皆様こんにちは!ラガーコーポレーションの橋本です!

 

熱狂のうちに幕を閉じた”東京オートサロン2023”!!

コロナ自粛明けとなった昨年は、13万人ほどの来場者でしたが、今年は20万人近くとコロナ禍以前の30万人規模へと近付いてまいりました。

ご来場いただいた方々には、BOND GROUP/Lager Corporationブースも年々パワーアップしているのを体感していただけたのではないでしょうか?!

 

ご存知の通り、今年の陣容は超弩級でした。

車両総額10億円との噂も……

 

中でも目立っていたのは、

Lamborghini Countach LPI800-4

 

足元はANRKY Wheelsの最新作”S2-X0”

この東京オートサロンがワールドプレミアです!

 

そのホイールを履くのが世界限定112台の車となれば、注目度は抜群

開催期間中も人だかりが絶えませんでした!

 

 

往年の名車を復刻したカウンタックにクラシカルなオーバル形状をモチーフにしたS2-X0の組み合わせ

ポリッシュドゴールド仕上げで、ド派手なカラーリングにも負けない存在感を放ちます。

 

 

これだけ目立つ車が隣にいれば、他の出展車両はかすんで見えてしまうのかと思いきや、すべてが勝るとも劣らない車ばかりなのが今年のブース!

いいや、毎年そうですね笑

 

こちらは、カウンタックのベースにもなっている

Lamborghini Aventador SVJ Roadstar LP770-4

 

こちらは、ボディに1016Industriesのエアロを纏い

その足元には、一昨年末よりお取扱を開始したVelos DesignwerksのVH02 3ピース

 

 

フィニッシュはブラッシュドのガンメタにグロスブラックリム

 

こちらもクラシカルなメッシュデザインながら、リムまで伸び切ったフローティングスポークで

アヴェンタドールにマッチしていますね。

 

 

センターロック構造と相まって、スッキリとしたセンターボア周辺のブラッシュドフィニッシュが際立ちます。

 

 

エンジンフード上には、昨年のFUEL FESTに合わせて装着された、こちらも1016Industriesのエアスクープ

さながらレーシングカーの様な装いですが、これが許されるのもスーパーカーの特権ですね。

 

カウンタックを挟んで向かいには、こちらもただならぬオーラを放つ

ROLLS ROYCE Cullinan

 

ボディにはMANSORYのボディキットを巻き、所謂”フルマン”状態!笑

カウンタックが2~3億とも言われますが、その両隣も優に1億円を超そうかという超高額車両

 

感覚がマヒしてしまいます。

 

 

こちらの足元は、昨年より取扱開始のAG Luxury AGL73をインストール

ポリッシュドウインドウ/ブラッシュドフェイスのTHE・アメ鍛仕様です。

 

 

この1~2年の流行りであるディッシュデザインを取り入れて、高級感の押し売り状態

文字通り高級・高額ですが笑

 

最後にご紹介するのは、ここに来て初のドイツ車

AUDI C8 RS6

 

何を隠そう、こちらも”フルマン”でございます。

ホイールは、去年売れに売れたAL13からR80-109R AERODISC

インナーアウターのリムに、ディスク、エアロディスクを含む4ピースフォージドです。

 

装着当初はこちらの従来形状×ブラックでしたが、オートサロン出展に合わせて半分模様替え

ナルドグレーのボディに合わせてソリッドグレーの新形状へと交換済み

 

 

昨年末のSEMA SHOWで発表された新作エアロディスク

コチラも鍛造アルミの削り出しです。

 

4ピースホイールに3ピースセンターキャップ……

やろうと思えば、7色+ハードウェアの組み合わせが可能です笑

 

 

赤やオレンジゴールド、アシッドグリーンなどが定番だったブレーキキャリパーも今やボディ同色が流行り

目まぐるしく移り変わるトレンドを着実に抑えていきたいですね!

 

欧州車カスタムの流行ならラガーコーポレーションまでご相談ください!

 

橋本でした。

 

ラガーコーポレーション
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こん〇〇は!

 

水曜日メディアブログです。

 

最近、子供が遊んでいるswichのあるゲームにどハマりして若干寝不足です笑

 

さてそんな今日ですが週末に開催される一大イベント「TOKYO AUTO SALON 2023」に向けて続々と出展車両が仕上がっています。

 

と言う訳で午前中からbond葛飾店に潜入して撮影してきました。

 

 

こちらのSVJはボンド葛飾のお客様のお車

 

1016 industriesのボンネットとエアスクープを装着しVELOSのホイールを履かせて展示します!

 

ホイールの詳細は当日のお楽しみ

 

えっ!アヴェンタにこのデザイン?!って感じのビックリホイールを装着しています。

 

 

こちらはMANSORYの外装コンプリートRS6!!

 

多分、日本国内唯一のフルマンRS6じゃ無いかな?

 

ムチャクチャド派手な外観ですがさらに仕様変更して展示予定です。

 

足元に注目してくださいね!

 

 

さぁそしてやって参りました!

 

BRABUS Ghost!!!!!!!!

 

2022年突如として発表したロールスロイスのBRABUS!

 

これも多分日本一号車、

 

いや多分世界でアフター一号車かもしれません

 

お見逃しなく!

 

まだまだあります!

 

こちらも!

 

 

出たー!!!!

 

MANSORY romaです!

 

これはエグい

 

もうね、メチャクチャカッコイイのですよ。

 

純正サイコーな人には全くウケそうに無いMANSORYの世界観をそのまま具現化した様なシルエット

 

最高です。

 

これも日本一号車

 

世界的にもてもMANSORY romaってほぼ居ないので珍しいと思います。

 

 

 

ピットに入れて写真も撮ってきました

 

良い感じ

 

 

お昼過ぎにはGhostも少し離れた撮影スポットまで行って撮影

 

これも良く撮れました

 

 

そして事務所に戻ってきたらちょうどTECHARTタイカンもほぼ完成!!

 

これまたカッコイイ!!

 

ミラーの接着剤が乾くまで少し痛々しいですが笑

 

と言う訳で明日はいよいよオートサロン搬入、明後日から開催です!

 

ボンドグループ&ラガーコーポレーションブースは東のホール7真ん中あたりです。

 

皆様のご来場お待ちしております。

 

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こん〇〇は!

 

昨日の大雨の中名古屋に行って、朝イチからPV撮影→ダッシュで埼玉まで戻っときてヘトヘト

 

水曜日メディア班ブログです。

 

さて今日もsema show AL13ブースの続きをお伝えします。

 

 

まだ紹介していないのはコチラでしたね

 

1016industriesのエアロキットを纏ったPORSCHE 992!

 

ちなみにコチラは1016ブランドではなくポルシェ専用の9DESIGN(ナインデザイン)というブランドで展開されています。

 

詳しくはコチラ

 

1016ブランドの製品同様ドライカーボン製でカーボン目も通常の綾織とフォージドカーボンから選べます。

 

純正バンパーアドオンタイプ(そのまま取り付け)なのでカットやバンパー交換など必要なく取り付けが可能!

 

フロントは純正リップ部に少し被る部分とそれにプラスされたスポイラー部といった構成

 

写真では分かりづらいですがリップ部はダクトではなくそのまま抜けているので上から見ると地面が見えます。

 

488の純正リップみたいな感じと言ったら分かりやすいでしょうか?!

 

純正のラインを崩さずスポーティーさをアップする事が可能です。

 

フードも同じく純正ラインをそのままに前部にダクトを設けた仕様でGT3の様なシルエットにする事が出来ます。

当然ドライカーボンなのでかなり軽量化にも貢献出来るのでは?

 

 

サイドは前後フィンを立ち上がる形で低さとレーシーさを演出

立ち上がった部分に目が行きがちですが下側もエアロ形状になっているのでポルシェに似合う流線形のラインになっています。

 

サイドのダクトにはカーボンカバーと中央に9DESIGNのロゴ

 

 

リアはウィングとディフューザーの構成

コチラもフロント、サイドと同様立ち上がったデザインで統一感を持ったエアロパーツになっています。

 

 

ホイールはAL13のC020-109R (グロスポリッシュクリア)

 

往年の細かいメッシュデザインを現代版にリメイクした様なデザインは新しさと歴史あるシルエットを融合させた新しいスタイル

 

昔を知る人にも知らない人にもウケそうなこういったデザイン性の高さはやはりアメ鍛ならではですね

 

エアロディスクをそのまま組み込んだ様なリム周りも個人的に◎です

 

ここまで992でカスタマイズされた車両はまだ日本にほぼいないと思うので今こんな感じで作ったら注目の的になること間違い無しです!

