真正銘26インチです。

 

デカー

 

その昔、大径ブームって言うのもあって32インチとか履いてるアメ車とかありましたけど、それはどちらかと言うとショー要素が強く、ストリートの車に履かせる感じじゃなかったですからね。

 

日本でやるには耐荷重やタイヤサイズの問題とかもあるので難しそうですがやっぱりアメリカ、半端ないです

 

まだまだ少数派ですので26が定番という訳ではありませんがこの先この流れがどうなっていくのか?

 

まだまだ大きくなるのか?市民権を得るのか?

 

興味があるところなので見守っていきたいと思います。

 

という訳で今回は最新トレンド「スラントリップ」と「26インチ」のお話でした。

 

次回はエアロディスクについてお届けしたいと思います。

 

最新トレンドを抑えたアメ鍛のご用命はラガーコーポレーションまで!

 

それでは!

 

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