こんにちは、こんばんは!

LAGER BLOGをご覧いただきましてありがとうございます!!

土曜日担当 笹岡です。

 

さて、本日は早速ですがコチラ

 

Lamborghini URUS × MANSORY × INOZETEK SD101 STUDENT DRIVER RACING GREEN

動画しかデータがないので、切り抜き写真ですみません

 

↓の公式InstagramのQRコードから、是非動画をご覧ください

(QR読み取りでも、タップでもクリックでも大丈夫です

ついでにフォローしていただけたら、とても嬉しいです

 

こちらのURUSは、香港のINOVRAP(INOZETEK ASIA)でラッピング施工されたお車です

ホイールももちろんMANSORYのCV.7

カーボンフィンの部分とセンターキャップリングまで色を合わせております

(ラッピングかペイントかはわかりませんでした…)

 

ラッピングを施すことによって、MANSORYのエアロキットが際立っていますね

ノーマル車両もしくはライトカスタム車のイメチェンに、フルラップも最高ですが、

このようにフルカスタマイズにパートラッピングすることで、

唯一無二の車を作り上げてみませんか(先週も言ってますね…

 

MANSORYINOZETEKも、お問い合わせは是非弊社ラガーコーポレーションへ

 

LAGER CORPORATION 公式LINEからでもお問い合わせOKです

是非、友だち追加お願いいたします

ラガーコーポレーション LAGERCORPORATION 外車パーツ

 

ラガーコーポレーション  笹岡
〒338-0836
埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail: info@lager.co.jp


MANSORY担当の田口です。

30℃超えの中

倉庫での検品作業はどんなダイエットより

効果があると思います。

田口のダイエット検品をする為にも

オーダーお待ちしております。

さて本日は本国インスタグラムにて発表されたばかりの

Huracan Sterrato

をご案内させていただきます。

価格につきましては近日中にご案内できると思います。

MANSORY Lamborghini Sterrato exterior wheels carbon new

MANSORY Lamborghini Sterrato exterior wheels carbon new

MANSORY Lamborghini Sterrato exterior wheels carbon new

MANSORY Lamborghini Sterrato exterior wheels carbon new

MANSORY Lamborghini Sterrato exterior wheels carbon new

MANSORY Lamborghini Sterrato exterior wheels carbon new

製作させていただき2025y 東京オートサロンに展示させていただけるなんて

とんでもないオーナー様お待ちしております。

お問い合わせはこちらまで

ラガーコーポレーション 

MANSORY担当 田口 貴規
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp

MANSORY公式インスタグラムのフォローもお願い致します。


こんにちは、こんばんは!

LAGER BLOGをご覧いただきましてありがとうございます!!

土曜日担当 笹岡です。

 

さて、本日は横浜赤レンガ倉庫に来ております

 

 

昨日のラガーブログで告知しておりますが、

LEVOLANT CARS MEET 2024 YOKOHAMA

出展中でございます

 

今日明日と、INOZETEK担当としてブースにおりますので、

会場の様子をご紹介

 

先日のモーターファンフェスタでも活躍してもらいました Lamborghini URUS 

INOZETEKの所謂カラープロテクション

DYNAMIC PPFから、DPPF901 METALLIC MIDNIGHT PURPLEを身に纏っております

塗装と見間違えるような艶感、光沢感を是非現地でご覧ください

 

 

それでは、会場でお待ちしております

 

ラガーコーポレーション  笹岡
〒338-0836
埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail: info@lager.co.jp


こん〇〇は!

 

土曜日メディア班ブログです。

 

今日は先日撮影させて頂いた強烈な一台をご紹介しちゃいます。

 

コチラ

 

Lamborghini Aventador SVJ 1886

 

やってきました!Lamborghini  Aventadorです

 

しかもただのAventadorじゃないですよ?!

 

SVJですSVJ!

 

Super Veloce Jotaです

 

勿論、仕様じゃなくて本物です。

 

世界限定900台、現在の相場、約9000万円というトンデモカーです。

 

そんな貴重で走る不動産みたいな車、普通に所有されているだけで十分凄すぎる訳ですが、さらに弄ってしかもホイールが2セット目というんだから驚きです。

 

Lamborghini Aventador SVJ 1886

 

という訳でオーナー様が2セット目に選んだホイールがコチラ!

 

1886 WheelsのG009 Duoblockです。

 

1886は今年からスタートした新進気鋭のアメ鍛メーカー

 

新しい物好きの方には「タマラナイ」のは当然だと思いますが、このブログにたどり着いてる変態な方(笑)はこう思うでしょう。

 

「そんな新興メーカーぶっちゃけどうなの?」

 

が!

 

侮る事なかれ。実は1886 の中の人は過去多くのアメ鍛メーカーに関わり、そのどれも軌道に乗せてきた人なのです。

 

Lamborghini Aventador SVJ 1886

 

新しいのに風格さえ感じるこのデザインや雰囲気は業界のベテランだからこそなせる業と言えるでしょう。

 

当然、雰囲気だけでなくこの辺りの高級アメ鍛が採用する「6061 T6 鍛造アルミニウム」や「極めて高度な切削技術」「豊富なフィニッシュ」「マルチピースタイプのセンターキャップ」など、欲しい要素とトレンドを抑えたメーカーになっています。

 

Lamborghini Aventador SVJ 1886

 

メーカについての説明が長くなってしまいましたが、ここからはホイールを詳しく見ていきましょう。

 

G009は真正面から見ると割りとよくあるY字スポークから派生したメッシュデザインですが、細部まで複雑に削り込まれたフランジ部、スポーク、ハブ回り、それらが立体的に組み合わさることで他にない独自のスタイリングと高級感が実現しています。