 

 

そして最後に紹介するのはブース、いや会場でも一際目立っていたコチラのカリナン

 

コチラも1016のエアロキットがフルフルで装着された車両

 

 

ラッピングもさることながらその存在感と厳つさは半端じゃなくギャラリーにも写真を撮られまくっていました。

 

コチラは見てわかる通りワイドボディキットな訳ですが単品でのパーツ設定はなく外装フルセットになります。

 

詳しくはコチラ

 

 

かなりワイドになるので、それ用のホイール必須な訳ですがフロント、サイド、リアがオーバーフェンダーによって繋がるシルエットは圧巻の一言

 

 

各パーツも非常に立体感のある形状なのでオーバーフェンダーだけが悪目立ちしてしまうこともありません・・・車全体が目立ち過ぎですが笑

 

リアのオーバーフェンダーが大きくエグられているのはカリナンのリアドアが逆開きだからですね

 

 

リアバンパーも凄いボリュームでフェンダーに負けない存在感

 

ご覧の通りみんな興味津々です

 

 

マーカー類はやっぱり同色なんですね。

 

日本だと逆に赤とかオレンジのマーカーがかっこ良かったりするのに笑

 

無い物ねだりなんですね

 

 

そんなカリナンの足元を飾るのは当然新作のラグジュアリーシリーズLUX03

 

何本スポーク数えるのも大変そうな細かいマルチスポークはカリナンの足元にピッタリ

 

ですがセンターキャップはラグジュアリーとは一味違う大きなAL13ロゴが目立つフローティングキャップ(ロールス純正と同じ走っても回らないタイプ)

 

見方によってはこのカジュアルなセンターキャップが意外もメチャクチャ似合ってて素敵

 

なかなか日本だと見かけない雰囲気ですね

 

 

という訳でブログの回数を稼ぐべく伸ばしに伸ばしまくったsema show × AL13ブースの紹介はこれでおしまい笑

 

皆様楽しんで頂けましたでしょうか?

 

次回のブログは・・・・

 

 

sema show × 〇〇FORGED編が始まります笑

 

お楽しみに!それでは!

 

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こんばんは!

 

土曜日メディア班ブログです。

 

さぁ今日も張り切って参りましょー!sema showブログです。

 

 

前回の続き

 

AL13(エー・エル・サーティーン)は今年1016 industries(テン・シックスティ・インダストリーズ)とのコラボブース

 

そのブースで右端に展示されていたのはコチラのURUS!!

 

マットブラックのボディがそもそも超イカついのですが加えて1016 industriesのワイドボディキットでさらに激しくなっています。

 

パーツ構成などはコチラからチェックしてみてくださいね!

 

 

ワイドにならないソフトキットも設定がありますがやっぱりショー映えするのはワイドボディ!

 

フェンダー前側に設けられたダクトがちょうど良いアクセントになってウルスの複雑な形状のバンパーにも上手く融合しています。

 

リップも純正のラインをそのまま延長しているので一体感抜群!

 

ボンネットもしっかりカーボンボンネットに交換されています。

 

ショーだからか?!カーボン目丸出しの仕上げでしたが、ボディ同色やダクトだけ残しならストリートでも映えそうです。

 

 

後ろもしっかりワイド

 

オーバーフェンダーの角をプレスラインや純正ラインで区切って上手く造形されています。

 

ルーフ、トランク両方にスポイラーも付いてアグレッシブなシルエットになっています。

 

ちなみにコチラの車両はカーボンの目がスタンダードな綾織仕上げになっていましたがフォージドカーボンでオーダーすることも可能です。

 

そしてリアゲートは何故かグロスブラック

 

ちょっと新型クラウンクロスオーバーっぽいなって思っちゃいました笑

 

ちなみに写真の端に写って電話してる人が1016の社長です

 

 

そして足元には新作のR140-109R

 

 

エロディスクなしのR140はこんな感じ

 

これをサテンブラックのフニッシュでピンクのエアロディスクを付けたのが

 

 

これ

 

名前が数字とアルファベットで一見分かりづらかったり、フィニッシュや組み合わせで表情が全然違うので混乱しがちですが一つ一つ整理するととても簡単

 

いやーしかしウルスにピンクのエアロディスクはアメリカっぽいですね

 

日本じゃだいぶ勇気が要りそうな組み合わせですがsema showだとしっくりきます。

 

そしてタイヤはブレデシュタインの24インチ!

 

ブレデシュタインはオランダのタイヤメーカーで、マンソリーのコンプリートカーに装着されている事でもお馴染みのタイヤメーカーです。

 

現在はインドのアポロタイヤ傘下という事でアポロ・ブレデシュタインなんて呼ばれてたりもします。

 

ちなみにタイヤをデザインしているのはイタリアのジウジアーロデザインという凄い拘りのタイヤなんですよ!

 

 

という訳でURUSの紹介でした。Sやペルフォルマンテも出て来年以降も人気が衰える気がしないウルス

 

AL13や1016で人と違ったウルスにしてみるのは如何でしょうか?

 

 

お次はコチラのSVJ!

 

カラーリングが日本には絶対いないであろう仕様ですがコチラは有名YouTubeチャンネルDDEでもお馴染みの車両

 

文字で説明するより観た方が早いです(笑)

 

 

毎回なかなか狂った事をやってる人たちです笑

 

 

車の紹介に戻りましてコチラのSVJ、履かせているのはR140のモノブロック(1ピース)

 

あれ?ウルスのとデザイン違くね?

 

そうなんです。SVJはセンターロックなのでそれに合わせてスポークが1本増えてデザインされ直してるんですね。

 

しかしこれまたグロスホワイトっていうのがなんともアメリカらしい

 

国産コンパクトとかスポーツカーならたまに見かけますがスーパーカーにグロスホワイトのホイールはなかなか見かけないです。

 

でもラッピングと相まって凄く雰囲気良いんですよね。

 

今プレミア価格で不動産みたいな価格になってるSVJですがこんな感じで遊んでる感じ出せたら最高にカッコイイですね

 

 

 

 

ちなみにこのSVJは↑このエアスクープが付いていました。(会場で撮った写真で良いのが無かったので違車の写真です

 

限定生産らしいですがまだ何台分か残っているそうです。

 

欲しい方はお早めに!

 

という訳で今日はAL13ブースに展示されていたURUSとSVJを紹介しました。

 

また来週水曜日にお会いしましょう

 

皆様良い週末を〜!

 

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こんばんは!メディア班です。

 

11月の第1週。

待ちに待ったこの季節がやってまいりました!

 

SEMA SHOW 2022!!

 

 

SEMA SHOWはSEMA(Specialty Equipment Market Association : 米国自動車用品工業会)が主催する

世界最大級アフターマーケットパーツ見本市になります。

日本で言うとNAPAC(日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会)が開催している

東京オートサロンが位置づけとしては近いかもです。

 

SEMA SHOW 2020は新型コロナの影響で中止…。

そして昨年SEMA SHOW 2021は続くコロナの影響で弊社は視察中止…。

今年は3年ぶりのSEMA SHOW現地視察団が弊社からも行っております!

そんな視察団から届いた情報を一部ご紹介いたしましょう。

詳しい話は我らがツッチーパフォーマンスが帰国後に行ってくれるでしょう(笑)

 

ちなみに前回(SEMA SHOW 2019)の様子はこちらの記事からどうぞ

The SEMA Show

 

 

本日はいろいろある中からrotiformとAL13をピックアップしてご紹介。

 

rotiform

 

 

北米はやはりstance傾向強い印象があり、中でもやはりstanceといえばrotiform

 

以前と比べると流石に台数は落ち着いてきましたが

その分、内容は洗練されている印象ですね

 

 

 

 

白のフラットディスクにポリッシュリムの組み合わせなんかも

非常に難しいけどはまるとカッコイイ、腕の見せ所な組み合わせ

 

 

 

 

 

 

AL13

 

お次は日本でも大人気なAL13

 

今年はエアロメーカーの1016industriesと共同ブースにての展示

1016industriesのポルシェブランドである9 designのデモカーも

 

 

 

そして、今年のAL13の目玉はなんと言っても新作デザイン!!

 

 

回転方向があるエアロディスクが登場です!

風を取り込んでクーリング効果あり(自称)とのこと(笑)

 

デザインもさることながらディスクとの色分けが可能なのでよりカスタムの幅が広がりますね。

 

 

 

 

センターキャップと合わせてカラーを入れるもよし…

 

 

 

 

同色でシンプルにいくもよし

デザインが複雑になるので単色でものぺーっとはしにくいですね

 

奥行き・レイヤーができるのでブラッシュドにスモークかけたり

マット系のカラーにしても光の当たり方で色味が変わって面白そうです

 

またこんな風に…

 

 

同じディスクデザインでもカラーやピース数、エアロディスクで印象変わるのも面白いところ

 

こんな風に質感、感じ方の違いを実際に現物で見れるのがオフラインイベントの良い所でもあります。

 

 


 

ラガーコーポレーションでも今日ご紹介したrotiformやAL13をはじめ

 

各種取り扱いブランドのデモカーを来年1月の東京オートサロンで展示します!

 

興味が出た方は是非足を運んでみてくださいね。

 

以上!メディア班でした!!

 

 

youtube・instagramでも情報更新中、まだの方はこちらも 是非!

 

    

 

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