こんにちわ武田です。

 

本日は最近各メーカーでエアロの開発が進んでいます、マセラティMC20

今、当社で注目していますメーカーのご紹介!

 

アメリカのニューヨーク にあります、【7Designhouse】

 

カーボンエアロの取り扱いは結構ありますが、ニューヨーク発は初めてかもしれません。

こちら Designhouse は、純正のエレガントなデザインを崩さずに、オリジナルデザインで、空力効率にてダウンフォースのパフォーマンス向上と美しさを向上させます。

そしてこちらが、今回ご紹介します、

MC20 ‘ARIA’  Body kit

 

パーツ構成はこちら

デザインをみますと、非常に MC20らしいデザインではないでしょうか?

ダックテールも健在だし、リアディフューザーのダクト形状など。

先にありました、空力計算の上ダウンフォース向上123%の ARIA Bodykit !

世界限定 25台

日本にもまだ枠は空いておりますw

ちなみに価格は、、、、定価12,600,000円

・まだ日本未入荷のメーカーです!

・提携工場などなく、自社にて製造しています!

・製品に自信があります!

 

気になった方、まずはHP/SNSをごらんください。

 

 

 

〒338-0836 埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel:048-845-0808
Fax:048-845-1818
HP:http://www.lager.co.jp
E-mail:info@lager.co.jp

 


こん〇〇は!

 

昨日の大雨の中名古屋に行って、朝イチからPV撮影→ダッシュで埼玉まで戻っときてヘトヘト

 

水曜日メディア班ブログです。

 

さて今日もsema show AL13ブースの続きをお伝えします。

 

 

まだ紹介していないのはコチラでしたね

 

1016industriesのエアロキットを纏ったPORSCHE 992!

 

ちなみにコチラは1016ブランドではなくポルシェ専用の9DESIGN(ナインデザイン)というブランドで展開されています。

 

詳しくはコチラ

 

1016ブランドの製品同様ドライカーボン製でカーボン目も通常の綾織とフォージドカーボンから選べます。

 

純正バンパーアドオンタイプ(そのまま取り付け)なのでカットやバンパー交換など必要なく取り付けが可能!

 

フロントは純正リップ部に少し被る部分とそれにプラスされたスポイラー部といった構成

 

写真では分かりづらいですがリップ部はダクトではなくそのまま抜けているので上から見ると地面が見えます。

 

488の純正リップみたいな感じと言ったら分かりやすいでしょうか?!

 

純正のラインを崩さずスポーティーさをアップする事が可能です。

 

フードも同じく純正ラインをそのままに前部にダクトを設けた仕様でGT3の様なシルエットにする事が出来ます。

当然ドライカーボンなのでかなり軽量化にも貢献出来るのでは?

 

 

サイドは前後フィンを立ち上がる形で低さとレーシーさを演出

立ち上がった部分に目が行きがちですが下側もエアロ形状になっているのでポルシェに似合う流線形のラインになっています。

 

サイドのダクトにはカーボンカバーと中央に9DESIGNのロゴ

 

 

リアはウィングとディフューザーの構成

コチラもフロント、サイドと同様立ち上がったデザインで統一感を持ったエアロパーツになっています。

 

 

ホイールはAL13のC020-109R (グロスポリッシュクリア)

 

往年の細かいメッシュデザインを現代版にリメイクした様なデザインは新しさと歴史あるシルエットを融合させた新しいスタイル

 

昔を知る人にも知らない人にもウケそうなこういったデザイン性の高さはやはりアメ鍛ならではですね

 

エアロディスクをそのまま組み込んだ様なリム周りも個人的に◎です

 

ここまで992でカスタマイズされた車両はまだ日本にほぼいないと思うので今こんな感じで作ったら注目の的になること間違い無しです!

 

 

そして最後に紹介するのはブース、いや会場でも一際目立っていたコチラのカリナン

 

コチラも1016のエアロキットがフルフルで装着された車両

 

 

ラッピングもさることながらその存在感と厳つさは半端じゃなくギャラリーにも写真を撮られまくっていました。

 

コチラは見てわかる通りワイドボディキットな訳ですが単品でのパーツ設定はなく外装フルセットになります。

 

詳しくはコチラ

 

 

かなりワイドになるので、それ用のホイール必須な訳ですがフロント、サイド、リアがオーバーフェンダーによって繋がるシルエットは圧巻の一言

 

 

各パーツも非常に立体感のある形状なのでオーバーフェンダーだけが悪目立ちしてしまうこともありません・・・車全体が目立ち過ぎですが笑

 

リアのオーバーフェンダーが大きくエグられているのはカリナンのリアドアが逆開きだからですね

 

 

リアバンパーも凄いボリュームでフェンダーに負けない存在感

 

ご覧の通りみんな興味津々です

 

 

マーカー類はやっぱり同色なんですね。

 

日本だと逆に赤とかオレンジのマーカーがかっこ良かったりするのに笑

 

無い物ねだりなんですね

 

 

そんなカリナンの足元を飾るのは当然新作のラグジュアリーシリーズLUX03

 

何本スポーク数えるのも大変そうな細かいマルチスポークはカリナンの足元にピッタリ

 

ですがセンターキャップはラグジュアリーとは一味違う大きなAL13ロゴが目立つフローティングキャップ(ロールス純正と同じ走っても回らないタイプ)

 

見方によってはこのカジュアルなセンターキャップが意外もメチャクチャ似合ってて素敵

 

なかなか日本だと見かけない雰囲気ですね

 

 

という訳でブログの回数を稼ぐべく伸ばしに伸ばしまくったsema show × AL13ブースの紹介はこれでおしまい笑

 

皆様楽しんで頂けましたでしょうか?

 

次回のブログは・・・・

 

 

sema show × 〇〇FORGED編が始まります笑

 

お楽しみに!それでは!

 

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こんばんは!

 

土曜日メディア班ブログです。

 

さぁ今日も張り切って参りましょー!sema showブログです。

 

 

前回の続き

 

AL13(エー・エル・サーティーン)は今年1016 industries(テン・シックスティ・インダストリーズ)とのコラボブース

 

そのブースで右端に展示されていたのはコチラのURUS!!

 

マットブラックのボディがそもそも超イカついのですが加えて1016 industriesのワイドボディキットでさらに激しくなっています。

 

パーツ構成などはコチラからチェックしてみてくださいね!

 

 

ワイドにならないソフトキットも設定がありますがやっぱりショー映えするのはワイドボディ!

 

フェンダー前側に設けられたダクトがちょうど良いアクセントになってウルスの複雑な形状のバンパーにも上手く融合しています。

 

リップも純正のラインをそのまま延長しているので一体感抜群!

 

ボンネットもしっかりカーボンボンネットに交換されています。

 

ショーだからか?!カーボン目丸出しの仕上げでしたが、ボディ同色やダクトだけ残しならストリートでも映えそうです。

 

 

後ろもしっかりワイド

 

オーバーフェンダーの角をプレスラインや純正ラインで区切って上手く造形されています。

 

ルーフ、トランク両方にスポイラーも付いてアグレッシブなシルエットになっています。

 

ちなみにコチラの車両はカーボンの目がスタンダードな綾織仕上げになっていましたがフォージドカーボンでオーダーすることも可能です。

 

そしてリアゲートは何故かグロスブラック

 

ちょっと新型クラウンクロスオーバーっぽいなって思っちゃいました笑

 

ちなみに写真の端に写って電話してる人が1016の社長です

 

 

そして足元には新作のR140-109R

 

 

エロディスクなしのR140はこんな感じ

 

これをサテンブラックのフニッシュでピンクのエアロディスクを付けたのが

 

 

これ

 

名前が数字とアルファベットで一見分かりづらかったり、フィニッシュや組み合わせで表情が全然違うので混乱しがちですが一つ一つ整理するととても簡単

 

いやーしかしウルスにピンクのエアロディスクはアメリカっぽいですね

 

日本じゃだいぶ勇気が要りそうな組み合わせですがsema showだとしっくりきます。

 

そしてタイヤはブレデシュタインの24インチ!

 

ブレデシュタインはオランダのタイヤメーカーで、マンソリーのコンプリートカーに装着されている事でもお馴染みのタイヤメーカーです。

 

現在はインドのアポロタイヤ傘下という事でアポロ・ブレデシュタインなんて呼ばれてたりもします。

 

ちなみにタイヤをデザインしているのはイタリアのジウジアーロデザインという凄い拘りのタイヤなんですよ!

 

 

という訳でURUSの紹介でした。Sやペルフォルマンテも出て来年以降も人気が衰える気がしないウルス

 

AL13や1016で人と違ったウルスにしてみるのは如何でしょうか?

 

 

お次はコチラのSVJ!

 

カラーリングが日本には絶対いないであろう仕様ですがコチラは有名YouTubeチャンネルDDEでもお馴染みの車両

 

文字で説明するより観た方が早いです(笑)

 

 

毎回なかなか狂った事をやってる人たちです笑

 

 

車の紹介に戻りましてコチラのSVJ、履かせているのはR140のモノブロック(1ピース)

 

あれ?ウルスのとデザイン違くね?

 

そうなんです。SVJはセンターロックなのでそれに合わせてスポークが1本増えてデザインされ直してるんですね。

 

しかしこれまたグロスホワイトっていうのがなんともアメリカらしい

 

国産コンパクトとかスポーツカーならたまに見かけますがスーパーカーにグロスホワイトのホイールはなかなか見かけないです。

 

でもラッピングと相まって凄く雰囲気良いんですよね。

 

今プレミア価格で不動産みたいな価格になってるSVJですがこんな感じで遊んでる感じ出せたら最高にカッコイイですね

 

 

 

 

ちなみにこのSVJは↑このエアスクープが付いていました。(会場で撮った写真で良いのが無かったので違車の写真です

 

限定生産らしいですがまだ何台分か残っているそうです。

 

欲しい方はお早めに!

 

という訳で今日はAL13ブースに展示されていたURUSとSVJを紹介しました。

 

また来週水曜日にお会いしましょう

 

皆様良い週末を〜!

 

〒338-0836 埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
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皆様こんにちは!ラガーコーポレーションの橋本です!

 

本日は、そろそろ賞味期限が切れてしまいそうなスタンスネーション東京2022の話題です……😓

 

会場には、個性豊かな種々様々のホイールを履いたカスタムカーが並んでいました!

世の中にはあまたのホイールメーカーが有りますが、中でもアメリカ製の鍛造ホイールは、それ自体が”アメ鍛”ブランドとして(もちろん良し悪しはりますが…)確立されていると言っても過言ではありません。

 

数々のホイールブランドをお取扱しているラガーコーポレーションでも、やはり不動の人気を誇る各”アメ鍛”ブランドの装着車をご紹介いたします!

 

 

まずはANRKY(アナーキー)!

 

 

・AUDI  TT × RS1

 

 

こちらは、ステップリップとクラシカルなディスクデザインというコンセプトから始まったレトロシリーズ

 

ANRKYのホイールの中でも比較的新しいラインです。

 

最近では、”アメ鍛”の代名詞的なスタイルでもあるアウターとインナーに分かれる2ピース(デュオブロックやモノ2ピースなどとも)での製作も可能になりました。

 

こちらは、レトロシリーズ RS6の2ピースモデルRS6.2

 

TTのRS1(スリーピースだからRS1.3?)は、アウターリムもディスクもポリッシュドのゴージャス仕様🤩

 

 

ワンポイントのセンターキャップと合わせて、落ち着いたボディカラーの魅力を引き立てていますね!

 

ちなみにこちらのTT、スタンスネーションでも装着率の高いエアサスかと思いきや……

 

生脚(車高調)仕様でした😱

 

・McLaren 765LT × AN33 series3

 

 

720Sをベースとしたハードコアモデルである765LT

 

ベースの素性が良く、シンプルなデザインのホイールが際立ちます。

 

Porsche918のヴァイザッハPKG顔負けのリヤウイングレット?カナード?がド迫力です。

 


 

お次は、今一番熱いと言っても過言ではないAL13

 

 

・FERRARI F12 Berlinetta × R80 3piece

 

 

まだまだ現役のF12には、昨年のSEMASHOWで発表となったRシリーズからR80

 

ブラッシュドリムに、これまたブラッシュドのディスク

 

 

鍛造ホイールでは定番の組み合わせですが、鍛造3ピースセンターキャップが個性を演出しています。

 

・Aston Martin DBS SuperLeggera × D014 DUOBLOCK

 

 

コチラは、最近カスタムシーンで見かけることも多くなったアストンマーティンのDBSスーパーレッジェーラです。

 

上品なシャンパンゴールド(アリゾナブロンズ?)にシンプルなブラッシュドクリアのフィニッシュが爽やかすぎますね😳

 

 

リムまで伸びたスポークが、上品さを演出します。

 


 

最後は1221

 

 

・BMW F80 M3 × 1551 APEX3.0 AP2X

 

 

BMWのスポーツモデルであるM3にエアサスを投入してしまった1台!

