こんばんは!

 

肩が脱臼したまま早1年半メディア班です。(実話)

 

せて今日はさての話

 

間違えました。

 

さて今日はセテの話

 

正式名称Cete Automotive GmbH

 

ドイツ北部、ハンブルクに本社を置く電装のスペシャリストな会社です。

 

 

便利で画期的な電装品を多数手掛けるコチラですが今日はその中でも特にオススメ商品を紹介

 

コチラ

もう、見たら丸分かりですね

 

車高の上げ下げがスマホで自由自在Active Suspension Controlです。

 

しかもモードごとにプリセット出来るのでその都度操作するなんていう煩わしさはありません。

 

しかもワンタッチでMAXまで下げるショーモード付きなのでオフ会やイベントなどココ一番でも活躍します。

 

 

車高はスマホで下げる時代なんですね、いやーすごい時代

 

適合はコチラご確認下さいませ。

 

本国仕様と日本仕様で中身が異なる車種もありますので詳しくはお問合せください

 

それでは!

 

 

 

 


その効果は微細なボディのねじれや振動を抑え込むという

世界の株式会社アイシン(旧アイシン精機)による

MCB(モーションコントロールビーム)

見た目が変わるドレスアップやカスタムパーツではありませんが

縁の下の力持ち的アイテム

 

その効果は一般的に

 ● コーナリング(ステア操作時)のボデー横揺れ減少

 ● コーナリング(ステア操作時)のトレース性の向上

 ● 突起乗り越し後の縦揺れの収束性向上

が謳われています

 

ラガーではゲレンデ従来モデルのW463

 

F56ミニで絶賛ご好評をいただいていますm(__)m

 

そして今回のターゲットはW463Aこと現行のゲレンデ

 

ウン十年ぶりのビッグマイナーチェンジで

すっかり乗用車然となった現行モデルのゲレンデですが

そこはあくまでもビッグマイナー ラダーフレームはキャリーオーバーなので

最新テクノロジーの塊のベンツのセダンやSUVモデルには敵いません

 

そこで従来モデルのW463ではトラックような乗り心地をW463Aに近づけるを

コンセプトに開発したMCBの企画

 

ミニなどの軽量モデルは前後1本ずつの計2本の構成ですが

2.5トンに迫るヘビー級なゲレンデにはより効果を体感できるよう

今回もフロント2本をミッション下に1本ずつナナメに

 

リアはフレーム後端にマウント

W463Aではトレーラーヒッチを付けられるオーナーさんも多く

ヒッチ取り付け部に干渉しないように配置

 

またG63とG400dではフロア形状の違いがあり 共用化に一時は難航しましたが 

W463Aの G350d G400d G550 G63 ディーゼル車もガソリン車も 

左ハンドルも右ハンドルもオールモデルに対応できるようになりました 

 

9~10月頃の発売予定 価格は最終調整中です 

お問い合わせお待ちしております!

 

 

ラガーコーポレーション
Sales Planning Department   中谷晃彦

nakaya@lager.co.jp

http://www.lager.co.jp

 


こんばんは!

水曜日はメディア班ブログの日!

と言う事で先日行かせて頂いたアメリカ出張の写真をいくつか紹介。

ただ、メーカー系はボンドショップ各店のブログでもアップされていますので、ここではあえて趣向を変えてアメリカのストリートの様子を写真でご紹介^^

 

コチラは取引先とミーティング件食事会をしたモールで停まっていたディフェンダー90

ホイールはVOSSENに変えてゴツゴツタイヤ。

勿論ショーやイベントではないのでオーナーさんが近くにいる訳も無く勝手に写真を撮っていたらまさかのオーナーさんが登場

拙い英語で「メチャクチャカッコイイです!サイコー!」って言ったら

「VOSSENやで!ええやろ?!」って言われました(笑)

(↑何故か脳内では関西弁に翻訳されていますが勿論アメリカ人)

「うんうんVOSSEN知ってる知ってる」と伝えたらご満悦の様子で颯爽と走り去って行きました。

マフラーも変えてあって結構良い音してましたよ^^

今回アメリカは約1週間ほど滞在したのですがディフェンダーはメチャクチャ走っていました^^

日本でももっともっと人気が出そうな気がします。

当然、そんなにカスタマイズがされた車両がワサワサいる訳ではないので駐車場の車の殆どがノーマルな訳ですが北米仕様になっているのと、日本では少数派のボディカラーが意外と多くて凄くカッコ良く見えるんですよね〜。

あとブラッシュガードの装着率はほぼ100%という驚きの光景

 

あと頻繁に見かけたのがフォードのブロンコ!

 

 

ブロンコは今回訪問した取引先でもよく停まっていてカスタマイズの需要も多くあるそうです。

日本には正規で入って来ていませんが乗っていたらカッコイイですね、絶対!

勿論カスタマイズのパーツはラガーコーポレーションで色々ご用意出来ると思いますのでお気軽にご相談ください!

 

 

他にもノーマルですが西海岸の抜ける様な青空と北米仕様でカッコ良さ3割マシなのです笑

フロントのナンバーが無いのも羨まし過ぎます!

本当に車のデザインが引き立ちますね

生成色?!薄いベージュのコンチGTも停まってました。

アメ鍛履いて車高下げたら絶対カッコイイですね

珍しいM5CSも

言ったらメーカーの究極系な車ですからカタログ車高くらいに絶妙なローダウンでも良いと思いますし、思い切ってホイール変えちゃうなんて言うのも全然アリだと思うんです。

と言うのも、アメリカだと特にこの辺の希少な車は貴重で高額な純正ホイールを保存する意味で、あえて社外に替えると言う選択をする人も少なく無いそうです。

うーん、自分の車でもないのに想像が膨らみます笑

アメリカからヨーロッパ、勿論国産車まで、カスタマイズのパーツはラガーコーポレーションにお任せください!

それでは!

 


梅雨☔、短い梅雨で、あけそうです

すでに連日の猛暑日☀ 今年の夏は長そうですね!

夏生まれの武田です。

 

私の一押しブランド、LARTE Design !

私一人でカッコいい!って推しているのではなくて、先日、メディアチームの方で、Larte本社に訪問していただきまして、帰ってきて開口一番「LARTE Design、良いっすよ! 物も良いしカッコいいし。これは来ますわ!」と本物を観て触って来たメディアチームの太鼓判をいただきました。


動画を観ていただければ各パーツの説明もあります!

 

そんなLARTE から、Cadillac Escaladeのパーツが発売しました。

それも、CarbonとPrimeの2種類設定があります。

まずは全体!

Carbon も Prime もデザインは一緒で素材の違いです!!

じゃあカーボンはというと、

観ていただくと分かる通り、カーボンの目がセンターからアウターに向かって統一の広がり方です。

マンソリーと同じなんですよこの手法。

そして、取付なども当社板金部門に聞いても、問題無いクオリティとのこと!

 

現地でミーティングを行い、観て触って来た事で一層LARTEの良さが解りました。

この新商品、Cadillac Escaladeのお問い合わせも増えてきています!

LARTEと言えば、昨年はW167 GLEクラスが日本で非常に多く販売させていただきました。

今年もLARTEに注目です☆☆☆

ラガーコーポレーション
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