こんにちは武田です。

 

昨日、25日(日)に、軽井沢にて、開催されました、ユーロミーティング2022 軽井沢に、当社も出展させていただきました!

 

久々のイベントで、朝?夜中の3時に起きて出るという懐かしい感覚からスタートしました☆

今回もグループ店舗協力のもと、現地にてデモカーを展示します。

3台の積載車が、西から東からと現地に向かいます。

 

会場に着くと、LAGER、BONDグループ、そして、HRE JAPANさんとともにデモカーを展示。

まずは、

BOND URAWAさん製作の

AUDI R8 ×AL13 Forged

そして、BOND OSAKAさん製作の

AUDI RS6

MANSORY× AL13 Forged

 

更にこちら

BOND NAGOYAさん製作の

Aventador SVJ ×HRE Wheels

 

3台ともなかなかの注目度だったと思います。

 

今回はBC-FORGED、ホイールの展示を一番前に並べました。

会場に参加されているユーザーカーにも、BC-FORGEDを装着した車がたくさんいた事にうれしくなりました!

 

沢山写真を撮りましたが、ほんの一部。歩いていて気になったユーザーカーを!

 

 

このように、2022年秋のイベントシーズンの到来です!

帰りも安定の行楽シーズン渋滞にも参加できて、季節を感じられましたw

 

次週は、G-Class ミーティングに参加です!

 


こんばんは!

メディア班です。

今日のブログは最近激アツのカーボンリムホイールについて書いちゃいます。

現在、代表的なアメ鍛メーカーでカーボンリムの設定があるのはコチラ

↑AL13

ANRKY

AG LUXURY

になります

〇〇もあるよ!忘れてんなよ!という声も聞こえてきそうですが笑

あくまでワタクシがパッと思いたったブランドを並べた限りです。

 

そんなカーボンホイール、特徴はなんと言っても軽い!

デザインやサイズによっても異なりますが通常の鍛造アルミリムに比べ約25%の軽量化になります。

ちなみに鋳造比だと40%も軽いんです

 

もはや意味が分からない位軽いです(笑)

軽くなるメリットは皆様ご存じだと思いますが

  • 燃費向上
  • ロードノイズの低減
  • ハンドリング性能の向上
  • より速い加速
  • よりシャープなブレーキング

と、こんな感じです。

一説には他にも乗り心地の向上も言われますが、これに関しては個人的にケースバイケースかなと。

軽くなって足が動きやすくなる分、バタつき感が出る場合があるからです。

高級車が無闇に軽量ホイールを採用しないのはそういう事ですね。

・・・・まぁロールスだとカーボンリムの設定ありますので足回りのセッティング次第ですかね。

 

 

軽いのは分かったけど強度と剛性大丈夫なの?と思ったそこの貴方!

ご心配無用です。

上記3社にカーボンリムを供給するDYMAG社は40年以上の歴史を持ち、

その名の通りマグネシウムホイールからスタートしました。

F1、IndyCar、IMSA、 GP500、ダカール、ルマン24など、名だたるレースにホイールを供給し、過酷なレース環境でもその高い信頼性を証明しています。

勿論各メーカー純正規格やTUV、SAEなどの基準もクリアしていますので安心してご使用頂けます。

ちなみにこんな感じで作ってます

 

 

 

そして何よりカッコイイ!

今後ますます進化しそうです

 

さぁそんなカーボンリムですがデメリットもあります。

先ず、何より高い(笑)

例えばAL13ですが価格表がコチラ

もう各シリーズと比較してもブッチギリで高額です。

まぁそれに見合った性能とビジュアルではありますが

 

 

 

そしてもう一つのデメリットはガリった場合に修理不可という点。

厳密に言うと鍛造リムも修理というより見た目に傷を分からなくする処理(アルミ溶接などで修理してもその部分だけ鍛造ではなくなる)ですが

カーボンリムの場合そもそもカーボン目を復元することは出来ませんので大きな傷が付いたら基本交換しかありません。

細かい傷であれば色味を合わせ塗る事で傷を分からなくする事も出来そうですが・・。

 

さぁそんなカーボンリム、車種やボディカラー、仕上げ方で似合う似合わないがありますし

履きこなすのも一筋縄ではいきませんがバチッと決まればアルミリムでは表現できないメチャクチャキマった車が作れます。

 

人と違った足元を手に入れたい!

