こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです。

 

今日はANRKY の新作が発表になったのでお知らせです。

 

コチラ

ANRKY S1-X6

2024 年の新製品、X|Series S3 – X6です!

 

王道のメッシュデザインでありながらもANRKY流に仕上げられたディスクはスマートかつスタイリッシュな印象

 

ANRKY S1-X6

ANRKY S1-X6

 

 

最高品質の6061-T6鍛造アルミニウムを使用しTÜV規格に従って製造(カーボンリムを除く)されているので安心して使用することが出来ます。

 

ちなみにモデル名のSはに付く数字はホイールの構造を表しているので1ピース(モノブロック)ならS1、2ピースならS2、3ピースなら S3って感じです。

 

ANRKY C-X6

ANRKY C-X6

 

ちなみにDYMAG製のカーボンリムと組み合わせたC-X6もあります。

 

CはCarbonのCですね!

 

製作可能なサイズは
・1ピース(モノブロック )19-24 インチ
・2ピース 20-24 インチ
・3ピース 19-24 インチ
・DYMAGカーボン 20-23 インチ

 

勿論、フィニッシュも自由自在です。

 

価格についてはお問合せ下さい!

 

ANRKY WHEELS ホームページ

 

新作ホイールをいち早く履いて目立っちゃいましょう!

 

それでは!

 


こんにちわ武田です。

 

昨日は

EURO MEETING IN KARUIZAWA 2023

に参加させていただきました!

今度の日曜日は軽井沢に集合です! – LAGER BLOG

 

Runaway 様主催で、軽井沢プリンススキー場駐車場で秋を肌で感じられるイベントでした!

先週までは早く猛暑終わらないかな。。と嘆いていたのに、急に秋になった感じで、軽井沢の休日を仕事ながら体感できたと思います。

今年の当社展示車両はこちら。

 

BRABUS × PORSCHE992 TURBO S

HRE Vintage 544 × R107 SL

HRE 544C ×R232 SL43 

ユーロミーティング 軽井沢 秋 イベント BRABUS HRE ランナウェイ ラガーコーポレーション

 

 

ユーロミーティング 軽井沢 秋 イベント BRABUS HRE ランナウェイ ラガーコーポレーション

ユーロミーティング 軽井沢 秋 イベント BRABUS HRE ランナウェイ ラガーコーポレーション

ユーロミーティング 軽井沢 秋 イベント BRABUS HRE ランナウェイ ラガーコーポレーション

ユーロミーティング 軽井沢 秋 イベント BRABUS HRE ランナウェイ ラガーコーポレーション

 

そしてテントにも各ホイールを飾って、現物を見て触れていただきました!

ユーロミーティング 軽井沢 秋 イベント BRABUS HRE ランナウェイ ラガーコーポレーション

ユーロミーティング 軽井沢 秋 イベント BRABUS HRE ランナウェイ ラガーコーポレーション

ユーロミーティング 軽井沢 秋 イベント BRABUS HRE ランナウェイ ラガーコーポレーション

 

会場内を改造が大好きなオーナー車で埋め尽くされ、様々なジャンルのかっこいい車を観て回り、またまた勉強になることばっかりでした。

参加されていた方々ともお話も出来ましたし、天候にも恵まれ、とても心地よいイベントでした!

プライベートでも軽井沢に足を運ぼうかな!

 

ユーザーカーや様々な写真もありますが、他に参加した者も居ますし、新人が観たヨーロッパ車の改造について感想を話てもらおうと思います。

 

参加された皆様、お疲れ様でした。ありがとうございました!

ラガーコーポレーション 
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp

 

 

 

 


こんにちわ武田です。

 

日々の寒暖差でちょっと体調がすぐれない事が度々有り、絶好調な気分では無い今日この頃(-_-;)

 

それでも、昨日は年一の盛大なイベントが開催されて、例年通り、弊社も出展しておりました!

 

【モーターファンフェスタ2023】

 

天候は曇った時間も有りましたが、晴れと言ってよい感じでした!

でも、ちょっと冷たい風も有り、体感は寒い!の一言。。。。

 

恒例のAM4:00会社出発で会場に向かいまして、グループ各地から到着しました、デモカーと、サンプル商品の展示を行い、ブースを完成させました。

まずはベントレーフライングスパー×MV Forged

 

W463 G63 ×BRABUS ×ANRKY

 

アストンマーティン ヴァンキッシュ ザガード × ANRKY

 

デモカー以外でも、ペット用品も展示しました。

ROYAL TAILS

Sleepypod

egr

といったすべて、車と一緒に使える商品ばかりがコンセプトなもの

 

イベント自体はペット不可でしたが、ペットを飼っているかたが興味を持っていただき、担当が説明をさせていただきました。

 

更にさらに、当社とコラボで、出展していただいたのが

 

【Adams Polihes】

最近の流行り、洗車道具や、ボディコーティングなど、DIYのお客様が途切れる事なく見ていただいておりました。

 

当社ブースとは別に

【HRE Performance Wheel】

さんのブースに、BOND 大阪より展示がこちら

Huracan STO× HRE

 

 

そして、今回、反対スタンド席側では、「G-Class FAN MEETING 2023 SPRING」も開催されており、長いトンネルを通って、視察してきました。

 

こちらのイベントも当社はいつも出展しているイベントですが、今回はSPRINGという事で、モーターファンに合わせて開催されました。

カスタムされた、新旧入り混じって、かなりの台数を観ることが出来ました!

 

 

今回画像に出現率の高い、山田君と、サーキット初の高橋君はとっても楽しんで休日出勤していましたw

 

やっぱり野外イベントは楽しいです!

様々な出展社様やお客様とお話もできますしね!

 

しかし!!、朝早いことと帰りの東名渋滞だけが辛いっす。

ハイエースの後席の長時間もね。

 

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こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです。

 

今日のブログは先日大阪出張で撮影させてもらった車両をメディア班目線で紹介したいと思います。

 

早速参りましょう!コチラ!

 

 

このブログを見てくださっている方はお分かりでしょう!

 

ASTON MARTIN Vanquish Zagato Coupeです

 

それをカスタマイズしている驚きの車両なのです

 

ちなみに担当したのはbond OSAKA

 

 Wikimedia Commons

 

Zagato(ザガート)と言えばイタリアのミラノに本拠を置く、カロッツェリア(自動車デザイン会社)で、1919年にウンベルト・ザガートによって創設され、長年にわたって自動車のデザインや製造において高い評価を得てきた謂わば名門カロッツェリア。

 

創業当初は航空機の製造業者でしたが、1920年代に自動車産業に進出し、以降同社は高級車メーカーやレーシングカーのデザインを手がけ、独自のスタイルと技術で多くの車両を生み出してきました。

 

軽量でエアロダイナミクスに優れたカーボンデザインを得意としており、レーシングカー製作においても輝かしい実績を持つ存在なのであります

 

そんなザガートがイギリスの高級自動車メーカーであるアストンマーティンとのコラボレーションによって生み出されたのが今回ご紹介するVanquish Zagato。

 

 

Vanquish Zagatoはその名の通りアストンマーティンのハイエンドモデルであるVanquishをベースにザガートの独自のデザインによってほぼ全てが作り替えられ、芸術的なエクステリアに生まれ変わっています。

 

う、美しい・・・・。

 

 

そして外装パネルをよーく見ると判るのですが・・・なんと!

 

全てカーボンで製作されているのでカーボン目がうっすら透けて見えるのです

 

そしてもう一つ注目なのがパネルの接合部を減らし空力を最大限に高めているという点

 

 

ご覧の通りフェンダーとバンパーが一体です。

 

 

 

ちなみにリアもクウォーターパネルとリアバンパーが一体です

 

これは創業当初の航空学からの応用であり、現代のザガートにも受け継がれている特徴です。

 

ルーフ中央が凹んだダブルバブルルーフも同様です。

 

 

そんな芸術的なスタイルを持つVanquish Zagatoに履かせたのはアメリカ製鍛造ホイール、ANRKYのRS3.2 21inch

 

好みもあると思いますが、現代に置いてデザイン面で言えばアメリカ製鍛造ホイールが世界のトップを走っていると言っても過言でないでしょう。

 

それは世界中のセレブや著名人が挙って自身の超高級車に履かせている事が何よりの証明ではないでしょうか?!

 

出面に関しても担当したbond OSAKA 岡氏の手によって究極のツライチセッティングが実現しています。

 

 

ちなみにこのRS3.2というホイールはレトロシリーズで既にあったデザインを2ピースに作り替えたホイール

 

RS3はこんなホイール↓

 

ホイールの構成とリムデザインでこんなにも違ったイメージのホイールになるんですね。ほんとホイールのデザインは奥が深いです。

 

 

カラーはブラッシュドグロススモーク

 

アルミの素材感が透けつつトーンを抑えた絶妙な色合いでボディカラーとカーボンパーツにも非常にマッチした印象になっています。

 

ハードウェア(ピアスボルト)やホイールナット(コチラの車両はハブボルト)も黒でまとめて隙のない仕上がりになっています。

 

 

限定車や特殊な車両のホイールを変えると「もったいない」とか「折角の特別な所が・・」という意見もありそうですが限定車や特殊な車両だからこそ傷が付く前に純正ホイールを外して保管するのがベスト

 

代わりにオシャレな社外ホイールを履かせれば一石二鳥という事なんですね

 

という訳で、こんな珍しい、そしてカッコイイ車を撮影させて頂いたというお話でした。

 

カッコイイ車両の制作は是非bond OSAKAへ、そしてカッコイイ写真、映像はメディア班にお任せください!