 

まさに鍛造アルミニウムを使った芸術

 

ホイールの構造自体はDUOBLOCKという事でアウターリムとディスクが一体になったアメ鍛特有のスタイル

 

リムとディスクが別々の2ピースや3ピースでは再現できないリムの立体感と、1ピースのようなスマートさが光っていますね。

 

フィニッシュは フルポリッシュ のGloss Monaco Copper

 

一度ホイール自体をフルポリッシュに仕上げた後、ゴールド近いクリアで仕上げる事で金属の素材感を残しつつ絶妙な色合いに仕上がっています。

 

勿論、他にも様々なフィニッシュもありますので好みや車両とのコーディネイトでお選び頂けます。

 

という訳で今回は少し長くなりましたが撮影させて頂いたSVjと1886Wheelsについて書いてみました。

 

本国のHPには他にも様々なデザインや装着例が載っていますので是非覗いてみてください!

 

ちなみにトップの動画は私達メディア班が撮影した物なんですよ!エッヘン

 

1886Wheelsのお問合せはラガーコーポレーションまで!それでは!


皆様こんにちは!ラガーコーポレーションの橋本です!

 

本日も、前回までの流れを汲んでモータースポーツ由来の話題を!

自動車のタイヤホイールといえば、乗用車では1本につき4〜5本のボルト/ナットで固定するのが一般的です。(中には3本や6本の物も)

 

一方でF1やGT3カテゴリーなど幅広いレーシングカーで採用されているのが ”センターロック方式”

 

 

ご存知の方も多いかもしれませんが、BC Forgedでは各メーカーのセンターロック採用車両にも対応しています!

とは言っても市販車の中でも純正でセンターロック方式を採用しているのは、ポルシェ・ランボルギーニの一部モデル、フェラーリをはじめとしたスポーツカーメーカーの少数生産モデルなどに限られています。

 

「自分の車には関係無い話だな〜」と思っているそこのあなたにも耳寄りの情報がございます!

是非最後までチェックしてくださいね!

 

 

 


 

 

 

ここからは、ポルシェのセンターロック採用モデルへのBC Forged装着例をいくつかご紹介

 

997.2×KL01

 

997.2GTSにKL01を純正センターロック仕様でインストール

 

ホワイト×ブラッシュドクリアのシンプルクリーンな組み合わせ

それによりブラックのナットが強調され、センターロック方式であることがアクセントとして際立ちます。

 

997.2×RS41

 

同じく997.2ですが、こちらはGT3にRS41

 

かなり低めのセットですが、軽量な1ピースホイールとセンターロック、

そしてTOYOのSタイヤ”R888”の組み合わせにGT3ホモロゲーションモデルとしてのキャラクターが反映されていて素敵です。

 

992×MLE81

 

こちらは、現行992タルガ4GTSに2ピースのMLE81

 

 

巨大なキャリパーを躱すために、フラットなディスク形状・浅めのリムになっていますが、センターロックのナットが単調になり過ぎるのを抑えてくれています。

センターキャップのクレストがモノトーンになっているのも技アリですね。

 

 


 

 

さて、BC Forgedのホイールにはボルトホール周辺部までスポークがデザインされている物と、上の992に装着されているMLE81のようなお椀型に窪んでいるだけの物があります。

MLE81のようなタイプでは、単に大きな一つのテーパー形状の穴が空くのみですが、それ以外の場合はセンターロック仕様に若干のブラッシュアップが加えられます。

 

その一例を、通常仕様とともにご紹介します。

 

EH301

 

まずはこちらのEH301

1ピース形状で、5穴専用のデザイン

 

 

ボルトホールが無くなった分スポーク間に走る溝が長くなり

サンプルの画像では、より小径のホイールでも同等のサイズ感があります。

 

 

HCA218

 

こちらは2ピースのHCAシリーズからHCA218

ディレクショナル(回転方向のある)形状のスポーク根本に橋が渡してあるデザイン

 

 

ここで登場BC Forgedオリジナルのセンターロックキット!

通常のボルト/ナット留めのお車をセンターロック方式に変更するアダプターです。

 

7mm厚のアダプターとなる為、想定するオフセットを7mmプラス方向にスライドする必要があります。

+33でホイールを製作したい場合、アダプター分の7mmを足して+40でのオーダーが必要です。

 

これにより、一部のお車を除きセンターロック仕様に換装することが可能なのです!!

 

 

TD02

 

お次はレーシーな印象のTD02

こちらは、先にお椀型と述べたボルトホール周辺のデザインが平滑で、各穴数に対応したでホイールです。

 

 

印象は大きく変わりませんが、センターロックハブが突出する分ディスク面を落とし込む事ができる、ローオフセットのマッチングにうまくハマりそうです。

ちなみに、偶々赤いロックナットのホイールが続きましたが、他にゴールド・ブラック・ブルーをお選び頂けます。

 

 

KX-3

 

こちらは昨冬の新デザインKX-3

スポークを縦横に貫く肉抜きの穴が相まって、すこ〜しごちゃっとしたデザインですが

 

 

こちらのセンターロック仕様では、センターボア周辺の強度アップも兼ね、スポーク間の形状が大きく変わり

一気に骨太な印象に!

個人的にかなりグッときました。

 

というわけで、ポルシェ・ランボルギーニオーナーの方もそうでない方も、BC Forgedでセンターロックホイールをオーダーしてみませんか!?

ご注文お待ちしております!

BCFORGED HP :http://www.bcforged.jp/

 

BCFORGEDのカッコイイホイール・装着車両はこちらから↓

 

ラガーコーポレーション
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
車輌パーツ関連
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
ペットグッズ
Tel : 048-845-2828
Fax : 048-755-9855
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp