こんにちは武田です。

 

先週土曜日にご紹介した通り、昨日11/19は、お台場で行われました、「STANCENATION JAPAN 2023 東京」に出展参加しました!

まずは搬入からスタートなのですが、前もって、出展コマが約90コマ、車両エントリー枠が約870台近くと、出遅れて到着すると、搬入が大変だ!!

ということで、比較的近場にも限らず、早めに集合出発しました。

あまりにも早く着いてしまいましたが、それでも夜中かから結構な台数のエントリー車両がすでに入っていて、会場内はうねうねと車両を避けながら、所定の25番ブースに到着しました💦

 

シャコタン イベント スタンスネーション 東京 お台場  stancenation レクサスIS ラガーコーポレーション HRE ロティフォーム

シャコタン イベント スタンスネーション 東京 お台場  stancenation レクサスIS ラガーコーポレーション HRE ロティフォーム

シャコタン イベント スタンスネーション 東京 お台場  stancenation レクサスIS ラガーコーポレーション HRE ロティフォーム

シャコタン イベント スタンスネーション 東京 お台場  stancenation レクサスIS ラガーコーポレーション HRE ロティフォーム

やっぱり、このイベントに立つと、改造文化、ドレスアップ、車好きってまだまだ大勢いて、さらにここにいる人達は、その中でも本当に好きで、ここに来ているってすごいなぁと。

搬入から様々な車両を観ていましたが、いろいろな感性もあり、個体も一台一台違いがたくさんあって、みんな楽しそうに乗っている顔 ほんと楽しかったです。

一日中ぐるぐると観て、出展社さんたちと話して、またいろいろ車観て。

本当に楽しいイベントだと思いました。

 

また、一緒に参加した、ツッチーパフォーマンスさんも、撮影をしていましたので、そちらもお楽しみに

 

bond Channel 

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ラガーコーポレーション  
〒338-0836
埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail: info@lager.co.jp


こん〇〇は!

 

土曜日メディア班ブログです。

 

今日は先日撮影させて頂いた強烈な一台をご紹介しちゃいます。

 

コチラ

 

Lamborghini Aventador SVJ 1886

 

やってきました!Lamborghini  Aventadorです

 

しかもただのAventadorじゃないですよ?!

 

SVJですSVJ!

 

Super Veloce Jotaです

 

勿論、仕様じゃなくて本物です。

 

世界限定900台、現在の相場、約9000万円というトンデモカーです。

 

そんな貴重で走る不動産みたいな車、普通に所有されているだけで十分凄すぎる訳ですが、さらに弄ってしかもホイールが2セット目というんだから驚きです。

 

Lamborghini Aventador SVJ 1886

 

という訳でオーナー様が2セット目に選んだホイールがコチラ!

 

1886 WheelsのG009 Duoblockです。

 

1886は今年からスタートした新進気鋭のアメ鍛メーカー

 

新しい物好きの方には「タマラナイ」のは当然だと思いますが、このブログにたどり着いてる変態な方(笑)はこう思うでしょう。

 

「そんな新興メーカーぶっちゃけどうなの?」

 

が!

 

侮る事なかれ。実は1886 の中の人は過去多くのアメ鍛メーカーに関わり、そのどれも軌道に乗せてきた人なのです。

 

Lamborghini Aventador SVJ 1886

 

新しいのに風格さえ感じるこのデザインや雰囲気は業界のベテランだからこそなせる業と言えるでしょう。

 

当然、雰囲気だけでなくこの辺りの高級アメ鍛が採用する「6061 T6 鍛造アルミニウム」や「極めて高度な切削技術」「豊富なフィニッシュ」「マルチピースタイプのセンターキャップ」など、欲しい要素とトレンドを抑えたメーカーになっています。

 

Lamborghini Aventador SVJ 1886

 

メーカについての説明が長くなってしまいましたが、ここからはホイールを詳しく見ていきましょう。

 

G009は真正面から見ると割りとよくあるY字スポークから派生したメッシュデザインですが、細部まで複雑に削り込まれたフランジ部、スポーク、ハブ回り、それらが立体的に組み合わさることで他にない独自のスタイリングと高級感が実現しています。

 

まさに鍛造アルミニウムを使った芸術

 

ホイールの構造自体はDUOBLOCKという事でアウターリムとディスクが一体になったアメ鍛特有のスタイル

 

リムとディスクが別々の2ピースや3ピースでは再現できないリムの立体感と、1ピースのようなスマートさが光っていますね。

 

フィニッシュは フルポリッシュ のGloss Monaco Copper

 

一度ホイール自体をフルポリッシュに仕上げた後、ゴールド近いクリアで仕上げる事で金属の素材感を残しつつ絶妙な色合いに仕上がっています。

 

勿論、他にも様々なフィニッシュもありますので好みや車両とのコーディネイトでお選び頂けます。

 

という訳で今回は少し長くなりましたが撮影させて頂いたSVjと1886Wheelsについて書いてみました。

 

本国のHPには他にも様々なデザインや装着例が載っていますので是非覗いてみてください!

 

ちなみにトップの動画は私達メディア班が撮影した物なんですよ!エッヘン

 

1886Wheelsのお問合せはラガーコーポレーションまで!それでは!


こんにちわ武田です。

 

昨日は

EURO MEETING IN KARUIZAWA 2023

に参加させていただきました!

今度の日曜日は軽井沢に集合です! – LAGER BLOG

 

Runaway 様主催で、軽井沢プリンススキー場駐車場で秋を肌で感じられるイベントでした!

先週までは早く猛暑終わらないかな。。と嘆いていたのに、急に秋になった感じで、軽井沢の休日を仕事ながら体感できたと思います。

今年の当社展示車両はこちら。

 

BRABUS × PORSCHE992 TURBO S

HRE Vintage 544 × R107 SL

HRE 544C ×R232 SL43 

ユーロミーティング 軽井沢 秋 イベント BRABUS HRE ランナウェイ ラガーコーポレーション

 

 

ユーロミーティング 軽井沢 秋 イベント BRABUS HRE ランナウェイ ラガーコーポレーション

ユーロミーティング 軽井沢 秋 イベント BRABUS HRE ランナウェイ ラガーコーポレーション

ユーロミーティング 軽井沢 秋 イベント BRABUS HRE ランナウェイ ラガーコーポレーション

ユーロミーティング 軽井沢 秋 イベント BRABUS HRE ランナウェイ ラガーコーポレーション

 

そしてテントにも各ホイールを飾って、現物を見て触れていただきました!

ユーロミーティング 軽井沢 秋 イベント BRABUS HRE ランナウェイ ラガーコーポレーション

ユーロミーティング 軽井沢 秋 イベント BRABUS HRE ランナウェイ ラガーコーポレーション

ユーロミーティング 軽井沢 秋 イベント BRABUS HRE ランナウェイ ラガーコーポレーション

 

会場内を改造が大好きなオーナー車で埋め尽くされ、様々なジャンルのかっこいい車を観て回り、またまた勉強になることばっかりでした。

参加されていた方々ともお話も出来ましたし、天候にも恵まれ、とても心地よいイベントでした!

プライベートでも軽井沢に足を運ぼうかな!

 

ユーザーカーや様々な写真もありますが、他に参加した者も居ますし、新人が観たヨーロッパ車の改造について感想を話てもらおうと思います。

 

参加された皆様、お疲れ様でした。ありがとうございました!

ラガーコーポレーション 
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp

 

 

 

 


こん〇〇は!

 

土曜日メディア班です。

 

突然ですが皆様1886 Wheelsはご存知でしょうか?

 

 

 

1886 Wheelsは2023年から新たにスタートした新星アメリカ製鍛造ホイールブランド

 

移り変わりの激しいアメ鍛界隈「なんか新しいのがまた出たのね」と思うかもしれません。

 

しかし侮る事なかれ。

 

実はこのブランドを立ち上げたHadrian Suciu(ハドリアン・スキウ)氏は過去数多くのアメ鍛ブランドに携わり、その多くを軌道に載せてきた人物なのです。

 

具体的には書きませんが、絶対皆さんが「聞いた事ある」「知ってる」ブランドが含まれていると思います

 

そんな彼が独立し、自身の理想を追い求め立ち上げたブランドが1886 Wheelsなのです。

 

 

 

そんな新星なのに老舗の様な風格のあるホイールたちは、流行りに敏感なLAのショップの手により次々にと1886 Wheelsを装着した車両が製作されていっています。

 

インスタでその辺フォローしてる方はご存知ですよね?!

 

最近ホント多いです

 

 

とはいえ、立ち上げて間もない事もあり、ホイールのラインナップ自体はまだまだ少なめ。

 

しかしその少ないラインナップの中でも「最新のトレンド」や「王道の仕様やデザイン」をしっかり組み込み様々なスタイルのカスタマイズにマッチする様になっている点は流石としか言いようがありません。

 

ちなみにブランド名の1886はアルミニウムの精錬方法が確立された年、1886年が由来。

 

この年、アメリカの工学者「チャールズ・マーティン・ホール」とフランスの工学者「ポール・エルー」によってほぼ同時期に確立されたのが、現代の精錬方法にも近いホール・エルー法。

 

これによりアルミニウムを使用した製品が一般的になったんですね

 

こういうストーリー製って大事。

 

 

写真が荒くて申し訳無いのですが

 

実はホイールを生産している工場も去年の段階で見学させてもらっています

 

工作機械の数こそ、それほど多くないものの使っているCNCは王手ホイールメーカーが採用している物と同じHaas Automation製

 

ちなみにHaas Automationはカリフォルニア州に本社を構える西半球最大の工作機械メーカーなんですよ!知ってました?

 

そんなストリーとブランドに必要な伝統、技術力を最初から備えたチートみたいな(笑)ホイールブランドが流行らない訳が無いでしょう!

 

いや既に流行っているLAから世界中に知れ渡るというのが正解でしょうか?!

 

ともかく2023年後半目が離せないブランドです!

 

それでは!

 

 


こん〇〇は!

 

土曜日メディア班ブログです

 

約1週間の大阪出張も終わり無事ホームグラウンドの埼玉に戻って参りました。

 

途中、警報級の大雪か?!なんてニュースもありましたが意外とスイスイで帰ってこれました。

 

ヨカッタ!ヨカッタ!

 

 

さてそんな今日のブログは今、インテックス大阪で開催されているオートメッセ大阪2023ネタ

 

前回のブログでも出展車両について軽く触れましたがその中から特に注目のメーカを掘り下げます。

 

コチラ

 

 

ボンド大阪より出展のMcLaren765LTスパイダー

 

コチラの足元にキラッと輝くのが2023に正式始動したニューブランド1886 wheelsです!

 

 

 

新生ブランドではありますが、実は立ち上げメンバーは過去有名アメ鍛ブランドをいくつも軌道に乗せてきたスタッフ

 

という訳で洗練されたデザインは勿論、最近のトレンドでもあるエアロディスクやマルチピースのセンターキャプなどもラインナップした大注目のブランドなのです。

 

もっと詳しくはオートサロンニュースにも掲載されているので是非そちらもご覧ください。

 

気になる価格はコチラからどうぞ!

 

1886をいち早く履かせて2023年の注目の的になっちゃいましょう

 

お問合せはラガーコーポレーションまで!

 

それでは!