こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです

 

今日は念願叶いましたのブログ

 

ランクル250 カスタム

 

以前のブログで「ランクル250をこんな感じでカスタマイズしたいなぁ」というブログを書いたところ

 

たまたま雑誌社の目に留まり、「あれ、良いっすね!記事にしましょうよ!今度トヨタのSUV&トラックの雑誌出すんですよ」とお話しをいただきました。

 

なんというタイミング

 

がっ!

 

が肝心の車が無い!

 

と思ったら、あれよあれよと話が進み

 

なんとランクル250を貸してくださる方が

 

ありがたやありがたや

 

という訳で、企画と車が準備出来たらやるしかありません!

 

BC FORGED本国に無理を言って超最速の納期でホイールを作ってもらい(通常急ぎとか出来ません💧)無事完成いたしました。

 

こちら!

 

 

流石にフルラップまでとはいきませんがかなりイメージ通り!

 

しかも丸目キット装着車なのが最高です!

 

 

ホイールはイメージ画ではTPX61でしたが急遽TPX62へ

 

鍛造で強度が非常に高いので14本あるスポークもシャープに伸び、鋳造ホイールではなかなか実現できないデザインとなっています。

 

フィニッシュはマットブロンズで仕上げました。

 

制作したサイズの都合でサンプル写真よりもディスクが出っ張ったデザインになりましが、コレはこれで力強いイメージでいい感じ

 

サイズは18×8.5J!組み合わせたタイヤはTOYOタイヤ「オープンカントリー」

 

サイドウォールまでブロックのデザインが施されており今回のイメージにピッタリなタイヤです

 

という訳で色々な方のご協力により最高にかっこいいランクル250が完成しました!

 

「6穴だからホイールの選択肢があまりないんだよなぁ』

 

とか

 

「このホイールもうちょっとココがこうだったらなぁ」

 

でお悩みのソコのあなた!

 

BC FORGEDなら数多くのデザインからサイズ、オフセット、フィニッシュなどなど自由にオーダーすることが可能です!

 

もちろん鍛造なので強度や剛性など言う事なし!

 

是非一度BC FORGEDのHPを覗いてみてください!

 

ちなみに今回のランクル250が掲載される雑誌はマガジンボックスから発売の「TOYOTA SUV&TRUCK」という雑誌です。

 

是非買って読んでください!

 

それでは!

 

 

 

 

 


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以前こちらのブログでもご紹介したレクサスLM500hに装着したAK FORGEDですが、お陰様で予想以上の反響でかなりのご注文をいただいております。

 

LEXUS レクサス LM ホイール

LEXUS レクサス LM ホイール

 

ご用命いただいた皆様ありがとうございます!

 

やっぱりこの手の車両は純正のスタイリングを崩したくない方が多い様ですね

 

車高も下げてバッチバチに決めた足元もカッコいいですが、普段乗りや送迎的な使い方なら圧倒的に純正プラスαのスタイリングでしょう!

 

鍛造なので強度や剛性もしっかりあり、車重が非常に重いLM500hでも安心してお使いいただけます。

 

だってLM500hの車重、約2.5tですよ😅

 

Gクラスと同じくらいです💧

 

ちなみにですがラガーコーポレーションではタイヤのご用意も可能です!

 

国内外様々なメーカーのタイヤも取り扱っておりますので組み込み発送も可能です!

 

お気軽にお問い合わせください!

 

それでは!

 

お見積やお問い合わせは公式LINEからお気軽にどうぞ!

LINE LAGER ラガー 

 


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今日は今、巷で大人気の車種レクサスLMにピッタリなホイールをご紹介します。

 

コチラ!

 

LEXUS レクサス LM ホイール

LEXUS レクサス LM ホイール

 

AK FORGEDのニューデザインAFL30です!

 

どうですかコレ!!

 

めっちゃくちゃカッコ良くないですか?!

 

あれ?なんかピンと来ちゃいました?

 

そうなんですコチラ、純正ホイールをそのまま大きくしたイメージなのです

 

ちなみに純正はこんな感じ

 

LM純正ホイール

 

勿論、意匠の関係がありますからスポークのエグり方やハブ周りなど、比べると全然違いますが「あれ?純正?オプション?」と見間違えるくらい自然ないで立ち

 

寧ろシャープになったスポークやディスクデザインに溶け込んだハブ周りが、より一層LMのラグジュアリーさを引き立てます

 

センターキャップも偶然レクサス純正が嵌ってしまうという気の効き様(笑)

ちなみにサイズは21インチ

 

勿論オーダーメイドなのでサイズの変更も可能ですが、コンフォートなタイヤが選べて純正最大径の19インチとハッキリとした違いを出すには21インチがベストチョイスだと思います。

 

LEXUS レクサス LM ホイール

そして何よりこのデザインなので純正車高でもバッチリ似合っちゃう訳です。

 

あからさまなアフターホイールのデザインだと純正車高ではサマにならないですからね。

 

しかもLM様の足回りはまた殆ど販売されていないというから尚更です。

 

LEXUS レクサス LM ホイール

 

出面も調整出来ますがこのホイールなら純正同等かチョイ引っ込みくらいが良いかもしれません。

 

ちなみに新車注文時に標準の19インチからマイナスオプションで17インチにインチダウンすると−29万円になるそうで、どうせ変えるなら17インチを選ぶのは大いにアリかも知れません。

 

そしてそして!

