こん〇〇は!

 

土曜日メディア班です。

 

突然ですが皆様1886 Wheelsはご存知でしょうか?

 

 

 

1886 Wheelsは2023年から新たにスタートした新星アメリカ製鍛造ホイールブランド

 

移り変わりの激しいアメ鍛界隈「なんか新しいのがまた出たのね」と思うかもしれません。

 

しかし侮る事なかれ。

 

実はこのブランドを立ち上げたHadrian Suciu(ハドリアン・スキウ)氏は過去数多くのアメ鍛ブランドに携わり、その多くを軌道に載せてきた人物なのです。

 

具体的には書きませんが、絶対皆さんが「聞いた事ある」「知ってる」ブランドが含まれていると思います

 

そんな彼が独立し、自身の理想を追い求め立ち上げたブランドが1886 Wheelsなのです。

 

 

 

そんな新星なのに老舗の様な風格のあるホイールたちは、流行りに敏感なLAのショップの手により次々にと1886 Wheelsを装着した車両が製作されていっています。

 

インスタでその辺フォローしてる方はご存知ですよね?!

 

最近ホント多いです

 

 

とはいえ、立ち上げて間もない事もあり、ホイールのラインナップ自体はまだまだ少なめ。

 

しかしその少ないラインナップの中でも「最新のトレンド」や「王道の仕様やデザイン」をしっかり組み込み様々なスタイルのカスタマイズにマッチする様になっている点は流石としか言いようがありません。

 

ちなみにブランド名の1886はアルミニウムの精錬方法が確立された年、1886年が由来。

 

この年、アメリカの工学者「チャールズ・マーティン・ホール」とフランスの工学者「ポール・エルー」によってほぼ同時期に確立されたのが、現代の精錬方法にも近いホール・エルー法。

 

これによりアルミニウムを使用した製品が一般的になったんですね

 

こういうストーリー製って大事。

 

 

写真が荒くて申し訳無いのですが

 

実はホイールを生産している工場も去年の段階で見学させてもらっています

 

工作機械の数こそ、それほど多くないものの使っているCNCは王手ホイールメーカーが採用している物と同じHaas Automation製

 

ちなみにHaas Automationはカリフォルニア州に本社を構える西半球最大の工作機械メーカーなんですよ!知ってました?

 

そんなストリーとブランドに必要な伝統、技術力を最初から備えたチートみたいな(笑)ホイールブランドが流行らない訳が無いでしょう!

 

いや既に流行っているLAから世界中に知れ渡るというのが正解でしょうか?!

 

ともかく2023年後半目が離せないブランドです!

 

それでは!

 

 


 

アメ車といえばの A-cars 誌にラガーコーポレーションとしては初の出稿です

19/20インチのRZ21を履いたC8コルベットは 

フロリダの Induction Performance のプロデュース

 

ヨーロッパ車ではだいぶ周知されてきた BC FORGED ですが

日本のアメ車マーケットではまだまだ新参者

中記事は BC FORGED のイロハから始まって

 

アメリカンマッスルカーへのフィッテイングイメージ

極太リムにローオフセットの組み合わせが多いマッスルカーは

ヨーロッパ車や日本車で多くチョイスされるHCA・HCSなどのコンケーブデザインよりも

ディープリムの1PのTDシリーズや2PのLE・MLEシリーズが人気です

 

そして先日のブログでも公開しましたJLラングラーのMCBが見開き2Pの記事に!

他SUVモデルでも乗り比べていただいたライターさんのお墨付き

ちょっと作りの粗いラダーフレーム車にMCBは効きます!(個人の感想です)

 

 

 

そして次号ではコチラのオーバーフェンダーを擁した DODGE Challenger に BC FORGED

BC FORGED はアメ車・ヨーロッパ車・日本車などなどさまざまなモデルにセミオーダー可能です!

お問い合わせをお待ちしてます!

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp

 

 


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班です。

 

今日はメチャクチャ珍しい車×AL13をご紹介します。

 

bond shop tokyoで制作したコチラ の車です!

 

 

パッと見で車種名が出てきたそこのアナタ!流石です。

 

多分「アメ車のトラックね!」とか「お!ダッヂラム!」くらいのリアクションの方の方が多いのでは?

 

実はこの車、ダッヂラムにバイパーのエンジンを載せた「DODGE RAM SRT-10」という、かなり特殊な車両なんです

 

 

エンジンは8.3リットルのV10エンジンが搭載されていて、パワーは510馬力!!

 

近年のハイパフォーマンスカーやスーパーカーと比べると特筆するほどのスペックでは無いように思うかもしれませんが、驚くべきなのはそれをV10 OHVで絞り出し、かつマニュアルミッションで操るという点

 

もうホント、力技という言葉がピッタリな、まさに「アメリカンマッスル」な車なのであります。

 

庶民の私は8.3lの自動車税でちびってしまいます笑

 

 

当然、エンジン以外もスペシャルチューンされ、専用サスペンション、大型のブレーキシステム、そして専用のエキゾーストシステムが備わっており、優れた操縦性と制動力を可能にしています・・・・と言ってもトラックなので空力とか重量バランスは言わずもがな

 

でもこの車の魅力ってそこじゃないと思うんです。

 

「パワーこそ正義!」を地で行くスタイル素敵すぎます

 

オーナー様については触れられないのですが、実はワタクシ、オーナー様とお会いした事があって、これがまたメチャクチャ似合うというか、車とのイメージピッタリというか

 

ちょっと話が脱線しました

 

ちなみにトラックという空力面で制約があるボディ形状にも関わらず純正のRAMよりも遥かに大胆で力強いスタイリング変更され、そのパフォーマンスをスタイリングに反映しています。

 

エアスクープ付きのフード、専用のフロントグリル、スポーティなボディキット、リアウィングなど、スポーツカーと変わらないスポーティなアクセントが随所に施されているのも特徴です。

 

 

そんな特別なDADGE RAM に履かせたのはラガーコーポレーションが取り扱うアメリカ製鍛造ホイールでもダントツで指名の多いAL13 Wheels!!