性能も究極の物が欲しい!

そんな方にカーボンリムおすすめです!

そして今年後半も各メーカーのカーボンリム動向は目が離せません!

 

最新の足元メイクは是非ラガーコーポレーションにお任せ下さい!

それでは!

 

・・・・・・HREのカーボンリムの話はまた今度ブログで書きます笑

 

ラガーコーポレーション
〒338-0836 埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel:048-845-0808
Fax:048-845-1818
HP:http://www.lager.co.jp
E-mail:info@lager.co.jp

 

 

 

 

 


皆さん大好きゲレンデことGクラスのW463A

ドイツ本国では2027年モデルまで予約が入ってるとか💦

おかげで中古車市場も高騰し新車価格よりも高いプライスの中古車もチラホラ…

幸運にも早期に納車された方や すでにお乗りの方で

ホイール変えたいな~っていうそこのアナタ ラガーでは即納ホイールを持っているんです!

 

それがコチラ!

 

モノブロックの人気モデルRZ35の23インチ

F)10.5-23 R)10.5-23

深い深いコンケーブが迫力です!

どのカラーリングのモデルにも似合うダークブラッシュドブラック

G63だけでなくG550 G400d G350d オールモデル対応

定価¥225,000-/本(税抜)

 

そしてもう一台はW223用 こちらも今年の新作モデルHCS32Sの22インチ

 

F)9.5-22 R)11.0-22

ディスク&アウターリム:ブラッシュドブラック インナーリム:アルミニウムオリジナル

こちらも S580 S500 S400d にお取り付け可能です!

定価¥240,000-/本(税抜)

 

タイヤもご用意しての組み込み発送も承っております

( ↓  ↓ ↓ 乱用しているイメージ画像です)

 

タイヤもラガーにおまかせください

欠品タイヤ在庫あります!? CONTINENTAL MICHELIN PIRELLI

 

詳しくは弊社フロントまでお問合せくださいませ!

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp

 


今日は水曜日

メディア班ブログでお届けします。

日頃、メディア班として色々な車を撮影したりSNSや各メディアをチェックしているのですが、

最近ディッシュホイールがチラホラ

 

コチラはラガーコーポレーションでも注文殺到中のアメリカ製鍛造ホイール、AL13!

クラシックな雰囲気ながら細かい所を見ると色々削ってあり上手く現代版にリメイクしている感じ

よくオシャレや流行りは繰り返すなんて言いますがもしかしたらディッシュホイールもそうなのかもしれません。

コチラも同じくAL13

ゲレンデでこんな感じとかなんだか新鮮です。

AMGのオプションホイールでも最近ディッシュ追加されましたよね。

 

さらにディッシュと言ってもラグジュアリーな感じだけでなくこんなスポーティな履きこなしも

・・・まぁこれはディッシュというよりメッシュの変則系といった感じですが😅

そんな最近じわじわ増えつつあるディッシュ系のホイールですがAL13なら色々なパターンで製作可能です!

ざっくりなAL13の価格、値段はコチラから

お気軽にラガーコーポレーションまでお問合せ下さい!それでは!

 

ラガーコーポレーション
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Fax:048-845-1818
HP:http://www.lager.co.jp
E-mail:info@lager.co.jp


5月末は九州

先週は北陸

来週は東海と

一週間おきに出張です

事務所にいると息が詰まるので💦

イベントでユーザーさんやメーカーさんとお話させていただくと

とても良い刺激になるとつくづく思う今日この頃です

 

さてさて 今週末の出張でお邪魔するのはコチラ

 

 

愛知の オートスタイリングショップ ドルト さんでの恒例のメーカー集合イベント

25(土) 26(日)に開催されます!

 

↑ ↑ ↑  一昨年の模様です

 

今回も

 mon

 EVENTURI

 BCFORGED

アメ鍛各種

 

こんなイメージでさまざまな商品サンプルを用意してディスプレイします!

東海地方のみなさま 週末はぜひオートスタイリングショップ ドルト さんへご来店ください!

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp