11/11~11/12に開催されたモーターファンフェスタ2023inお台場

「bond group & lager corpration」として出展させていただきました

モーターファンフェスタ 2023

初日は強風のため中止

2日目も午前中は雨でとても寒かったです

そんな状況でもご来場いただいた皆様ありがとうございました!!!

モーターファンフェスタ 2023

同時開催のD1グランプリも大変盛り上がっておりました!

モーターファンフェスタ 2023

今回展示をした車両は2台

NISSAN R35 GT-R NISMO × HRE S111SC

モーターファンフェスタ 2023 GTR NISMO R35 HRE S111SC

モーターファンフェスタ 2023 GTR NISMO R35 HRE S111SC

モーターファンフェスタ 2023 GTR NISMO R35 HRE S111SC

モーターファンフェスタ 2023 GTR NISMO R35 HRE S111SC

LEXUS IS500 F Sport Performance × HRE Classic 300

モーターファンフェスタ 2023 IS500 HRE Classic300

モーターファンフェスタ 2023 IS500 HRE Classic300

モーターファンフェスタ 2023 IS500 HRE Classic300

モーターファンフェスタ 2023 IS500 HRE Classic300

今回の展示車両は国産車×HREの組み合わせでした

 

そんなBONDグループ一押しのHREからお得なご案内です

HRE FlowForm Holiday Sale

11/10(金)~12月末までご注文いただいた「FlowForm」シリーズが15%OFFとなります

↓以下のデザインが対象でございます

FF01/FF04/FF10/FF11/FF15/FF21/FF28/FT1

早期欠品となる可能性もございますので早めのお問合せお待ちしております!

もちろんHRE鍛造ホイールのお問い合わせもお待ちしております!

 

ラガーコーポレーション  高橋
〒338-0836
埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail : info@lager.co.jp


こんにちは、こんばんは!

LAGER BLOGをご覧の皆様、初めまして 笹岡 です!!

メディア班に代わりまして、土曜日担当となりました。

BOND浦和で少しの間ブログを書いていましたので、ご存じの方もいらっしゃれば嬉しいです

 

今日明日のイベントといえば、モーターファンフェスタ2023 in お台場

もちろん弊社bond group & lager corporationも出展しています

ここで会場の様子を、、、と言いたいところでしたが、強風の影響で本日の無料エリアの展示が中止になってしまいました

今のところ明日は開催予定とのことです

天気予報を見ると今日より寒そうですが、アツアツな車を2台展示します

先日のLAGER BLOGでご紹介しましたが、コチラの2台

LEXUS IS 500 HRE

IS500×HRE 300

 

R35 GT-R NISMO×HRE S111SC

 

2台ともバッチリ足元からキマっています

写真でもメチャメチャカッコいいですが、実車はもっとカッコいいので明日は是非bond group& lager corporationブースへ

 

 

さて、車のカスタムが多岐にわたる今日この頃、弊社ラガーコーポレーションでお取り扱いさせていただいている商品はものすごーく沢山あります

毎週土曜日を楽しみにしていただけるよう、素敵な商品をご紹介していけたらと思います

 

今回は皆様が大好きなホイールについて

A.R.T ホイール wheel 国産車 monoART1 ラガーコーポレーション lagercorporation

 

↑のHREを履いた2台を見て、ホイールはやっぱり鍛造でしょと思われる方が多いかと思いますが、、、

CAST(鋳造)ホイールも捨てたもんじゃありません

早速商品のご紹介をと行きたいところですが、まずは基本的なところから

 

メリットとして

・まず安い

国内外問わず、ほとんどが10万円以内/本

一般的にCASTホイールは、鋳型に溶かしたアルミを流し込んで成形するため大量生産に向いており、

コストを抑えられるためで、決して品質が悪いから安いというわけではありません。

中には品質も怪しいものもありますが、そこはJWLマークが入ったホイールを選んでいただければ基本的に問題ありません

鍛造ホイールは安くても20万円程度/本しますので、お求めやすく足元をおしゃれにできます

 

・ロードノイズが小さくなる

一般的に軽量ホイールの方がロードノイズが大きくなる傾向があります。

 

・乗り心地が柔らかくなる

重めのホイールは足回りの動きが鈍くなりますので、路面の凹凸に影響を受けづらくなります。

(車両とのバランスや足回りのセッティング、空気圧にもよるため一概には言えませんが

 

ただし、デメリットも

・燃費が悪くなる

・ハンドリング性能の低下

(上記二つは純正ホイールより重たくなる場合です)

・サイズ、PCD、オフセットが決まっているため気に入ったホイールが付けられないことも(先述の鋳型の関係)

・強度の確保のため、デザインに制約がある

 

ただし

デザインに関しては、とってもおススメなメーカーが2つありますのでホイールの一部をご紹介

fuss

bondグループ各支店のブログにも度々登場しておりますコチラ、

fuss wheel ホイール 鋳造ホイール w463 gクラス g-class ラングラー wrangler ディフェンダー defender ラガーコーポレーション lagercorporation

fuss X10.2 W463 ゲレンデ Defender ディフェンダー Wrangler ラングラー 車検 スタッドレス ウインター ラガーコーポレーション lagercorporation

fuss x10.2

 

JLラングラーの他、Gクラス(G63キャリパー対応品は今後登場予定)、現行ディフェンダー用をご用意しております

画像のようにゴツタイヤを履かせるも良し、スタッドレス用にするも良しな飽きのこないデザインです

 

 

rotiform

rotiform kps ロティフォーム wheel ホイール 鋳造ホイール ラガーコーポレーション lagercorporation

rotiform KPS MONOBLOCK Matte black center glossy black rim

 

 

rotiform zmo-m ロティフォーム wheel ホイール 鋳造ホイール ラガーコーポレーション lagercorporation

 

rotiform ZMO-M MONOBLOCK anthracite

 

rotiformに関しては、まだまだ沢山のデザインがありますが、

rotiform kps ロティフォーム wheel ホイール 鋳造ホイール ラガーコーポレーション lagercorporation カスタム BMW F36 4シリーズ F30 3シリーズ

rotiform zmo-m ロティフォーム wheel ホイール 鋳造ホイール ラガーコーポレーション lagercorporation カスタム F60 MINI ミニ crossover ミニクロスオーバー クロスオーバー

実はもともとbondのお客さんだったワタクシ笹岡ですが、

鍛造ホイールを買えるほどのお金がないので、こんな感じで過去の愛車たちに履かせていたのでありました

(数年前に携帯で撮った写真ですので、画質の悪さや写りこんでしまった方を雑に消していたりしていますがご容赦ください

 

rotiformというと、車高ベタベタのスタンス系のイメージが強いと思いますが、

通常のローダウンやSUVにも全然いけちゃいます

 

そしてそして、先述のJWLマークですが、

fuss、rotiformどちらもラガーコーポレーションの正規品であればしっかりと入っています!

 

並行品や模倣品が出回っているという情報もありますので、ご購入元には十分注意してください!

 

お問い合わせは是非、正規輸入元であるラガーコーポレーションまで

 

ラガーコーポレーション  笹岡
〒338-0836
埼玉県さいたま市桜区町谷4-1-1
Tel : 048-845-0808
Fax : 048-845-1818
URL : www.lager.co.jp
E-Mail: info@lager.co.jp


こん〇〇は!

 

水曜日メディア班ブログです。

 

皆さん今週末はいよいよ

 

モーターファンフェスタ2023 in お台場

 

ですよ〜!

 

モーターファンフェスタ2023 in お台場

 

モーターファンフェスタ2023 in お台場

 

上の画像よく見てください!

 

そう!

 

入場無料なんです!

 

出展社と会場の配置はこんな感じ

 

モーターファンフェスタ2023 in お台場

 

我らがLager Corporationは8番

 

ロータスさんの目の前です

 

そしてそして

 

肝心の展示車両は・・・・

 

 

 

 

 

LEXUS IS 500 HRE

 

LEXUS IS 500 HRE

 

LEXUS IS 500 HRE

 

ぬあーんと!

 

35GT-RとLEXUS IS500の国産車2台体制です!!!!!

 

意外に思う方もいらっしゃるかもしれませんんが、ラガーコーポレーションでは国産車のパーツも普段から沢山ご用命を頂いてるのです

 

特に最近は欧州勢がEVシフトに進んでいる影響もあるのか?!趣味製の高い車の国産勢が勢いすごいですからね〜

 

さらに!

 

足元をよく見ると2台ともHRE履きなんです!!

 

何を隠そうラガーコーポレーションはHRE取り扱い問屋なのです(←別に隠してない笑)

 

特に今年はHRE本国もプロモーションに凄く力を入れていて新しいデザインやサイズも沢山追加されていますからね!

 

本国アメリカだけではなく日本も合わせて沢山の方にH REの質の高さやカッコ良さを見てもらおうという作戦です笑

 

という訳で週末の2日間、お時間ある方は是非お台場に遊びに来てください!

 

詳しいイベントの概要はコチラからどうぞ

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

モーターファンフェスタ2023 in お台場

 

それでは!

 

 

 

 

 


こん〇〇は!

 

土曜日メディア班ブログです。

 

今日は先日撮影させて頂いたコチラの車両をご紹介

 

SL43 HRE 544C

SL43 HRE 544C

SL43 HRE 544C

キタコレ!

 

HREの540 Series、544Cを履かせたMercedes-AMG SL43です!

 

往年の名作ホイール、AMGスタイリング2をオマージュしたかの様な(・・・というか絶対してます笑)クラシックなシルエットが最新のAMGモデルにも完璧にマッチしています。

 

 

ちなみにこの540シリーズはHREのクラシカルなデザインを現代に受け継ぐシリーズ

 

今年で45周年ということでアメ鍛メーカーでもトップクラスの歴史のあるHREだからこそ出来るシリーズですね!

 

「伝統のデザインです!」を新生ブランドが言ってたら「何いってんの?」のなっちゃいますからね

 

ちなみに540もおじさんの私には涙が出るくらい懐かしいデザインです。

 

 

 

話は544に戻りまして

 

実は5442種類あります。

 

違い分かりますか?

 

よーく見てください。

 

ほら解った!

 

そうなんです。組み合わせているリムが違うんですね〜

 

 

今回装着している544Cはリムの端をカールさせた「カールリム」と組み合わせたモデル。

 

リムの端が丸みを帯びた柔らかいイメージになり高級感抜群なイメージです。

 

スタンダードな544はリムをカールさせることなく処理しているモデル

 

クラシックな雰囲気や小径サイズ、バチバチに攻めたセッティングに似合いそうな組み合わせです。

 

 

ちなみに544はリムがその中からさらに2種類選べてROUND LIPなんてものもあります。

 

勿論、カラーやサイズも自由自在ですから可能性は無限大

 

個人的にはもっと沢山、現行メルセデス×544が見たいです

 

HREのご相談、ご用命は是非ラガーコーポレーションへ!

 

SL43 HRE 544C

 

それでは!

 

 

 

 


こんばんは!

 

土曜日メディア班ブログです。

 

いよいよ明日は「EURO MEETING IN KARUIZAWA 2023」ですよ~!

 

暇な人は必ずご来場ください。

 

入場無料ですから、とりあえず会場に行きましょう笑

 

さて今日のブログは先日bond tokyoでカスタマイズした車両を我々メディア班が撮影させていたのでご紹介

 

コチラ

 

 

はいキタ!これ!カッコイイ!!

 

そうです992のturbo Sで御座います。

 

新車3000万円オーバーですよ!3000万円!

 

オプション入れたらもっとします

 

そんなスーパーなポルシェの足元に装着されたホイールは・・・

 

 

やってきましたアメ鍛の老舗であり代名詞的存在「HREWHEELS」の「522M」というモデルです。

 

パっと見で分かる通り993や996時代のターボ純正ホイールによく似たデザイン

 

これはもうポルシェに似合わないハズが無いですね。

 

 

この522Mというデザインは昨年発表されたデザインという事で、まだそれほど装着率は高くありませんが今年の「HRE OPEN HOUSE」でこの522Mを装着したカレラGTが2台展示され非常に話題となったホイールです。

 

その影響もあってか最近SNSを中心に非常に注目されているデザインでもあります。

 

そしてこのホイールの注目はデザインだけではありません。

 

先ずはそのデザインを実現する切削技術

 

よく考えてください、これ1本1本削って作ってるんですよ?!鋳造みたいに型にアルミを流しこんで成形している訳でも金型でプレスして成形している訳でも無いんです?!

 

何回ドリルが往復すればこんなに流線形のラインで削れるんでしょう💦

 

 

そしてもう一つ!

 

アメリカ製鍛造ホイールだと、「デザイン>性能」が多いんじゃないの?と思っている方いらっしゃるんじゃないでしょうか?

 

答えはノンノンノンノンですよ

 

HREのホイールは基本的に航空宇宙産業でも使用される「 6061-T6 鍛造アルミニウム」を使用し非常に高い強度と剛性を持ち合わせます。

 

また、メーカーによってはデザインありきで設計されるホイールや製造が委託されている物ありますが、HREではデザインから設計、生産まで一貫して自社で行っている為デザインが優先されて強度に不安があるような事は決してありません。

 

まさに992turbo Sに相応しいホイール

 

 

さらにさらにこちらの522Mではスポーク裏やバックパッドの裏側など見えない部分も削り込まれているので、この見た目で意外なほど軽量なモデルになっています。

 

turbo Sに限らず運動性能の高い車に適当なホイールを入れてしまうと性能をスポイルしてしまいますからね、重要です。

 

フィニッシュは最もスタンダードであり王道でもあるブラッシュド!

 

素材の持つ質感を最大限に活かしたフィニッシュでボディカラーの「GTシルバー」との相性も最高です。

 

 

という訳で今回はbond tokyoでカスタマイズした992 turbをご紹介させて頂きました。

 

ホイール装着のシミュレーションや撮影は是非メディア班にお任せください!

 

それでは!