 

デザインはDB015!

 

複雑に組み合わされたスポークデザインはまさに芸術

 

アメリカ製鍛造ホイールにしかない高級感と独創性に富んだデザインのホイールです。

 

インナーリムとアウターリムの2ピース構造なので合わせ面とフランジまでが大きく取れ、1ピースよりも遥かに立体感のがあるのも特徴です。

 

 

サイズは驚きの24インチ!

 

フロント10jリア12jという迫力のサイズです。

 

フロントオフセットに至ってはマイナスですからね

 

コンケーヴ(逆反り)もエグい事になっています

 

カラーはボディに合わせペイントのホワイト

 

やってる事と車はトンデモないのに爽やかな印象という遊び心満載の仕上がりです。

 

 

タイヤはMANSORY御用達でお馴染みVREDESTEIN(ブレデシュタイン)

 

24インチのこの扁平になると正直選択肢も多くないのですが、そこはやっぱりキチンとしたタイヤを選びたい所

 

これで聞いたことないメーカーとかだったらカッコ良さ半減ですし安全性、信頼性もどうなの?ってなっちゃいますからね!

 

その点VREDESTEIN(ブレデシュタイン)はオランダに本拠を置く100年以上の歴史があるメーカーなのでその辺もバッチリです

 

 

 

という訳で今回はDADGE RAM SRT-10という激レアマッスルカーにAL13を履かせた一台をご紹介させて頂きました。

 

アメ車とアメリア製鍛造ホイールの組み合わせはやっぱり最強です!

 

アメ車の足元にお悩みの方は是非ラガーコーポレーションまでご相談ください

 

それでは!

 

 

 

 

 

 


最近の車両の電磁バルブに対応している

ASR エキゾーストバルブコントローラーのご案内です!!!

 

ASRはカプラーオンで装着、マフラーについてる可変バルブを、

リモコンを使い任意で開閉できる製品でございます!

 

 

スポーツモード(フラップ開)

コンフォートモード(フラップ閉)

サイレントモード(純正モード)

に切り替え可能、ラストメモリー機能もございます😉

 

 

多様な車種に対応可能となっており、弊社が在庫しているものだけでも30種類ほど

 

フェラーリやポルシェ、メルセデスなどの定番から、

コルベットC8、アバルト595コンペティツィオーネ用なんかも在庫してます😊

 

お問合せお待ちしております!!!

 

ラガーコーポレーション 高橋
〒338-0836 埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel:048-845-0808
Fax:048-845-1818
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こんにちわ武田です。

 

最近、TVなどでも、「アウトドア」や「キャンプ」それこそ、「バンライフ」などと特集をしていて、楽しい趣味だなぁと感じます。

その中でも、ちょっとしたキャンピングカーで代表的なのが、TOYOTAのハイエースですよねー

 

車体だけでなく、部品としてもかなりのメーカーから車中泊目的のパーツが多く出ています。

この流行りは日本だけでなく、海外も同じなわけでして。海外から入る情報といもの日々入手できます。

 

という事は当社でこの流行りに乗れるのは?と思うと、そりゃ、ベンツのW447 V-Classだ!となるわけです!

 

数年前からこの流行る前から扱っています、HARTMANN TUNING 

 

W447  V-Classが出て、エアロパーツ、ローダウンと言ったパーツが数多くでまして、アウトドアとは正反対でした。

しかし、そこは車両が車両なので、アウトドア路線にも開発を進めるのも早く、今ではアウトドアカテゴリーのパーツも豊富にあり、完成車両を観ると非常に流行るのでは?と思うくらいなんです。

 

例えば、こちら

リフトアップして、フェンダーエクステンションで無骨さを追加。

そして、ゴツゴツタイヤを履いて、悪路のキャンプ場などにもすんなり行けるイジりかたです。

このようにルーフラックまで付けて、荷物を積んでいるという事は、内装も泊まれるようになっているのです。

 

ここまで本格的にもできますし、更にもう少し、シンプルに、だけど、いざというときはアウトドアに使えるという仕様も。

 

 

こちらもフェンダーエクステンションとゴツゴツタイヤ、リフトアップですが、ボディカラーやバンパーなどをイジらずに町にも溶け込める仕様もありですよね。

 

HARTMANN のパーツはこちら

:フェンダーアタッチメント 

  

 

 :30mmリフトアップスプリングセット 

 

 

 とりあえず、この2点で、グッとアウトドア感が増します!!!

 

 

 

逆に本格的にイキたい!っていうパーツも有りますよ。

:ルーフラック LEDランプキット

めちゃくちゃ明るいですw

 

 

:リアラック&スペアホイールホルダー

 

 ここまで付けると山道も行って、タイヤがパンクしても大丈夫なようにスペアタイヤを付けるなんて、かなり本格的にクロカン的ですね。

 

この夏も、連休などになると、高速や道端で、ライトキャンピングカーを見かける機会も多いと思います!

V-Classで人とはちょっと違ったアウトドアライフも楽しいのではないでしょうか?

 

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