 

それでは!

 

ANRKY Wheels

 

 

ラガーコーポレーション
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車輌パーツ関連
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皆様こんにちは!ラガーコーポレーションの橋本です!

 

熱狂のうちに幕を閉じた”東京オートサロン2023”!!

コロナ自粛明けとなった昨年は、13万人ほどの来場者でしたが、今年は20万人近くとコロナ禍以前の30万人規模へと近付いてまいりました。

ご来場いただいた方々には、BOND GROUP/Lager Corporationブースも年々パワーアップしているのを体感していただけたのではないでしょうか?!

 

ご存知の通り、今年の陣容は超弩級でした。

車両総額10億円との噂も……

 

中でも目立っていたのは、

Lamborghini Countach LPI800-4

 

足元はANRKY Wheelsの最新作”S2-X0”

この東京オートサロンがワールドプレミアです!

 

そのホイールを履くのが世界限定112台の車となれば、注目度は抜群

開催期間中も人だかりが絶えませんでした!

 

 

往年の名車を復刻したカウンタックにクラシカルなオーバル形状をモチーフにしたS2-X0の組み合わせ

ポリッシュドゴールド仕上げで、ド派手なカラーリングにも負けない存在感を放ちます。

 

 

これだけ目立つ車が隣にいれば、他の出展車両はかすんで見えてしまうのかと思いきや、すべてが勝るとも劣らない車ばかりなのが今年のブース!

いいや、毎年そうですね笑

 

こちらは、カウンタックのベースにもなっている

Lamborghini Aventador SVJ Roadstar LP770-4

 

こちらは、ボディに1016Industriesのエアロを纏い

その足元には、一昨年末よりお取扱を開始したVelos DesignwerksのVH02 3ピース

 

 

フィニッシュはブラッシュドのガンメタにグロスブラックリム

 

こちらもクラシカルなメッシュデザインながら、リムまで伸び切ったフローティングスポークで

アヴェンタドールにマッチしていますね。

 

 

センターロック構造と相まって、スッキリとしたセンターボア周辺のブラッシュドフィニッシュが際立ちます。

 

 

エンジンフード上には、昨年のFUEL FESTに合わせて装着された、こちらも1016Industriesのエアスクープ

さながらレーシングカーの様な装いですが、これが許されるのもスーパーカーの特権ですね。

 

カウンタックを挟んで向かいには、こちらもただならぬオーラを放つ

ROLLS ROYCE Cullinan

 

ボディにはMANSORYのボディキットを巻き、所謂”フルマン”状態!笑

カウンタックが2~3億とも言われますが、その両隣も優に1億円を超そうかという超高額車両

 

感覚がマヒしてしまいます。

 

 

こちらの足元は、昨年より取扱開始のAG Luxury AGL73をインストール

ポリッシュドウインドウ/ブラッシュドフェイスのTHE・アメ鍛仕様です。

 

 

この1~2年の流行りであるディッシュデザインを取り入れて、高級感の押し売り状態

文字通り高級・高額ですが笑

 

最後にご紹介するのは、ここに来て初のドイツ車

AUDI C8 RS6

 

何を隠そう、こちらも”フルマン”でございます。

ホイールは、去年売れに売れたAL13からR80-109R AERODISC

インナーアウターのリムに、ディスク、エアロディスクを含む4ピースフォージドです。

 

装着当初はこちらの従来形状×ブラックでしたが、オートサロン出展に合わせて半分模様替え

ナルドグレーのボディに合わせてソリッドグレーの新形状へと交換済み

 

 

昨年末のSEMA SHOWで発表された新作エアロディスク

コチラも鍛造アルミの削り出しです。

 

4ピースホイールに3ピースセンターキャップ……

やろうと思えば、7色+ハードウェアの組み合わせが可能です笑

 

 

赤やオレンジゴールド、アシッドグリーンなどが定番だったブレーキキャリパーも今やボディ同色が流行り

目まぐるしく移り変わるトレンドを着実に抑えていきたいですね!

 

欧州車カスタムの流行ならラガーコーポレーションまでご相談ください!

 

橋本でした。

 

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