こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです。

 

皆さん今週末はいよいよ

 

モーターファンフェスタ2023 in お台場

 

ですよ〜!

 

モーターファンフェスタ2023 in お台場

 

モーターファンフェスタ2023 in お台場

 

上の画像よく見てください!

 

そう!

 

入場無料なんです!

 

出展社と会場の配置はこんな感じ

 

モーターファンフェスタ2023 in お台場

 

我らがLager Corporationは8番

 

ロータスさんの目の前です

 

そしてそして

 

肝心の展示車両は・・・・

 

 

 

 

 

LEXUS IS 500 HRE

 

LEXUS IS 500 HRE

 

LEXUS IS 500 HRE

 

ぬあーんと!

 

35GT-RとLEXUS IS500の国産車2台体制です!!!!!

 

意外に思う方もいらっしゃるかもしれませんんが、ラガーコーポレーションでは国産車のパーツも普段から沢山ご用命を頂いてるのです

 

特に最近は欧州勢がEVシフトに進んでいる影響もあるのか?!趣味製の高い車の国産勢が勢いすごいですからね〜

 

さらに!

 

足元をよく見ると2台ともHRE履きなんです!!

 

何を隠そうラガーコーポレーションはHRE取り扱い問屋なのです(←別に隠してない笑)

 

特に今年はHRE本国もプロモーションに凄く力を入れていて新しいデザインやサイズも沢山追加されていますからね!

 

本国アメリカだけではなく日本も合わせて沢山の方にH REの質の高さやカッコ良さを見てもらおうという作戦です笑

 

という訳で週末の2日間、お時間ある方は是非お台場に遊びに来てください!

 

詳しいイベントの概要はコチラからどうぞ

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

モーターファンフェスタ2023 in お台場

 

それでは!

 

 

 

 

 


こん〇〇は!

 

土曜日メディア班ブログです。

 

今日は先日撮影させて頂いたコチラの車両をご紹介

 

SL43 HRE 544C

SL43 HRE 544C

SL43 HRE 544C

キタコレ!

 

HREの540 Series、544Cを履かせたMercedes-AMG SL43です!

 

往年の名作ホイール、AMGスタイリング2をオマージュしたかの様な(・・・というか絶対してます笑)クラシックなシルエットが最新のAMGモデルにも完璧にマッチしています。

 

 

ちなみにこの540シリーズはHREのクラシカルなデザインを現代に受け継ぐシリーズ

 

今年で45周年ということでアメ鍛メーカーでもトップクラスの歴史のあるHREだからこそ出来るシリーズですね!

 

「伝統のデザインです!」を新生ブランドが言ってたら「何いってんの?」のなっちゃいますからね

 

ちなみに540もおじさんの私には涙が出るくらい懐かしいデザインです。

 

 

 

話は544に戻りまして

 

実は5442種類あります。

 

違い分かりますか?

 

よーく見てください。

 

ほら解った!

 

そうなんです。組み合わせているリムが違うんですね〜

 

 

今回装着している544Cはリムの端をカールさせた「カールリム」と組み合わせたモデル。

 

リムの端が丸みを帯びた柔らかいイメージになり高級感抜群なイメージです。

 

スタンダードな544はリムをカールさせることなく処理しているモデル

 

クラシックな雰囲気や小径サイズ、バチバチに攻めたセッティングに似合いそうな組み合わせです。

 

 

ちなみに544はリムがその中からさらに2種類選べてROUND LIPなんてももあります。

 

勿論、カラーやサイズも自由自在ですから可能性は無限大

 

個人的にはもっと沢山、現行メルセデス×544が見たいです

 

HREのご相談、ご用命は是非ラガーコーポレーションへ!

 

SL43 HRE 544C

 

それでは!

 

 

 

 


こんばんは!

 

土曜日メディア班ブログです。

 

いよいよ明日は「EURO MEETING IN KARUIZAWA 2023」ですよ~!

 

暇な人は必ずご来場ください。

 

入場無料ですから、とりあえず会場に行きましょう笑

 

さて今日のブログは先日bond tokyoでカスタマイズした車両を我々メディア班が撮影させていたのでご紹介

 

コチラ

 

 

はいキタ!これ!カッコイイ!!

 

そうです992のturbo Sで御座います。

 

新車3000万円オーバーですよ!3000万円!

 

オプション入れたらもっとします

 

そんなスーパーなポルシェの足元に装着されたホイールは・・・

 

 

やってきましたアメ鍛の老舗であり代名詞的存在「HREWHEELS」の「522M」というモデルです。

 

パっと見で分かる通り993や996時代のターボ純正ホイールによく似たデザイン

 

これはもうポルシェに似合わないハズが無いですね。

 

 

この522Mというデザインは昨年発表されたデザインという事で、まだそれほど装着率は高くありませんが今年の「HRE OPEN HOUSE」でこの522Mを装着したカレラGTが2台展示され非常に話題となったホイールです。

 

その影響もあってか最近SNSを中心に非常に注目されているデザインでもあります。

 

そしてこのホイールの注目はデザインだけではありません。

 

先ずはそのデザインを実現する切削技術

 

よく考えてください、これ1本1本削って作ってるんですよ?!鋳造みたいに型にアルミを流しこんで成形している訳でも金型でプレスして成形している訳でも無いんです?!

 

何回ドリルが往復すればこんなに流線形のラインで削れるんでしょう💦

 

 

そしてもう一つ!

 

アメリカ製鍛造ホイールだと、「デザイン>性能」が多いんじゃないの?と思っている方いらっしゃるんじゃないでしょうか?

 

答えはノンノンノンノンですよ

 

HREのホイールは基本的に航空宇宙産業でも使用される「 6061-T6 鍛造アルミニウム」を使用し非常に高い強度と剛性を持ち合わせます。

 

また、メーカーによってはデザインありきで設計されるホイールや製造が委託されている物ありますが、HREではデザインから設計、生産まで一貫して自社で行っている為デザインが優先されて強度に不安があるような事は決してありません。

 

まさに992turbo Sに相応しいホイール

 

 

さらにさらにこちらの522Mではスポーク裏やバックパッドの裏側など見えない部分も削り込まれているので、この見た目で意外なほど軽量なモデルになっています。

 

turbo Sに限らず運動性能の高い車に適当なホイールを入れてしまうと性能をスポイルしてしまいますからね、重要です。

 

フィニッシュは最もスタンダードであり王道でもあるブラッシュド!

 

素材の持つ質感を最大限に活かしたフィニッシュでボディカラーの「GTシルバー」との相性も最高です。

 

 

という訳で今回はbond tokyoでカスタマイズした992 turbをご紹介させて頂きました。

 

ホイール装着のシミュレーションや撮影は是非メディア班にお任せください!

 

それでは!


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです。

 

一年に一度のカスタマイズされた欧州車の祭典「EURO MEETING IN KARUIZAWA 2023」がいよいよ今度の日曜日に迫って参りました!

 

 

車系のイベントこそ数あれど、なかなかカスタマイズされた欧州車だけのイベントって無いと思うんですよね。

 

SHI☆ KA ☆MO

 

毎年の事ですが「EURO MEETING」は場所が最高!

 

軽井沢プリンススキー場駐車場です。

 

軽井沢ショッピングプラザの隣です。

 

避暑地軽井沢ですから多分涼しいです。

 

イベントにひと段落したら隣でお茶したり食事したりゴルフしたりできます

 

いやーサイコー

 

大体、車系のイベントってそれなりの広さの敷地が必要だったり、どうしても排気音大きめの車が多かったりで地方の少し人里離れた所が定番なんですよね。

 

それが交通の便も良好で見学も無料ときたら行かない理由あります?(笑)

 

 

さぁそしてその「EURO MEETING IN KARUIZAWA 2023」ですが展示予定の車両を特別に先行公開しちゃいます!

 

コチラ!

PORSCHE 992 BRABUS

車はあるんですがちゃんとした写真がまだ撮れていないので画像はイメージです

なんと!BRABUSのボディキットを組んだPORSCHE 911 turbo Sです!