 

LMにバッチリと言う事はアルファード、ヴェルファイアにもバッチリと言う訳であります

 

純正流用っぽくなって絶対カッコイイと思うんですよね

 

価格など詳細はお問い合わせください!

 

レスポンスが早いLINEでのお問い合わせがオススメです!

 

お問い合わせお待ちしております。

 

それでは!

 


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班です。

 

先日、サンディエゴのHRE Wheels本社で行われた「HRE OPEN HOUSE」で発表された新作がHPにもアップされました。

 

HREのHPはコチラ

 

HRE

↑コチラがClassic GT Series

 

王道のデザイン勢揃いといった感じですね

 

HRE曰く、「クラシック GT シリーズは、クラシック デザインのノスタルジックな魅力と、現代の最先端のテクノロジーを融合しモデル」とのこと。

 

モータースポーツを彷彿とさせる様なスタイリングでディスク部外周がリング状に繋がっているのと最小限の削り込みで無骨がスポークが特徴です

 

HRE

↑そしてコチラはClassic GTS Series

 

GT Seriesと双璧をなすコチラのモデルは共通したコンセプトを持ったホイール

 

特徴は突き出たスポーク先端とサイドまで削り込まれたスポークです。

 

削り込まれていることで当然軽量化にも繋がっています。

 

ちなみにどちらも17インチ〜24インチで製作可能

 

HRE カラーサンプル

 

フィニッシュも無数にあるので理想のホイールが作れます

 

実際に装着するとこんな感じ

 

HRE 35GT-R

 

35GT-Rとか最高に似合うシリーズだと思うんです。

 

HRE GT3RS

 

コチラはロスの有名店BODENが作った997GT3 RS

 

ボディ各部のゴールドと合わせたホイールが最高にかっこいい一台です。

 

そして装着画像を見て皆様お気づきだと思いますが、サンプルはあくまでサンプルなんです。

 

オーダー次第でサイズは勿論、カラーやコンケーヴ(逆反り)具合、出面で全く違って見えます。

 

なので検討するときは想像力が大事!(笑)

 

想像力を働かせてカッコイイ組み合わせ作りましょー!

 

それでは!

 


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班です。

 

先日、ブログに書いたペイントマッチ、みなさん覚えていますでしょうか?

 

そう!ホイールをボディ同色にしちゃうアレです。

 

つい先日、大阪でも凄い車が誕生した様です。

 

MANSORY カリナン ペイントマッチ

 

フルマンソリーカリナンのペイントマッチです!

 

もうね、凄いインパクト😅

 

すれ違ったら振り返ること間違いなし?!

 

ちなみにコチラの車両は元々のグレーのボディカラーを活かし、メッキパーツやマンソリーのカーボンパーツまで同色系のラッピングでグレー化

 

文章で書くと簡単ですがそもそもグレーのカリナンって💦

 

しかもフルマンソリーって💦

 

常人の感覚だとそれだけでも凄すぎるのですが(汗)

 

しかもこの感じ、キムカーダシアン仕様として去年マンソリー本国が製作した車両を彷彿とさせます。

 


超が付く高級車で好きに遊んじゃうこのカスタム、想像は出来ても具現化するには並大抵では出来ません

 

実は先日、コチラのオーナー様にお会いしたのですが大のアメリカ好き

 

他に所有されている車もアメリカを強く意識したカスタマイズで一貫されてて納得でした

 

MANSORY カリナン ペイントマッチ

 

 

一見するとインパクト勝負なペイントマッチですが各部も細かく手が入っていて

 

グリルのフィン、裏側は内装のオレンジと同色に

 

マンソリー本国だと時々見るカスタム手法ですがなぜか日本だと殆ど見かけません。

 

そもそもロールスをカスタマイズして内装色が派手目というのが超少数なので当たり前と言えば当たり前ですが笑

 

スピリットオブエクスタシーやロールスバッジの溝もオレンジにペイントされています。

MANSORY カリナン ペイントマッチ

 

 

 

 

ホイールはフォージアートのスラントリップ24インチ!

 

単体でも強烈なホイールですがコチラもキッチリボディ同色に

 

これって車のカスタマイズに慣れている人ほどこの選択しない(出来ない)と思うのです。

 

でも冷静に考えると「ホイールの色はメッキ、シルバー、ブラックって誰が決めたの?」なんですよね。

 

脱定番の自由な発想!

 

さすがアメリカを始めとする海外のセンスに脱帽です。

 

しかもなんだか見えれば見るほどなんか癖になりません?(笑)

 

ちなみにセンターキャップはロールスのフローティングタイプですがこれもしっかり分解し、内部までグレーとオレンジに

 

メチャクチャ判りづらいですがキャリパーもオレンジですからね!

 

MANSORY カリナン ペイントマッチ

 

 

サイドは窓枠やドアノブ、マンそリーのカーボンパーツ各種も徹底的に同色化

 

一体感が凄いです。

 

MANSORY カリナン ペイントマッチ

 

 

そしてその徹底ぶりはリアまで

 

スポイラー類はモチロン、マフラーカッターまでグレー一色に仕上げられています。

 

MANSORY カリナン ペイントマッチ

 

今までの車の弄り方にとらわれない新しいスタイル、あなたも挑戦してみては如何でしょうか?

 

最新カスタマイズのご相談はメディア班まで!

 

インスタ、XのDMでもお気軽にどうぞ!

 

それでは!