 

1221Wheelsも細かな仕様が選べるブランドの一つで、リムフランジ(スポークとリムの接合部)の肉抜きやボルトホール周辺のえぐり有無に、ハードウェア(ピアスボルト)の材質など、そのオプションは多岐にわたります。

 

 

ブラックのボディにグロススモークのフィニッシュで、単調になりがちな黒×黒の組み合わせをうまくコーディネイトされていますね!

 

・LEXUS LC500 コンバーチブル × R5445 APEX3.0 AP2

 

 

もはや一つの定番となっているLCと5445の組み合わせ

 

グラマラスな曲線が魅力のLCのボディとタイムレスなメッシュデザインながら適度なひねりが加えられた5445の相性はバッチリで、手放しでオススメできます。

 

 

幌をあけ放ったオープンフォルムにも映えること請け合いです。

 

これらのブランドは、上述の通り1つのデザインをベースに複数の形状・オプションを選ぶことができます。

 

AL13を例にとると、

モノブロック(1ピース)

 

デュオブロック(2ピース)

 

3ピース

 

と3通りの形状を選択可能です。

 

以上の様に、いろいろとややこしいところもある”アメ鍛”ですが、そのおかげで思い描く完成図へとより近づけることが可能です。

 

様々なニーズに柔軟に答えることができるのは、オーダーホイールならでは強みですね!

もちろん面内、面一、アウトリップまでご指定のサイズで製作可能です。

 

一分の妥協もなく仕上げたい方にオススメのホイールブランド達を宜しくお願い致します!

 

ラガーコーポレーション
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
車輌パーツ関連
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
ペットグッズ
Tel : 048-845-2828
Fax : 048-755-9855
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp


 

 

こんばんは!メディア班です。

 

11月の第1週。

待ちに待ったこの季節がやってまいりました!

 

SEMA SHOW 2022!!

 

 

SEMA SHOWはSEMA(Specialty Equipment Market Association : 米国自動車用品工業会)が主催する

世界最大級アフターマーケットパーツ見本市になります。

日本で言うとNAPAC(日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会)が開催している

東京オートサロンが位置づけとしては近いかもです。

 

SEMA SHOW 2020は新型コロナの影響で中止…。

そして昨年SEMA SHOW 2021は続くコロナの影響で弊社は視察中止…。

今年は3年ぶりのSEMA SHOW現地視察団が弊社からも行っております!

そんな視察団から届いた情報を一部ご紹介いたしましょう。

詳しい話は我らがツッチーパフォーマンスが帰国後に行ってくれるでしょう(笑)

 

ちなみに前回(SEMA SHOW 2019)の様子はこちらの記事からどうぞ

The SEMA Show

 

 

本日はいろいろある中からrotiformとAL13をピックアップしてご紹介。

 

rotiform

 

 

北米はやはりstance傾向強い印象があり、中でもやはりstanceといえばrotiform

 

以前と比べると流石に台数は落ち着いてきましたが

その分、内容は洗練されている印象ですね

 

 

 

 

白のフラットディスクにポリッシュリムの組み合わせなんかも

非常に難しいけどはまるとカッコイイ、腕の見せ所な組み合わせ

 

 

 

 

 

 

AL13

 

お次は日本でも大人気なAL13

 

今年はエアロメーカーの1016industriesと共同ブースにての展示

1016industriesのポルシェブランドである9 designのデモカーも

 

 

 

そして、今年のAL13の目玉はなんと言っても新作デザイン!!

 

 

回転方向があるエアロディスクが登場です!

風を取り込んでクーリング効果あり(自称)とのこと(笑)

 

デザインもさることながらディスクとの色分けが可能なのでよりカスタムの幅が広がりますね。

 

 

 

 

センターキャップと合わせてカラーを入れるもよし…

 

 

 

 

同色でシンプルにいくもよし

デザインが複雑になるので単色でものぺーっとはしにくいですね

 

奥行き・レイヤーができるのでブラッシュドにスモークかけたり

マット系のカラーにしても光の当たり方で色味が変わって面白そうです

 

またこんな風に…

 

 

同じディスクデザインでもカラーやピース数、エアロディスクで印象変わるのも面白いところ

 

こんな風に質感、感じ方の違いを実際に現物で見れるのがオフラインイベントの良い所でもあります。

 

 


 

ラガーコーポレーションでも今日ご紹介したrotiformやAL13をはじめ

 

各種取り扱いブランドのデモカーを来年1月の東京オートサロンで展示します!

 

興味が出た方は是非足を運んでみてくださいね。

 

以上!メディア班でした!!

 

 

youtube・instagramでも情報更新中、まだの方はこちらも 是非!

 

    

 

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