 

去年のBRABUS DAYSで突如発表され世界中のカスタムフリークたちの度肝を抜いた衝撃作です。

 

いやー凄く無いですか?多分というか絶対、日本一号車です

 

写真や動画もカッコイイですが実車はもっとカッコイイので是非会場で実物を見てください。

 

お客様よりお借りして展示する車両なのでこれを逃したら実車を見る機会なんてそうそうありませんよ?!

 

さらに当日は人気のアメリカ製鍛造ホイール各種のサンプルも沢山展示予定です。

 

この辺もなかなか実物見て触ってって出来る機会ないので興味ある方は是非ラガーコーポレーションブースにお立ち寄りください!

 

商談や相談も勿論可能です!

 

 

 

さらに!

 

展示する車両はこれだけではありません!

 

なんとHRE JAPANさんのブースにもラガーコーポレーションの息の掛かった車両(笑)が展示予定

 

これがまた洒落てるんですよ

 

 

 

なんと新旧SL2台の展示です。

 

メッチャお洒落じゃないですか?

 

勿論足元はHRE

 

どんなホイールなのかは是非会場で確かめてください。

 

当日会場でお待ちしています!

 

それでは!

 

ラガーコーポレーション 
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp

 

 


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班です。

 

突然ですが先ずはコチラの画像をご覧ください。

 

 

そうです。

 

懐かしいですね。fast&furious2、邦画タイトル「ワイルドスピード2」のワンシーンです。

 

冒頭のシーンでポールウォーカー演じる「ブライアン」に電話が掛かって来て「3分で行く!」からの34GT-Rで全開ブッ飛ばすシーンのアレです。

 

もう20年以上前なんですね。

 

当時、免許とって間もないワタクシ、メチャクチャ興奮して観た記憶があります。

 

・・・と、まぁそんな事はどうでも良いのですがそれよりこの34GT-Rが履いてるホイールって何処のホイールか皆さん知ってます?

 

超有名なのでこのブログ見てくださっている方は正解の方が多いと思います。

 

 

そうです!

 

今も昔もアメ鍛の代名詞的存在「HRE」なのです!

 

ちなみにデザイン名は446。現在は絶版モデルです。

 

リバースのカールリムが凄く懐かしい。当時他のアメ鍛造もみんなリバースでしたからね。

 

で、当時のアメ鍛といえばブラッシュドのディスクが定番!

 

その後、アメ鍛界隈ではディスクを変な色(アルマイトで緑とか青とか)にしたり、リムが「深ければ深いほど偉い」みたいな流行りがあったりしましたねぇ・・シミジミ

 

すいません😅話がまた脱線してしまいました。

 

そう、何が言いたいかと言うとこの34GT-Rで世間一般にも広く認知される一因になった事は間違い無い21年前の出来事ですが

 

今年2023年に再び34GT-R×HREが公式から画像が出ているんですね。

 

 

もうね、現代においても120点満点のカッコ良さなんすよ。

 

勿論、あの劇中車と全く違うNISMO外装のミッドナイトパープルですしホイールだってHRE 446と似ても似つかない新作の520

 

でもこのレジェンド的な車に、今でも最前線で支持されるHREの組み合わせが今プロモーションで使われるって凄くないですか?!

 

 

なかなか例えようがないので難しいですが

 

他に成立する組み合わせとメーカーが思いつかないんですよね。

 

 

で肝心のこのホイール、520は今年のHREOPEN HOUSEで発表された新作

 

エッジを効かせたボルトホイール周りのシャープな削りが特徴です。

 

ステップリップとの組み合わせで非常にスポーティな印象がGT-Rとも相性抜群です

 

他の90年〜00年代の国産GTカーに似合う事間違いなし!

 

と言う事で34GT-R×HREは「性能」にこだわる方にも、「スタイル」にこだわる方にも非常にお勧めなのであります!

 

国産ホイールでも沢山「良いホイール」あると思いますが思い切ってHREにしてみては如何でしょうか?

 

画像嵌め込みなどシミュレーションもお気軽にメディア班までどうぞ!

 

それでは!

 

ラガーコーポレーション 
〒338-0836

埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
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Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
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